関ジャム 完全燃SHOW【古田新太作詞曲に三浦大知&s**t kingzが本気ダンス!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャム 完全燃SHOW【古田新太作詞曲に三浦大知&s**t kingzが本気ダンス!】[字]

古田新太作詞曲に、三浦大知が本気でダンスを作ってきた!さらに三浦大知&s**t kingzの貴重なトークや超絶パフォーマンス!菅原小春と共に出演した貴重な未公開シーンも!

◇番組内容
古田新太作詞で完成した楽曲「ユニットバスのマーメイド」に、三浦大知が本気でダンスを作ってきてくれた!事前にコーラスレコーディング、振付を行い、スタジオで披露!さらに2組の貴重なトークや、三浦大知が見るたび感動で涙するというst**kingzの名作ダンスもお届け!三浦大知が菅原小春と共に出演した回の貴重な未公開シーン、2組がこれまでに番組で披露してくれた超絶パフォーマンス集までお見せします! ◇出演者 関ジャニ∞ 支配人:古田新太 アーティストゲスト:三浦大知、st**kingz、菅原小春
トークゲスト:高橋茂雄(サバンナ)、生見愛瑠
◇おしらせ
☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/kanjam/

☆番組Twitter
 https://twitter.com/kanjam_tvasahi

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – その他

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  1. 村上
  2. 三浦
  3. 丸山
  4. 高橋
  5. 大倉
  6. 横山
  7. shoji
  8. 一同
  9. 格好
  10. ダンス
  11. kazuki
  12. kingz
  13. 安田
  14. 古田
  15. 本当
  16. Oguri
  17. 最初
  18. 大知君
  19. シッキン
  20. ドン

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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ABEMA



うわっ!
(三浦)ちょっと あの…。

(大倉)やばい!

今夜の『関ジャム』は
三浦大知とs**t kingzが

番組のために
オリジナルダンスを作成!

♬~「君は
ユニットバスのマーメイド」

(一同)うわー!
(拍手)

♬~

今夜の『関ジャム』は…。

前回に続き
ダンス界のトップ 2組が共演。

毎回 大知が新しい曲とともに
映像を出す時に

4人で ちょっと
ソワソワするというか。

歌手の人が
歌いながらやるっていうのは

あんまり見た事ないというか。

シッキンがやってきた
その道みたいなものが 本当に…。

本当に まさに パイオニアだ
っていう風に思います。

よくぞ 本当 集まってくれたな
って感じです この4人が。

この4人が集まったっていうのは
もう…。

(村上)うわー!
(高橋)ええー!

そもそも 三浦大知が
ここまで絶賛する

s**t kingzとは?

2007年結成。

アメリカ最大級の世界大会で
2連覇を達成。

各国からオファーが殺到し
これまで 20カ国以上で公演。

更に
国内外のアーティストの

振り付けでも
活躍している。

先日の『MUSIC STATION』では
異例中の異例

ダンスだけのパフォーマンスで
出演。

数々のアーティスト
ダンサーたちから

「歴史的出来事!」と
感動の声が上がった。

SMAP V6

東方神起の振り付けの他

木村拓哉やNissyなど

大規模ライブの
演出も手掛ける

kazuki。

メンバー唯一の
ブレイクダンス経験者で…。

♬~

(安田)「すごいな」
(大倉)「うわっ!」

♬~

(高橋)「うわー すごい!」

♬~

(NOPPO)「格好いいよね」
(丸山)「武道や」

床に手や お尻をついて踊る
フロアの表現が得意。

♬~

(安田)「すごいな」

続いて…。

Oguri。

関ジャニ∞のダンスナンバー
『Black of night』や

村上扮する
TAKATSU-KINGの

おっとっとのCMの
振り付けなど

関ジャニメンバーとの
縁が深い。

彼が得意なのは…。

♬~

(高橋)「格好いい」

ミュージカル映画
『雨に唄えば』に憧れて始めた

タップダンス。

他にもバレエ ジャズダンスなど
幅広いジャンルを身に付け…。

2018年には 宝塚歌劇団 花組の
振り付けも手掛けた。

(生見)「ええー すごい」
(高橋)「ええー!」

続いて…。

V6 King & Prince

EXILE THE SECONDらの
振り付けを手掛ける

NOPPO。

彼が得意なのは…。

(衝突音)

チャップリンや
Mr.ビーンへの憧れから

なんと 独学で習得。

(床を拭く音)

(高橋)「うわっ すげえ!」
(大倉)「すげえ!」

(雑巾を絞る音)

(丸山)「うわっ 細かっ!」

(時計の音)

