アウト×デラックス【干物グラビア奇跡の作品に矢部マツコ大興奮!!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アウト×デラックス【干物グラビア奇跡の作品に矢部マツコ大興奮!!】[字]

干物を水着にするアイドルが東京湾の巨大モンスター魚に挑む!奇跡の作品に矢部マツコ大興奮!!

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
干物グラビアアイドル・吉野七宝実。自ら釣った魚を干物にして作品を作っているということで、前回出演時、反響を呼んだ。番組では今年から“干物カレンダープロジェクト”を始動。今回、3.4.5月のカレンダー作りのため、再び釣りロケに。
番組内容2
狙うのは海の3大モンスター。これにアウト軍団・小原ブラス、横川尚隆が同行。はたして釣ることはできるのか?
ご案内
“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 
http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html 
Twitter公式アカウントはこちら⇒@outdx_fujitv 
https://twitter.com/outdx_fujitv 
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出演者
【MC】
矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ) 
【ゲスト】
吉野七宝実 
【アウト軍団】
小原ブラス、戦慄かなの、塚田僚一(A.B.C-Z)、矢部美穂、横川尚隆(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
大江菊臣 
【演出】
鈴木善貴 
【監修】
渡辺琢

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 吉野
  2. 横川
  3. 小原
  4. アブラボウズ
  5. スタッフ
  6. 山里
  7. アナコンダ
  8. 美穂
  9. タチウオ
  10. 深海魚
  11. 船長
  12. ホント
  13. 奇跡
  14. 今回
  15. 作品
  16. 戦慄
  17. お前
  18. カレンダー
  19. ドラゴン
  20. ブラス

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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[大反響を呼んだ…]

[自ら釣った魚を 干物にし

それらを 身にまとい
作品として残す 超アウトな女]

[そんな 彼女の夢が…]

[ということで ことし1月から
干物グラビアカレンダープロジェクト 始動!]

[第1弾では
荒れ狂う海で 衣装を調達]

[マダイや マハタを 釣り上げ

いまだかつてない
超アウトなカレンダーが 完成]

[しかし スタジオでは…]

(マツコ)ここまで くると。
(戦慄)私には…。

(吉野)うれしーい!

[そして こよい…]

(山里)こちらです!

(矢部)うわっ!
うわっ! うわ~!

[こんなカレンダー
見たことない]

これは でも 構図から 何から
素晴らしいですよ。

(山里)アウトカレンダープロジェクト
第2弾でございます!

お待たせしました 皆さん。

(山里)前回 1月 2月の
干物グラビア 撮影しましたね。

あんときは 勢いで やったけど…。

(山里)そうなんです。 1月は
水着のひもを通して マダイビキニ。

(山里)2月が ベラマハタビキニ。
覚えてます?

(山里)ベラジャーと この…。

この ベラは。
ベラジャー。

(吉野)いや~ ありがたいことに
ホントに もう…。

リプ覧が…。

ていうのが すごくて。
ホントに だから ちゃんと…。

そうじゃない ホントに…。

うれしいです ホントに。
(山里)今回 第2弾なんですけど

いったい…。

(山里)VTR どうぞ。

[今回…]

[吉野さんが狙う 衣装は?]

[さらに…]

[そこで…]

[今回 横浜にある アイランドクルーズに
ご協力いただき

まずは…]

(小原)俺 ちゃう。

[モンスターを釣れないと
カレンダーが 成立しないため

アウト軍団から 助っ人が参戦]

[しかし 横川だけは…]

(横川)やめてよ~!
(吉野)どんな予習してきてるの!?

[まず…]

[そして そんな魚は
本当に 釣れるのか!?]

(吉野)じゃあ…。

(小原)これ…。

[もちろん ヤラセは駄目だが
雨と寒さで

釣れる気がしていない 一同]

[と そのとき!]

(小原)お~!

[まさかの…]

[のっけから 大物の予感。
果たして…]

(小原)ウェ~!
(吉野)あ~ でっかい!

(小原)
うわ~! うわっ! うわっ!

(小原)うわ~! うわわわわっ…!
うわ~!

