全力!脱力タイムズ【FUJIWARA藤本&中村ゆりか「まぁ、やるけど!」の巻】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

全力!脱力タイムズ【FUJIWARA藤本&中村ゆりか「まぁ、やるけど!」の巻】[字]

エモいレトロに女優・中村ゆりかは言ったらイケナイ大興奮!?▽懐かし芸人続々登場で解説員が今夜も暴走!▽究極の花嫁選び!フジモン公開プロポーズでイン!?

出演者
【MC】
アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 
【全力解説員】
山下メロ、吉川美代子、齋藤孝 
【ゲスト】
中村ゆりか、藤本敏史(FUJIWARA) 他 
【キャスター】
小澤陽子(フジテレビアナウンサー)
番組内容
特集のテーマは「昭和平成レトロブーム」。令和の今、若者を中心に昭和・平成レトロブームが到来。「アナログレコード」の生産量はこの10年でおよそ10倍に増加し、他にも「レンズ付きフィルム」の再ブームや「ハイテクスニーカー」の復刻版が即完売するなど、さまざまな分野で盛り上がりを見せている。そこで今回は、レトロブームに詳しい専門家・山下メロを解説員に迎え“次にくる昭和平成レトロ”を徹底検証する。
番組内容2
まずは、昭和・平成にはやったモノの中から、今の10代の女性が「これはエモい!」と評価したモノをピックアップして紹介。「フロッピーディスク」や「ルーレット式おみくじ器」といった懐かしのアイテムが登場し、山下がその味わい深い魅力を解説していく。それらに対し、MCのアリタ哲平やゲストの中村ゆりかが大げさなリアクションを繰り広げるのを、不安そうに見守るもう1人のゲスト・藤本敏史。
番組内容3
だが続いて、今後人気が再燃しそうな“昭和平成レトロの有名人”を紹介し始めたとき、藤本にとって本当の悲劇が幕を開ける…!!

さらにエンディングでは、藤本が今後の人生を左右する仰天の選択を迫られることに!感情を揺さぶられまくった藤本が、最後に出す結論とは!?
ご案内
【公式HP】
http://www.fujitv.co.jp/DNN/

【公式Twitter】
https://twitter.com/datsuryoku_cx
スタッフ
【企画】
狩野雄太 
【チーフプロデューサー】
神原孝(FCC) 
【プロデューサー】
大泉正太(ファウンテン) 
中村倫久(ハイホーTV) 
大川泰(STAY TUNED) 
橋本孔一(FAT TRUNK)
中垣佐知子 
鈴木裕奈(FCC) 
【総合演出】
有田哲平 
【制作総指揮】
名城ラリータ(FCC) 
【制作協力】
FCC 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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  1. 高木
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  3. お願い
  4. 中村
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  7. 優樹菜
  8. YO
  9. 小澤
  10. イン
  11. ウメッキーナ
  12. スタラタ
  13. マジ
  14. 有田
  15. エモ
  16. お姉さん
  17. グー
  18. スタジオ
  19. チャンチャン
  20. ホント

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(小澤)こんばんは。
『全力!脱力タイムズ』です。

(小澤)本日も すてきなコメンテーターを
ご紹介いたします。

(小澤)まずは
女優の 中村ゆりかさんです。

(有田)そして もう一方…。
(小澤)もう一方 ご紹介します。

(小澤)お笑い芸人
FUJIWARA敏史さんです。

(有田)FUJIWARA敏史さん。

(有田)えっ?

(藤本)ちょっとね…。

(有田)あらためて 紹介して。
大変 失礼いたしました。

(小澤)FUJIWARAの敏史さんです。
いやいやいや…。

要は その…。

分かります? 分かります?

そうですね 確かに。
え~! 今さら!?

知らないんですよ。
バラエティーの方ではないので。

はい はい。
で…。

(齋藤)あ~! なるほどね~!
いーや しんどっ。

(齋藤)♬「なるほどな
なるほど なるほど なるほどな」

それは もう…。

何ですか?

あっ そうか。 だったら 藤と 原で
いいじゃないかってことですか?

それこそ
もっと ややこしなるでしょ。

コンビやってのを 分かりやすく
するために FUJIWARAっていう

アルファベット表記に。

(中村)
なるほど。 なるほど。 なるほどな。

いやいや…。

何なんですか? さっきから…。

ていうとこは やっぱ あるやんか。

何回 やんねん!?