(Oguri)「音も NOPPO
自分で作ってるんです」

(高橋)「ええー!」

(安田)「すごいな」

この3人は
ロックダンスからダンスを始め

その後
さまざまなジャンルを経て

現在に至るのだが…。

唯一違うのが
リーダーのshoji。

実は 彼のルーツは…。

♬~

セクシーな振りが特徴の
レゲエダンス。

(丸山)「情熱的なんや」
(大倉)「大きいな」

得意なのは なんと…。

(歓声)

(高橋)「ええー!」
(丸山)「ちょっと待ってください」

(安田)「色が違うね 1人」

ハイヒールで踊る事。

(横山)「めっちゃ
盛り上がってるやん」

(丸山)「めちゃめちゃ
むずいんちゃうん?」

♬~

(安田)「女性の動き方が
できるんだ」

(村上)「いや ホンマ!」
(丸山)「セクシー!」

(生見)「すごい! 色気がすごい」

(大倉)「すげえ!」
(生見)「うわー!」

(村上)「うわっ すごい!」
(丸山)「格好いい」

shojiは
女性らしい動きやポーズを

日々 研究しているそうで

これが…。

いや shoji君の あれ
知らなかった 俺。

ハハハハ…!
(村上)ハイヒールダンス。

そうなんですよ。 ちなみに

(一同)ええー!
(shoji)夫婦で

ハイヒールで踊るっていう。
(大倉)素敵!

(村上)めちゃくちゃ愛妻家やから。
(丸山)素敵。

結婚してからやってるんですか?
(shoji)そうです。

あれは 結婚して…
もう 今 2児の母です。

(横山)ええー!
(丸山)格好いい!

さあ 今日は
ちょっと その動きを

見せていただけるんですか?
女性らしい…。

そうですね。 なんか あの…
まあ いろいろ こう

男性らしい 女性らしいって
今 いろんな形ありますけど

なんか 大まかに こう ダンスで

どういう差をつけれるか
みたいなところでいうと

男性的な踊りって
一般的にいわれるものって

結構 姿勢が まず悪くて

手が基本的に前めにあるんですよ。

前の方にある。
ほうほう!

で 重心が
どちらかというと前にある。

なので 歩く時とかも こう
前に歩いていくっていうのが

一般的に男性的っていわれる形で。

女性的だと逆に 体重を こう
後ろにできるだけ伸ばして

足は ここからっていう認識で
こう 歩いていくみたいな。

(安田)ホンマや。 違う。
(shoji)…みたいな感じの。

ホンマに全然ちゃう!
(shoji)本当に この体のつくり。

前か後ろかっていうところで
すごい ダンスに…。

理屈ではわかるけど でも やっぱ
男性の骨格で

女性のしなやかさ 出すって
めちゃくちゃ

大変じゃないですか?
そうですね。 なので

本当に 指先の こういうところの

小指の残し方とか。
(生見)すごいキレイ!

そうなんですよ。
これが こうなっちゃうと

キレイじゃないんですけど
こうしていくと

しなやかに見えていったりとか。

体の重心を前にする事で
男性的な動きを。

後ろにする事で 女性的な動きを
表現する事ができる。

よかったら
今後ね 大知君と一緒に

ペアダンスとか踊る事も
あるかもしれない。

(村上)オーディション
オーディション。

ちょっと これは…
よろしいですか?

ちょっと レンタルで。
はい。

僕 今
階段 下りてきましたけど

海外でも 特に大事なのは
Attitude

態度っていう風にいわれるので

まず ポーズ。
腰に手 当てていただいて。

実際の骨盤よりも少し上に持つと
足が長く見えます。

誰が力道山やねん!
(一同 笑い)

(shoji)まず最初 できるだけ

腰から足を上げるイメージで
歩いていきます。

で ポーズをしたら
そのまんま後ろに向くんですけど

目線は絶対 前です。
(生見)おお…!

(丸山)キレイ!
(生見)すごい!

(村上)行って
戻ってくるだけやから 茂雄君。

いってきます。
(村上)いってらっしゃい!

(大倉)でも…!

(丸山)おっ! あれ? はいはい!

(一同 笑い)

(安田)不慣れや。
(村上)フクロウぐらい回ってたよ

今 首…。

(村上)でも やっぱ 手の…。
(shoji)バッチリでしたね。

(村上)マル やらせてもらいや。
(丸山)えっ マジですか?

(村上)ちょっと教えていただいて。
(shoji)ぜひ ぜひ ぜひ…!

(横山)マルも好きやもんな
こういうのな。

(丸山)はい 大好きです。
(shoji)じゃあ こう…。

手振る時は できるだけ

前じゃなくて後ろに。
後ろに…。

(shoji)後ろに
振るようにすると…。

(古田)ああ…!
(shoji)で ポーズして…。

(大倉)難易度 高い。
(生見)なんか 増えた。

手振る…
手を振って行くんですね。

(shoji)そうですね。
手を振って行きましょう。

(三浦)胸が こう 張ってる方が…。
(shoji)はい。 張って 肩を後ろに

下げるイメージですね。

(大倉)あれ?
(村上)おっ!