[出た! そう。 これが…]

[あまりの巨大さから
そう呼ばれる この魚の正体は…]

[通常のアナゴは 40cm前後]

[それに比べ
クロアナゴは 何と 1m以上]

(小原)すごくない?

[ちなみに
東京湾のアナコンダを使った…]

理想は…。

(吉野)いっぱい 囲まれて…。

[そのためには アナコンダを
もっと 釣らなければ]

[すると…]

(吉野)きた きた きた きた!
きた きた きた きた きた!

(吉野)どうだ?

(吉野)きたよ~! イェーイ!

[揚がってきたのは
ブラスを超える アナコンダ]

[ビッグサイズ]
(吉野)う~! 重たい。

[その後も…]

(吉野)暴れてる。
(スタッフ)お~!

(横川)うわっ すごい。
[吉野さん 絶好調!]

(吉野)イェーイ!
(横川)すごーい。

(吉野)やった~!

[さらに ブラスも続く]

(小原)釣った。

(横川)うわ~ すごい。
(小原)でも 何か…。

[爆釣の2人を見た 横川が…]

(横川)アナコンダ 釣りたいな~。

[横川の頭は
ふらちな気持ちで いっぱい]

[と思った矢先…]

(横川)おっ おっ おっ おっ。
やった~!

[横川のさおが 激しく揺れる]

そう! もう アナコンダ 大丈夫!

(横川)アーイ!

[ようやく 横川も 釣り上げた。
すると…]

(横川)あっ! ちょっと待って!
チンコに 巻きついた!

(横川)ちょっと待って… あ~!

[3月の 衣装調達は
前代未聞のハプニングで

幕を閉じた]

[続いて…]

と呼ばれている魚で。

[ド… ドラゴン?]

[ちなみに
海のドラゴンの餌は イワシ]

[大きな餌に食らいつく その…]

[危険な 海の…]

[すっかり 夜は明けたが
海上は 風が出始めた]

[踏ん張れる筋肉を持っている
横川でも 転倒するほど]

[そんな横川を 尻目に…]

[吉野さんのさおに ヒット!]

[手応えは 十分。 すると

海から 銀色に光り輝く

美しい魚が]

(吉野)奇麗!

[まばゆい きらめきを放つ
この魚]

[これこそ
吉野さんが 求めていた…]

[これは…]

[手のひらを乗せ…]

[と呼ばれる]

[ちなみに…]

(吉野)えっ?
(横川)違うの?

(小原)でも イワシっぽい
キラキラやな 確かに。

[東京湾のアナコンダ
そして ドラゴン]

[これらを衣装に どんなカレンダーが
出来上がったのか?]

こちらです!

うわっ!
うわっ! うわ~!

[矢部 マツコ 衝撃!]

[3月 4月の
干物グラビアは…]

[続いて…]

[スケジュールの都合で
ブラス 横川と別れ

吉野さんが向かった先は 南伊豆]

[この釣り場で狙う 衣装は?]

名前が…。

[その実物が こちら]

[見た目とは 裏腹に…]

これは…。

そういうレベルの魚なので。
(スタッフ)正直…。

[そう…]

[今の時季…]

[例えるなら スカイツリーの
頂上から 地上まで

600m以上 糸を垂らし

暗い深海の岩場に潜む 1匹を
狙うという…]

[今回 お世話になる
深海魚釣り歴 30年以上

忠兵衛丸の船長いわく…]

[さらに…]

その1回が この…。

[幻の深海魚を
グラビア衣装にしたい]

[熱い思いを胸に 大海原へ]

[港から
1時間以上 走り続け…]

[この辺りの水深は
700mを超える]

[実は 幻の深海魚に
出合う確率が 極端に低いのは

水深が 深いだけではない]

[糸を落とし 当たりを待って
巻き上げる。 この…]

[アブラボウズを狙う…]

[幻の深海魚を
グラビア衣装に!]

(吉野)えいっ!