分かりました?
なるほどね~。

♬「なるほどな
なるほど なるほど なるほどな」

[令和の今 若者を中心に…]

[例えば
サブスクリプションサービスの台頭によって…]

[アナログレコードの生産量は
この10年で およそ10倍に増加]

[レトロブームに詳しい 専門家
山下メロさんを お招きし…]

さあ 今 はやってる
昭和平成生まれの製品。

これは ニュースなんかでも
よく聞くんじゃないでしょうか。

写ルンです。

われわれの世代の物ですよね。
みんな 持ってたよね。

それとか カセットテープ
ハイテクスニーカー アナログ…。

こっちの方が 音も悪いし
めんどくさいにもかかわらず

今 逆に 味があるという感じに
なってるんですけども。

さらに 次にくる 昭和平成レトロ
っていうのがあるようですね。

まさに
若者の ど真ん中でいらっしゃる

中村さんなんですが 無理しないで
知らない物は 知らない。

まだ はやってないやつなので。
それは 使いたくないと思う物は

使いたくないと言ってもいいので。

それでは まず いきましょう。
こちら。

懐かしい!

(山下)これ 現在では 官公庁など
一部のシステムだけで 使われていて。

(山下)セキュリティーが高いってことに
なってるんですよ。 そうなると…。

それが エモいわけですか。
エモいですね。

さすがにね…。

あっ!

私の…。

いや…。

いや… うーん…。
中村さん あの~…。

こんなことは
言いたくないですけど…。

で 今日は…。

それ 分かりますよね?
はい。

そうですよね。 分かりますよね?

じゃあ もう1回
やり直しましょう。 さあ…。

知らない?

何か あります?
そうなんです。 実物が…。

こちらです。
(中村)え~!

そうですか。 どうですか?
いいよ。 いいよ いいよ。

そうなんですよ。 どうですか?
これ エモいですか?

えっ? エモいの?
あ~ よかった。

よかった よかった。 これは
さすがですね。 さすがですね。

いいよ。

ちょ ちょ ちょ ちょ…。

怖い 怖い 怖い。
そういうの あかんて 今。

分かるけど
今 そういうの やめようよ。

次にくる!? 昭和平成レトロ2
ですけども… こちら。

(山下)こちら 最近はですね
ファミレスの 呼び出しボタンの

機能が付いた物も 出てきていて。
へぇ~。

これは… ぽかーんとした顔
されてますけども。

これは?

中村さん あの… 知らん…。

いやいや そうやけどさ。
その ほらっ…。

その感じで言われんのが
一番怖いねんて。 有田 やめよう。

もちろん…。

そう。

さあ こちらは もう…
お若い 中村さんなんかは

どうでしょう?
ご存じでしょうか?

そうそうそう。
それで 何か 今日 あんの?

そうなんです。
今日は 実物があるんですよ。

わざとらしい。

それは いらんわ!

これなんですよ。

お金を入れて
ガチャッと やるんですよね。

何でやねん!?

(中村)あっ 違いますか?
何やねん? 使い方って…。

何が おもろいねん? これ。
しょうもなっ!

それで… それで ガチャッ…。
あ~!

(中村)そうなんですか?
よーく見て よーく見て。

近づけて 近づけて 近づけて。
もっと 近づけて。

全然 おもんないやん!

これは どうですか?
はまりそうですか?

そんな感じです。

おい おい おい!
スキル 落ちたな あいつ。 笑いの。

(くっきー!)新発売! ちょっと少なめ!

「58%カレーメシ」!

<おにぎり一個分サイズだから>

(娘・母)ちょうどいい!
(老夫婦)わしらにも。

<お湯を注いで 混ぜるだけで
おいしい小盛カレー!>

♬~ ちょいちょいちょいちょちょい
ちょいウマっ。

<おいしいカレーを ちょっとだけって人に>

<58%が目印 「58%カレーメシ」>
おいちい。

[続いては 再ブレークが期待される
昭和平成レトロ有名人が スタジオに]

レトロ有名人も…。
もう1回 リバイバルヒットする

ということなんでしょうか?
こちら。

はやるか?
なるほど。 ですよ。さんですね。

それでは 今日…。

(中村)楽しみです。

あれっ?

まあね… これ ちょっとでも 見て
はやるか はやらないか

診断してほしかったんですけども。
普通だったらね…。

好きですよ。
好きですよ やるのは。

うちの番組は…。

何で?

齋藤先生 ちょっと…。

じゃあ ちょっと やってみますね。
いつもだと ここは 藤本さん

お願いしますって言うんですけど。
いやいや。 や… やる…。

(齋藤)はーい。

ですよ。ですよ~!

何やねん これ。

先生 ちょっと…。
だから そりゃ そうなるって!