うん。

(村上)早う帰ってこいよ! マル!

(一同 笑い)
(大倉)怖くて戻ってこられへん…。

(丸山)行きしは
うまい事いったから

(村上)でも 出だし…。
(shoji)バッチリでしたね。

バッチリでした。
女性らしかったです。

難しかった。
(高橋)すごい… だから

いろんな武器があるんですね。

(村上)今の戻り キレイだったよ。
(丸山)あっ ホンマに?

ありがとう。
(一同 笑い)

なので やっぱ
ダンスの良さって こう

普段の自分とは違うものになれる
っていうのが

ダンスの良さだったりもするので。
なので やっぱり こうやって

特に性別とかにもこだわらずに
なりたい自分とか

表現したいものを
表現するっていうのが

ダンスの良さだなとは思いますね。
(村上)醍醐味の一つですよね。

それぞれ強烈な個性を持つ4人。

彼らは 一体 どのような経緯で

s**t kingz結成に至ったのか?

誰から言い出したんですか?
これで組もうよ! というのを。

(kazuki)声掛けたのは僕なんです。
(村上)kazuki君から はい。

でも そもそも shoji君に…。

「何? これ。 やばっ!」
ってなって

こういうのを日本でやりたいって
思ったのがきっかけで

1回限りのユニットのつもりで。
(村上)なるほど!

(kazuki)で なんか NOPPOは
もともと幼なじみで。

なので 昔から一緒に踊ってるんで
もう 当たり前のように誘って

Oguriは 同い年で
こんなに踊れるダンサーが

なかなか いなかったので。
(村上)同世代で 当時 はい。

(kazuki)「ちょっと
一緒に踊んないか?」って誘って。

shoji君も なんか あの…。

おい! おい!

(村上)そうか。
一応 声掛けとかな なんか…。

(shoji)入れろよ ちゃんと!
(kazuki)あとあと

なんか言われたらイヤだなと思って。
入れろよ!

shoji君は その時
どんな気持ちやったんですか?

知ってたんですか? それ。
(shoji)いや あの 今 初めて…

というか
当時は聞いてなかったんで。

(村上)でも これが もう
まさかの奇跡という名のね

出会いになったわけやん。
(横山)だって 3人やったら

ここまで来てない可能性だって
あるしね。

(一同 笑い)
(shoji)絶対 来てないです。

そうだね 本当に。
よかった。

そして このs**t kingzの
歴史を語るうえで

三浦大知が どうしても紹介したい
作品があるそうで…。

(村上)それが こちら。

この曲にですね

s**t kingzの今までの歴史が
全て詰まってるんですね。

っていうのが 例えば 最初

kazukiとNOPPOが
幼なじみで

そこから
shojiさんと出会って

Oguriを誘って
シッキンになって。

でも そのあと…
その間 一応 shojiさんが

サラリーマンをやりながら
ダンスをやってたんですね。

で 1回 ダンスをやめるというか
ちょっと こう 抜けてですね

サラリーマンだけやる…
メインでやる時期があって。

で また 「でも やっぱり
ダンスをやりたい」って言って

shojiさんが戻ってきて
っていう

今までのシッキンが出会ってきた
経緯とか流れとかを

全て振り付けに落とし込んで。

ええー!
(三浦)映像を見ると

こうやって出会っていったんだ
とかっていうのが

わかるような
作品になってるんです。

だから これは
昔から知ってるファンとしては…。

へえー!