(吉野)て思うんですよね。

[6回しかない 会話のチャンスを
大切にしたい]

[そして…]

(スタッフ)これは もう…。

(吉野)そうですね。

[さお先を 見つめていた…]

[素人目には 分からない…]

[深海へと 引き込まれるように
しなる さお]

(吉野)ちょっと…。

[ここから 海面ぎりぎりまで…]

[1投目から ヒットするのは
船長からしても

なかなか 珍しいことだそう]

[そう…]

[深海には モンスターだらけ]

[ここで ようやく…]

(吉野)はい。 いや~…。

[そこには ある思いが]

[三十路を迎え…]

[絶品にもかかわらず
深海で 日の目を見ない

幻のアブラボウズ]

[水深100mを切り…]

[船長の経験から 大物と判断し

マグロ漁で見るような 滑車も
スタンバイ]

(スタッフ)あと 10?

[慎重に 糸を手繰り寄せ…]

[自らの手で 引き揚げる]

[果たして 揚がってくるのは
幻の深海魚なのか?]

[それとも…]

(吉野)え~!? すごいんですけど!

[何と 大本命…]

[1投目で 仕留めた]

持ってるね~!

(吉野)やった!

(吉野)あ~ うれしい!
(スタッフ)おめでとうございます。

(吉野)あ~! うれしい!
すごいんだけど。

(スタッフ)船長から
「奇跡」って言われましたよ。

[船長も 思わず
「奇跡」と つぶやく…]

[1投目から…]

[と 思いきや まだ…]

[早々に 奇跡が起こり…]

[すると…]

[吉野さん 2投目も ヒット!]

[海中に…]

(スタッフ)お~!

[何と アブラボウズ…]

あら ヤダ!

(吉野)やった! 何か…。

(吉野)
これ 何ですか? オシッコ?

[迎えている アブラボウズ]

[何はともあれ 2度目の奇跡を
起こした 吉野さん]

[これには 思わず 船長も…]

(吉野)うれしい!

[これをもって…]

[さあ いったい
アブラボウズで…]

いや~!

生きる力 みなぎったの
映ってらっしゃいましたね。

すげえ すげえ。
いや あれ 釣るか!?

さあ 皆さま…。

早く見たいです。
特に ちょっと…。

気になりますよね。
奇跡やと思うわ。

言い方よね。
じゃ いきましょう。

さあ 参りましょう。
まずは 3月 こちらです!

うわっ!
うわっ! うわ~!

すげえ!

[干物グラビアカレンダーを作る。
3月は 東京湾のアナコンダ]

[さあ…]

3月 こちらです!

うわっ!
うわっ! うわ~!

すげえ!

すげえ!

(横川)これは すごいわ!

(吉野)みんなで釣ったのを
全部 使って やりました。

これ 理想の形って 言ってました。
(吉野)これ 狙ってたとおりの

形になって。

(吉野)これはね 今回 干さなくて。
ちょっと この…。

いいと思う。

(小原)これ…。

どれだろう?

大事な所 任されてるの
どれかっていう。

(吉野)ごめんなさい。

そんな 怒ること? それ。
いやいや そりゃそうよね。

(吉野)入ってますよ。
横川 お前…。

何やねん! あいつ。

お前 何か… 何だよ? その
やり終わった後の 一服みたいな。

お前 この野郎! 何だ!? お前!

アフタートークみたいな感じ しやがって。
ブラスとかね 釣った身とすれば

こんな作品に 仕上がったの
やっぱ うれしいんじゃない?

ていうことは
皆さんが 想像してる以上に…。

(小原)あと この構図として…。

この 横にある… 何だろう?
お風呂の栓抜きだったりとか

生活感があって 何か 逆に…。

この女は…。

そのギャップが ええのよね。
確かに うまいこと…。

これ どうですか? アウト軍団
女性陣。 戦慄ちゃん いかが?

めっちゃ…。

めちゃめちゃ
すごいと思いました。

構図から 何から 素晴らしいです。
ホント 偶然だけど…。

この クイーン! っていう…。

あ~ そやな。
このね 左っ側の キーッ! って

なってるのが。
それ 直線と これじゃ 大違いよ。

全てが もう…。

[続いて 海のドラゴンを使った
4月の作品]

[マツコの評論や いかに!?]

4月 いきますよ。

4月は こちら!

よいしょ!
(美穂)奇麗!

V! V!
(吉野)はい。 Vにしました。

あ~…。
コマネチ!