(齋藤)おかしいですね。

そうですね。 ちょっと…。

もう じゃあ…。 これ だから…。

もう もう… もう 大丈夫ですよ。
じゃ ちょっと…。

ホントは 嫌なんですけど
藤本さんに振るのは。

でも 見たいでしょ?
見たいですよね。

ここは もう いいって!
ちょっと 軽く…。

ちょっとだけ… お願いします。
すいません。

マジで!?

[スタジオに来られない…]

それでは お願いします。

すいません。
じゃあ 藤本さん お願いします。

♬「YO! YO! ですYO!
YO! YO! ですYO!」

♬「ですよ。の最近は
謝ること いっぱーい」

そういうこと~。

いや~… いやいや いやいや…。

これなんですよ。

これから はやりそうだなって
思いました。

いやいや 大丈夫です。
さあ 続いて こちらでございます。

じゃあ ちょっと…。

まあまあ…。

だいたい こういうときに
すいません エド・はるみさん…。

何かね 格好的にも…。
いや 見てられへんて。

いやいや もう…。

さあ それでは…。

お願いします。 どうぞ!

(吉川)あなたは グ~。 私も グ~。
グーチョキパー。 グーチョキパー。

グー グー グー グー… グ~!

おもろいなぁ!

違うな。

分かんなかった。

もーう…。

ちょっと待って!
ちゃうねん。 こういうのは…。

いーや もう ちょっと これは…
こんな もう… 嫌や もーう!

もう こんなん…。

[エド・はるみさんも
スタジオに来られないため…]

藤本さん 準備ができたみたいです
藤本さん お願いします。

それでは 藤本さんによります
エド・はるみさんのネタです。

どうぞ!
じゃあ 音楽 スタート!

ハーイ! 調子は どう?

うーん! レッツら ゴー!

♬「すてきな笑顔で
チャーミング~」

♬「ファッション グ~
スタイル グ~」

♬「友達 コンパをセッティング~」

♬「帰りは 私… グ~」

♬「グ~ グ~ グ~ グ~ グ~」

♬「あ~ ホップ ステップ
ジャンピング~」

♬「グ~ グ~ グ~ グ~…」

コッ…。

ちょっと…。

そんな落ち込むことはないです。
しかも お前…。

ウケてましたって!

どうでした?

すいません。 ホント…。

ちょっと もう 時間もない。
もう ええよ ええよ ええよ。

誰?
この人です。

波田 陽区さん。
もう ゆっくり お楽しみください。

齋藤先生。
もう ええって マジで。

忘年会なんかでも
何回も やってますから。

じゃ よろしくお願いできますか?
波田 陽区さんね。

それでは 齋藤先生によります
波田 陽区のネタです。

お願いします!
考えてるやん。

♬「ジャンジャン
ジャンジャジャーン」

もーう!
ありがとうございます。

何とかな方とか
言ってましたっけ?

ハァ~…。

いや ちょっと待って。

これは…。

こんな
何個も 何個も やらせんのは。

いやいや…。

[波田 陽区さんも
スタジオに来られないため…]

それでは
藤本さん お願いしまーす。

もう ホントにね いいかげんに
してください。 見てください。

これが 本もんですから。

ちょっと待って!

お願いします。
違う 違う! 違う 違う…!

ちょっと待って!

さあ それでは…。

これ 苦手やねん!
ミュージック ほらっ!

♬~

もう もう もう… いやいや…。

♬~

何じゃ? そりゃ。

何やねん!?

違う!
ホンマ もう スベりたないねんて。

ちょっと… ねっ。

いや! ちょっと待って。 いい!
いいよ! マジで もう 勘弁…。

あんの? あるのね?
アドリブで考えなくていいですから。

♬~

♬~

はーい!

そうなんですね。 そうなんですね。

(中村)ありがとうございます。

いや! もう もう もう…。

何で メロやねん!?

エンディングなんですけど…。

えっ!?

3人も!?
いらっしゃったってことなので…。

あ~…。

もう 結婚したいっていう人
ばっかりだったんです。

うーん 奇麗ですね。

あ~…。

んっ? 何ですか?

(エアコン)はい。
エアコンぶんぶんお姉さんです。

お願いします。

エアコンぶんぶんお姉さんです。

駄目 駄目! それ もう…。

えっ?

どういうこと?

優樹子ちゃん?
はい 優樹子ちゃんね。

木下 優樹子さんか。
元…。

何で 今 言うたん? 急に。

名前 お願いします。
(高木)ぽんぽこの

高木ひとみ○です。 お願いします。

(高木)はい。

何で?