2007年の結成から

今年15年目を迎えるs**t kingz。

彼らの これまでの歴史を表現した
ダンスが こちら。

♬~

(三浦)「ここで時間が戻っていく
みたいな感じですね」

「今のシッキンから
過去のシッキンに」

♬~

(三浦)「ここで kazukiと
NOPPOが まず2人の…」

(kazuki)「高校時代
2人で踊ってたので」

(三浦)「ハウスダンスを
踊ってたんだよね」

「だから ちょっと
ステップメインの振り付けになって…」

♬~

(三浦)「ここに shojiさんが
今度 加わります」

♬~

(shoji)「2人が踊ってるのを
俺 見に行ってたんですよ」

(一同)「へえー!」

(shoji)「そこで出会って
一緒に踊るように…」

♬~

(三浦)「一人ずつ
声を掛けていって…」

♬~

(三浦)「最後
Oguriに声を掛けて

ここで s**t kingzが…」

「これが当時やってた
一番最初にやった振り付け」

「衣装とかもね…」
(kazuki)「そう 完全に再現して」

(三浦)「再現して」

(大倉)「初めて踊った
振り付けなんや しかも」

(三浦)「シッキンとして初めて…」

(shoji)「1回きりのつもりで
踊ってた頃の…」

(村上)「なるほどね。
さっきおっしゃってた」

「うわー! これは…」

(大倉)「すげえ!」
(三浦)「だから ファンとしては

全部のネタ見てるし
衣装もわかるんで

あの時のあれだ! っていうので
すごい感動するんですよ」

(丸山)「すごいな これ。 素敵」

(三浦)「ここで shojiさんが
サラリーマンに」

(大倉)「うわっ!」
(高橋)「うわー!」

♬~

(三浦)「でも この間もね
ずっと見てたんだよね

3人の動画とかをね」

「で 戻ってきて…」
(安田)「戻ってきた」

(三浦)「これが
世界大会で優勝した時」

(村上)「これは…!」
(生見)「すごい!」

♬~

♬~

(三浦)「これは みんなで
ディスカッションしてるところですね」

「アイデア出ししてる」

「ジャンケンしながら
分担 決めてるって… ダンスで」

♬~

(高橋)「おおー!」

♬~

(高橋)「おおー!」
(三浦)「今のシッキンに戻って…」

(横山)「いやあ すごいわ!」

♬~

(高橋)うわー! すごい!

これは すごい。

映画 見てる感じで
すごい感動しちゃいました。

うわあ ありがとうございます。

(三浦)何回見たか
わかんないんですけど…。

(三浦)…っていう
気持ちになるっていう。

(古田)僕も デビューは
ダンサーだったから もともとは。

欲張りで
なんでもしたくなったから

ミュージカルの道に行ったけど…。

(村上)こっちの道
選んでたかもしれない?

いや だから 今日は前半から
ちょっと泣きそうな状態が…。

(横山)そうですよね
新太さんの年の時って

まだ ダンサーが そんな
メジャーじゃないですもんね。

しかも
男性舞踊師が少なかったから。

そうか。
(古田)今の…。

(村上)そうですよね。

そして このあと…。

次 『関ジャム』に
呼んでいただいた際には

これ 絶対やりたい
っていう風に思って…。

(高橋)嘘!
マジ?

うわっ!

『関ジャム』のために
5人が作ったオリジナルダンス

いよいよ 披露!

お願いします!

更に 三浦大知と s**t kingz

2組が これまでに番組で

超絶パフォーマンスを
見せてくれた名場面集に…。

菅原小春との
貴重な未公開シーンも。

(菅原)持っていって
あげたりとかすると…。

オリジナルダンス披露の前に
まずは こちら。

僕が やっぱ
全く ついていけてなくて

小春のダンスに。
(村上)ええー!

必死でした。
いやいやいや…。

世界で活躍するトップダンサー
菅原小春。

これまで 何度も共演を重ね

お互いを知り尽くす この2人の
『関ジャム』名場面は…。

また?

30秒ほどの音源…。

長いねんで 30秒って。
(村上)…を用意しておりまして。

(大倉)『関ジャム』
めっちゃ好きやな これ。

お二人 聴いていただいて
即興で…。

(高橋)全く聴いてへん音源?
(村上)はい。

人に 振り付けっていうか

振り 考えてるところを見られる
みたいな事 あんまないでしょ?

ないです。
(村上)うわっ じゃあ そこも…。

だから わからないんですよ。
小春が

どういう風に作っているのかも。
うわー!

この場で初めて聴く曲で
即興ダンスコラボのお願い。

さあ では まずは
音源 聴いていただきましょう。

こちらです。

ドキドキする。 フフフ…!

♬~

(丸山)いろんな音 入ってる。

(三浦)
なんか 音取りっぽいのがあって。

♬~

(丸山)緩急つけるの難しいな。

♬~

♬~「Come on now」

(丸山)「Come on now」って言った。

(大倉)黒沢さんが動いてもうてる。
(安田)むずいぞ この曲。

ちっちゃい声で 小春さんが
なんか おっしゃってたのは

何をしゃべってはったんですか?
今。

(三浦)ハハハハ…!
(丸山)シンプル。

いや 難しいわ これな。

どうしようかなっていう。
どう進めよう…。

まあ 1回 立つか。
そうですね。

はい。 ちょっと なんか じゃあ…。
(大倉)いきなり立つんですか?

(三浦)いや ちょっと… はい。
なんか 多分 動いてみないと。

(菅原)どういう感じが
いいですかね。

もう1回 聴いてもいいですか?

(三浦)最初
音取りっぽい感じで…。

♬~

「なんか あって」?
なんか あって。

(高橋)なんか 見えた?
なんか 見えたんか?

♬~「Come on now」

これ やばい… あっ!
ああ すごい…!

ネタ合わせが かっこええね。
(黒沢)格好いい!