タチウオ。
タチウオの コマネチ。

タチウオの コマネチ。
(吉野)これは 開きましたね。

途中まで 開いて
自分のサイズと 計算して

途中までを開いて 途中までは
つながったまんまっていう。

で ここを開き切らず
ってことですね。

あのね 美しい…。

ありがとうございます。
私は…。

聞いとけばよかった。

よく…。

あ~!
こうやってるみたいなさ。

あれで カーッ!
やってほしかった。 ギラッギラでね。

ちょっと まだ…。

6・7・8月とかも ありますから。
ちょっと…。

あ~! 表情も。
こういうのね。

なるほど。
見たかったわ~ 1個。

いやいや
そんな タチウオばっかり…。

あんた…。

なっちゃうじゃないのよ。
また タチウオですか!? っていう。

これ どうですか? 戦慄ちゃん。
私 もっと 何か

ここに
こう 巻いてほしかったです。

みんな…。

タチウオはね あれね
もっと 生かせたと思うわよ。

みんなの想像を かき立てるんだ
やっぱ。 なるほどな~!

これは やっぱ
グラビアの大先輩 矢部 美穂さん。

(美穂)だから…。

この後が すごいのが
出てくるわけですよね。

さすがね~!
(美穂)構成的には いいのかなと。

ちなみに 矢部 美穂さんは グラビア
やって こんなので 隠したって

あったりするんですか?
(美穂)私 将棋の駒でしょ。

すごいわね~。
砂でしょ。

あと ニップレスでしょ。
最終的に 困っちゃって

最後は 加藤 鷹さんで
隠しました。

へぇ~。

加藤 鷹さんで 隠す。
加藤 鷹さんで 隠すって

どういう状況なんですか!?

隠し合いっていう。

だから これぐらいで
いいのかなと思って。

[そして 5月は
幻の深海魚 アブラボウズ]

[果たして…]

こちら!

うわっ!

(戦慄)うわ~!

♬~

<カプヌのプロー!>

♬~

♬~

♬~

<「カップヌードルプロ」出た!>

[干物グラビアカレンダー
5月は 幻の深海魚]

[果たして どんな作品に
仕上がったのか?]

では 皆さま 幻のアブラボウズ。

あれが いったい どうなったのか。
その5月でございます。 こちら!

うわっ!

(戦慄)うわ~!
(美穂)いい!

これは もう…。

(吉野)これは 大変でした。
大変やろうな。

素晴らしいんじゃないですか?
やっぱ 芸術性 高いっすね。

旬なとこが ありますもんね
こういうのは。

(吉野)クーラーボックスを開けて
どうしようと思って。

めちゃくちゃ 大変で。

ウーッ! みたいな感じで…。

これを聞くとさ ますます… 私
クリアになってきたんだけど…。

[5月の作品 そして
吉野さんの このエピソードが…]

こいつは。
で 介護してもらっててさ

体とかも 洗ってもらわなきゃ
いけないんだけど

…だけ 立つのよ。

ほぉほぉほぉ。

でも…。

そうなん?
そうよ。 だって…。

こんな奇麗な愛人 いるんだったら
2LDKぐらい あっても

よくない?
そっか。

よく分かんないけど…。

ひどい男よ。

この後 どうしたの?
アブラボウズは。

(吉野)持てないんで 重たくて。
だから…。

もう あれよ。

見てください! 現場。
これも また 大変でした!

この後 全部…。

完全犯罪 最後に。
でもね…。

あ~。
結構ね…。

て思われてるタイプ。
ストーリー できたよ。

1, 000万円ぐらい
小切手 置くパターン。

えっ? 私?
どんどんと ストーリーが…。

崖の上でね。

あと もう…。

確かに。

さすがに 大きさ的に。
いやいや 私ね…。

まあ くくりはね。

最終的には。

[これらの写真から…]

雰囲気 違うんですよね。

そうやんな。

感じもさ あれなんだけどさ

それも また それで
全然 違うじゃない?

その アブラボウズと
絡んでるのも 全然…。

何かね 逆に…。

あ~ 確かに。
そうかも。 これ色っぽく見える。

ここのスタッフさんは
釣りしてる姿しか 見てないんで

今日 入っても 気付かれなかった。
釣りのウエアじゃないから。

そうか。
ていうかね 違う。

[『アウト×デラックス』は…]