本名 木上 優樹菜さん。
いやいや 言うて…。

あの~… いつも 芸名だからね。
はい!

高過ぎるやろ 声。
そして…。

コウメ太夫 知ってるって。
(コウメ)あの…。

はぁ? 何や? ウメッキーナって。

藤本さん
ウメッキーナなんですよ。

本名は さておきね…。

皆さんね…。

あっそう。

お願いします。
いや 伝われへんよ こんなん。

[藤本さんの目の前で 愛の告白]

[1人目は 木下 優樹子 改め
エアコンぶんぶんお姉さん]

それでは 参りましょう。
エアコンぶんぶんお姉さんです。

どうぞ。

ちょっと 憧れの 藤本さんの前で
ネタをさせていただくの

すごく緊張します。

(エアコン)藤本さん…。

藤本さんのことが
す… す… す…。

アーッ! ドングリ泥棒~!

(エアコン)♬「スタラタ スタラタ」

(エアコン)♬「スタラタ スタラタ」

おい!

それ 何… 何してんの? ずっと。

どないしてん? 急に。

(エアコン)♬「スタラタ」
おい。

何やねん!? これ!

何ちゅうこと言ってんですか!
気持ちを 伝えてんですよ。

良かったですよ。

[2人目は 木上 優樹菜 改め
ぽんぽこの 高木ひとみ○]

さあ それでは ぽんぽこ 高木の
求愛ネタです。 どうぞ。

アハハハッ…! ウハハハッ…!
ウハハハッ ウッハハハッ…!

何やねん? これ。

(高木)おはようございます!

高木ひとみ○こと
木上 優樹菜です。

お願いします。

アーッ‼

何これ?
気持ちを 伝えてるんですよ。

お願いします。
いや 気持ちは? 俺への。

(高木)♬「ンッンッン~ ンッ!」

途中に入るやつが。
気色… 気持ち悪い! 急に。

(高木)以上です。
ありがとうございました。

アーッ‼
まだ やってるやん。

ねえ! 良かったよ。
(高木)ありがとうございました。

いや どこ…。

[3人目は ウメッキーナ]

じゃあ 3番の…
ウメッキーナさんだっけ?

ウメッキーナさんの
ラブレターです。 どうぞ。

めっちゃ見てるやん また。
覚えてこい。 一発目やぞ お前。

(コウメ)♬「チャンチャカ チャンチャン
チャチャンチャ チャンチャン」

♬「チャンチャカ チャンチャン
チャチャンチャ チャンチャン」

♬~

♬~

帰れ お前!

まあ 3人がね…。

リアルに考えてくださいね。
ホントに 結婚生活をすると。

いや ちょっと待って。 リアルに?
リアルに考えられへんねん まず。

誰がいいですか?

え~!?

あっ! ぽんぽこ 高木さんが
いいんだって!

せっかくですから…
じゃあ ほらっ!

一応 儀式ですから
男らしく やってくださいよ。

それでは 選ばれました
ぽんぽこ 高木さんに…。

本名の方がいいのかな?

木上 優樹菜さん。

木上 優樹菜さんです。

プロポーズ お願いします!

え~…。

木上 優樹菜さん。
(高木)はい!

ちょっと… ちょっと…。

本人は 本気ですからね。

え~… 木上 優樹菜さん。
(高木)はい!

えーっと…。

俺と…。
(高木)イン。

「はい」って言ったんですよ。
(高木)イン。

な… 中…。

いや こっちが ふざけるからさ…。

はい。

木上 優樹菜さん。
(高木)はい!

え~… 僕が…。
(高木)イン。

ちょっと 「イン」 マジで…。
ちゃう ちゃう ちゃう!

本人… 本人 真面目に… ねえ?
(高木)はい。

笑うてるやん みんな!
何か もう…。

してませんよ 誰も そんなの。

はい! はい。

え~…。

木上 優樹菜さん。
(高木)はい!

俺が 一生 あなたを…。

一生 あなたを…。
(高木)イ… アッ。

守ります!

俺と 結婚してください!

ごめんなさい!

もう そら 嫌よね。
結婚したくないよね。

何で かんに障られなあかんねん。
俺のこと 好きや言うて

来てんねやろ? 急に
かんに障ったから 嫌になったの?

「イン」 やめろって! マジで。

なあ!
やめろって! おもろいから。

やめろ言うてんねん!

いや~ 残念でしたね。 お見合い
ってのは 難しいもんですね。

また 来週です。

(スタッフ)はい OKでーす!

そうやんな。

『ネタパレ』