もう1回 お願いします。
(村上)もちろん どうぞ。

オーケー いいよ。 そしたら
じゃあ スローにしよう ずっと。

そうだね そうだね。

どこから取っかかってるのかも
わからないですね。

今 悩んでます。
今 すごい悩んでます。

なんか どの方向に行こうか
今 ちょっと なんか… はい。

という事は プランが何個かは
あるっていう事ですよね?

(三浦)なんとなく… はい。
なんか 今 お互いの

ちょっと
フリースタイルな部分っていうか

余白があった方が
いいと思ってるんですけど。

それと なんか
振り付けっていう その…。

ザ・振り付けですよという…。
(三浦)振り付けっていうのの

なんか その バランスを今…。
(村上)なるほど なるほど。

めちゃめちゃ高度な事
してくれてはるよ これ 今。

(高橋)なんか メモとかは
全く しないんですね。

(黒沢)してない!
(菅原)これ でも なんか

ここに 1個 欲しくないですか?
(三浦)えっと… どうする?

ドン カッ…。
なんか… わからない。

ドン カッ…。
なんか 私 ここに出したら

なんか…。
ドン カッ ドン ドン… あっ!

(菅原)できたかな?
(三浦)きっと大丈夫じゃない?

♬~

緊張する。
うん。

♬~

♬~「Come on now」

なんか きてるね。
(大倉)何? これ。

(村上)あと盛り付けるだけやろな
もう これ。

(三浦)やってみる?
(菅原)やってみます。

(村上)きました?
(三浦)はい。

(黒沢)すごい!
すごい 早い!

ここまで しっかりとした
リハーサルも特になく迎えた本番。

果たして…。

大知君と小春さんの
即興ダンスでございます。

ミュージック スタート!

♬~

♬~「Come on now」

(安田)ハハハハ…!
(村上)格好いい! 格好いい!

(丸山)ブラボー!

格好いい!
(丸山)すげえ!

(大倉)なんで
あんなにそろってるんですか?

なんか あんなの
やってなかったよね。

(村上)本番になったら
全然 変わったよ 雰囲気。

いやあ もう そうなんですよ。
小春は

本番入ると ちょっと
スイッチ クイッて…。

違う…。
(村上)全然 違かった。

どこから決めていったんですか?

(三浦)えっと とりあえず
音の取り方を決めようって…。

(村上)どこ拾うかとか。
(三浦)そうですね。

だから 最初は…
「ドン カッ ドン ドン」を

最初から取るのか
じゃなくて なんか ちょっと…

なんか こう 雰囲気というか
アンビエントな感じ…。

ちょっとスローなところから
入るのが

いいんじゃない? っていう
小春のアイデアがあったので

最初 スローにして。

♬~

で そこから… ちょっと
ビートが入ってくるところから

それぞれのソロも入れつつ。

♬~

最初は ソロいって
僕が こっち 入れ替わって

普通に 肩で
音取ってるだけだったんですけど

小春が 「なんか 1個あったら

いいんじゃないですか?」って
言ってくれたんで

なんか 手を こう たたいて…。

…みたいな ちょっと こう 2人で
なんか やるものを付け加えて

最後 こう…。
(高橋)格好いい。

息がぴったり合ったダンスコラボ。

さすがの出来栄えでした。

そして ここからは
貴重な未公開シーン。

プロを目指し 専門学校に通う

アマチュアダンサーたちの
お悩みに2人が回答。

寄せられたのは
体型に関する こんなお悩み。

さあ これ 先生
お願いいたします。

そうですね 僕の考えとしては
身長…

でも 全然 ちっちゃい
ダンサーもいて。 いっぱい。

それこそ
シッキンのメンバーとかでも

そこまで大きくないっていうか。

もちろん その リーチが長いとか
きっとあると思うんですけど

身長 ちっちゃくても

きっと ダイナミックに
見せれると思っていて。

僕は… いろんな要因が
きっとあると思うんですけど

グルーヴと あとは その…

音に どれぐらい
はまってるかかな。

音楽と一緒に踊った時に その…

例えば スネアの音に
本当に ビタッと合ってたら

なんていうんですかね
ちょっとしか動いて…。

例えば 首を クッてしか
動かしてなかったとしても

その音に
めちゃくちゃ はまってると

やっぱ それが こう
すごくダイナミックに見えるし

やっぱ 派手に見えると
思うんですよね。

もちろん 体を大きく動かす
っていう大事さも

あると思うんですけど。
…だけじゃなくて

僕は その…。

音に対して バンッ! と こう…。
それが グルーヴになっていくと

インパクトにつながるのかな
っていう気が 僕はしてます。

多分 小春は また別の答えが

きっとあるんじゃないか
っていう気がします。

私の事を言ってしまうと
私 どっちかといったら

肩幅があって こう
ちょっと 体型が大きいので

すごく こう… なんか こう
細く見せる努力というか

普通の日本人体型の女の子と
並んだ時に どう いたら こう…。

(菅原)やっぱ こう それで
うわーって踊っちゃうと

目立ちすぎちゃって
ダメになってしまうから。

(村上)全体を考えたら。
(菅原)そうですね。

…って思った時に
どうあるべきかっていうのは

やっぱ 自分の体型でしか
わからないから

そういう努力の仕方も
すごくあると思うし。

例えば…。

(村上)はい お願いします。

例えば なんか こうやって
こう 手を…

こっちの手を伸ばしてたら
こっちの足の この…

じゃあ この…
この手を伸ばしただけなのかと

こっちで こうやって広がった

ここのダイナミックさで
持っていってあげたりとかすると

これで
こうやってやってるよりかは

グッと こう なんか…。
(丸山)広がる。

そうですね。 四方八方に目を…

目の視覚を散らかしてあげる
みたいな感じの仕方だと

こう おお おお… って
空気みたいに大きく見えるような。

(村上)視野が広がるから
見え方が。

…とかは あるんじゃないかな
って思います。

ダイナミックに
見せたいんだったら

そのための
工夫なりをする事はあるの?

その子にしかない体型が
いい事だから

その体型を生かした
散らばせ方を… とか

まあ まとまり方だったりとかを

研究するっていうのは
すごい大事だと思います。

(村上)めちゃめちゃ
ためになってると思うけどな。

プロ2人からのアドバイスは

こちら。

続いては s**t kingzの
『関ジャム』名場面。

今回は 本を使った…。
(村上)本?

はい。
パフォーマンスをしたいなと。

シチュエーションとしては
どういうシチュエーション…?

えーっと…
もともと 一度 作品で

踊りながら 図書館に
本を返しに行くっていう作品を

作った事があって。
(古田)ダメ ダメ… ダメ ダメ!

静かにしてください。

ちょっと
時間がやばいぞってなって

電車でもなく 自転車でもなく
踊りながら返しに行くっていう。

そういう作品を作った…
その中の一部を

ちょっと 今日…。
(高橋)へえー!

あり得ないシチュエーション
っていう事ですね。

踊りながら図書館に
本を返しに行く

シチュエーションダンス。

メンバー間を行き来する

本の行方に注目。

♬~

(高橋)おおー!

♬~

(村上)うわー!
(大倉)すげえ!

(村上)ショーやもんね! 本当に。
(丸山)見れる。

(村上)ねえ! じゃあ これは
ポイントとしては

いろいろ… ねえ? ふんだんに
盛り込まれてましたけども。

やっぱり 本に
目線がいくようにしたいので

最初の こう 立ってる目線も…。

(Oguri)もう なんか こう
本を みんなで見て。

(高橋)みんな 本 見てるんですね。
はい。

で そこから こう みんなで

本の…
返しに向かってる感を こう。

(丸山)そう これ ホンマに思った。
みんなで返しに行ってる。

(Oguri)はい。 で そこから こう
いろいろパスしていくんですけど

パスの仕方も
普通にパスするというよりは

こう 上から 後ろからとか…。
(丸山)うわ オシャレ!

(Oguri)で 一瞬 くぐって
取ろうとしたら

また後ろから出て。

で それが また後ろから。
(丸山)時間経過になってる。

(Oguri)手の下から出したり。
(高橋)おおー!

(Oguri)はい。
で 最後は こう つながって…。

なんか ちょっと 機械みたいに
渡していってっていう。

(村上)滑らかやしね これが もう。

目線を
本に向けさせたあと

本の渡し方に
変化を加える事で

目線を 本から
いったん切る事ができ

観客を
飽きさせない工夫が

なされている。

これ でも あの…

誰でも 割と 入れたりするので。
(村上)じゃあ…。

(横山)バイーン高橋さん?
(Oguri)ぜひぜひ。

(丸山)三浦一門。
(Oguri)一門として…。

(古田)s**tのメンバーでも
あるわけやろ?

いや s**tの…。

(村上)忙しいな!
(高橋)ホンマに…。

(shoji)
全然大丈夫です! 大丈夫です!

(kazuki)じゃあ この辺り…。
(shoji)そうですね。

このポーズ
まねしてもらっていいですか?

こういう感じで。
(村上)うわっ すげえ!

リーダー…
リーダー感ありますよ。

はい。 で ここに あの…。

いや… ただの 俺…。

(一同 笑い)
(古田)ブックエンド。

えっ? えっ?
(shoji)ヒット打っていただいても…。

バイーンを…。
(大倉)さっき教えてもらったやつ。

(高橋)おおー!

♬~

あの バイーン! っていうのは
あれ どういう原理なん?

あの バイーン! は。
こういうやつ。

普通 ヒットって
1回で打つ事なんですけど

それを練習で細かくしていって
最終的に…。

(丸山)うわー やばい!
(横山)ちょっと…。

(横山)じゃあ 足… 足で…。

…って事を意識してあげると。

(一同 笑い)

バイーンを…。
(大倉)さっき教えてもらったやつ。

(村上)持った瞬間…。

(一同 笑い)

(村上)いいです! いいですよ。
(Oguri)自由に… はい。

さあ では s**t kingzの皆さん
よろしいでしょうか?

さあ それでは お願いします!

♬~

(横山)
これ めっちゃおもろいやん!

♬~

(横山)めっちゃおもろい…
アハハハ…!

(村上)いやあ 決まった!
(丸山)ブラボー!

(村上)決まった!
(古田)ブラボー!

もう 末端の構成員っていうか
中盤の構成員…。

(一同 笑い)
(横山)いや 面白いなあ!

お待たせしました!

いよいよ
今回のスペシャルパフォーマンス。

内緒だったんですけど
大知君が 一つ

ご用意してくださってたと。
(大倉)えっ!

そうですね。 あの…
まあ 今回 ちょっと…。

(村上)僕からしたら ちょっと
申し訳ないんですけど よく…。

なんか 大知君のやりたい事って
ちょっと怖いねん。

(村上)いやいや 全然 全然!

ロケに出えへんよね? 今から。
岩とかイヤやけど。

「アイマスクしてください」とか
そういう事は言わない…。

事の発端がございますので
それでは こちらの映像を

ご覧いただきましょう どうぞ。

昨年7月に放送した
プロ作曲家特集。

ヒットメーカー3人を
ゲストに迎え

楽曲コンペや 作曲法などを聞いた
この回で行ったのが

こんな企画。

歌詞を支配人が… 古田さんが
書いてくださり それを

なんとかしていただけますか
という…。

古田新太考案の
こちらの歌詞に

作曲してほしいと依頼。

「激しく咳き込む君
合カギ返して」

この歌詞で
曲 書いてくれっていう事?

(村上)そうです。
(高橋)無理やろ これ。

俺の

(高橋)
あったんですね それは実際に。

まあ でも
「ユニットバスのマーメイド」は

ちょっと 画が出ますもんね。
大きいお風呂でもないのか…。

(横山)なんか深そうに見えさせて
浅いもんな これ。

ユニットバスやからな。

(大倉)これ 難しいですね。

この依頼に応えたのが

Little Glee Monsterなどを
手掛けた作曲家

丸谷マナブ。

(村上)最悪や。 最悪やわ…。

(丸谷)送られてきて。
(横山)忙しいのにね!

「邪魔くさいな」でしょ? 正直は。

「邪魔くさい」っていうか
えっ? ってなりました。

でも なんか その…
1行目を読んだ瞬間に

なんか メロが
浮かんだんですよ。

で そのまま読み進めると

湯船に
ダーン! と入って こう

ブクブクしてる感じとか。
ちょっと…。

(高橋)「湯気感」?

わかっていただける方には
わかっていただける…!

まさか湯気感まで。
じゃあ 詞を見た時は

「あっ なんか いいぞ」って
なったんですか?

「いいぞ」って…。
そうですね。 結構 曲自体は…。

おっ!
(丸谷)できたんですが

なんか その… 面白い歌詞と

ちょっと 格好いい感じの楽曲に
頑張ってしてあると思うので

そのギャップ感を
楽しんでもらえると…。

古田の この歌詞に

ヒットメーカー
丸谷が曲をつけ

完成したのが
こちらの楽曲。

(拍手)
(古田)すごい!

(横山)いや すごいわ。
(高橋)めちゃめちゃ格好いい。

(横山)なあ ちょっと
気になるとこ あったよな?

「咳き込んで Uh uh uh」は
すごいな。

(一同 笑い)
そうやねん。

それ ちょっと気になりました?
(横山)何 言うてるん? って

俺 途中で思ったもん。
(大倉)格好いいわ。

(横山)格好いい感じになってた。
(高橋)英語の歌詞もええな。

これ 大知君に歌ってほしいな!

三浦大知君にね
歌いながら踊ってほしいな。

(村上)さあ というVTRですが
古田さん 覚えてますか?

忘れてたでしょ?

でも 言ってた 言ってた。
言ってた。

でも 絶対 その時…
今も思ったけど

あんな格好いい曲は
大知君やろと思ったんやろうな。

(三浦)うれしいです。
で それ見てたんですよ。

(村上)ねっ。
オンエア見てくださった。

(三浦)はい 見させてもらってて

「あっ! 名前
出していただいた」と思って

すごくうれしくて。 で その当時

まあ こういう ちょっと
ステイホーム的な期間も

始まってたりとかして
自宅で作業とかしてたんで

すぐ やりたい! と
思ったんですけど

なかなか… バタバタしてですね。
(村上)もちろん 当然ですよ。

歌うには こう…
じゃあ 楽曲 どうするんだとか

っていうのがあって
実現してなかったんですよ。

その時から ずっと

次 『関ジャム』に
呼んでいただいた際には…。

ハハハハ…!
マジ?

(村上)律儀に ずっと
温めてくださってたんですって。

絶対なんですか? それは。
(三浦)それは 絶対やりたい。

今回 打ち合わせで
ひと言目に言ったんですけど。

更に 今回ですね

まあ s**t kingzがいますので…。
(大倉)やばっ!

(三浦)実はですね…。

うわっ!
(横山)すげえな!

(村上)このためだけにでしょ?

(大倉)やばい!
(村上)申し訳ない…。

しかも ええー…

レコーディングで
コーラスとかまで 大知君…。

はい はい。
1回 レコーディング 入って…。

ええー!
(丸山)もっとやる事あるでしょう。

ストイックスイッチに
火 付けたんやな。

(村上)そうや…
あんな気軽なひと言が…。

いやいや。 だって あれ…。

(一同 笑い)

でも 丸谷さんがね
曲 つけてくださって

歌い手 そして

ダンスパフォーマンスがついたら
こうなるんだというのを

一流の皆様に
見せていただきますので。

それでは スタンバイを
お願いいたします。

(shoji)お願いします!

(スタッフ)椅子とか はけます。
(村上)いや 申し訳ないね。

スタジオ収録前
レコーディングに臨み…。

トゥン トゥン トゥン トゥン…。

更に 5人で集まって
振り付け・構成を作成。

♬~

♬~

(三浦)ハハハハ…!
(拍手)

このひと言から生まれた
今回のパフォーマンス。

その仕上がりとは?

(村上)それでは 皆さん
ご準備よろしいでしょうか?

(三浦)はい。
(丸山)マジか…。

では 大知君とs**t kingzの
皆さんでのパフォーマンスです。

お願いします!

♬~

(高橋)おおー!

♬~

(高橋)うわー!
(拍手)

(村上)ありがとうございました!

すげえ!

(村上)ちょっと みんなで
完パケ見たいですけど

ごめんなさいね。
どんな気持ちや? 今。

丸谷さんも喜んでる事でしょう。

(一同 笑い)

(村上)これは ホンマに
作り込んでいただいて。

僕 あんまり

(村上)いやいや ホンマ!
本当にね これは。

(横山)格好良すぎたら
おもろなってくるんですね。

(村上)大知君 すみません。
今回 何をイメージして

パフォーマンス
してくださいましたか?

そうですね 本当に あの…
5人で

頭から どういう風に
やっていこうかっていうので…。

最初に こう
コーラスが…。

♬~「you are unit bath mermaid」

…っていうのが
あったので

そこに どんな振り付けをしよう
って言って…。

ユニットバスって
なんか

トイレと湯船が一緒にある
イメージじゃないですか。

なので トイレの裏から
こう ふたを開けて

で 用を足して…。

(村上)そういう
イメージやったんか! ここ。

(kazuki)ギリギリ バレないラインで
やりたいと思って。

わからんかった!
(kazuki)用を足して

次 この手がシャワーの…。
(村上)シャワーね これはね。

(kazuki)下半身で
ちょっと マーメイド感。

(村上)はあ…!

なんか この… このひと節で
こう 全部ギュッと…。

世界観をね。
(横山)あと途中で

鼻に お湯
入ってましたよね。

お湯役でした。
(横山)お湯役?

お湯役で… そうなんですよ。

(三浦)こっち来て
ツーッと行く時に…。

(村上)なるほど! そういう事か!
(大倉)すごい。

合カギの返し方も
むっちゃ格好良かったですよね。

あの… 僕は だから
孤独感っていうか

ちょっと
4人とは違う

1人で… まず
たたずんでる。

4人が こう ドアを開けて
もう…。

(村上)なるほど!
(三浦)…を眺めて

こう 上 向いてる時に

ここで こそっと
合鍵を返すっていう。

スッて。
(安田)ストーリーができてるな。

(村上)別の世界になったよという。

歌詞 一つ一つに合わせ

意味の込められた動きに注目して
もう一度。

♬~

♬~

(高橋)うわー!
(拍手)

えらい事してくれたわ これは。

丸谷さんも喜んでるでしょう。
(一同 笑い)

(村上)そうなってくると

でも これ 作ってる時から

これ フル 作らないのかなって
みんなで…。

(kazuki)ちょっと
欲しくなっちゃってるんですよね。

(三浦)2番 書いて
いただけないかなみたいな話を…。

控えめに言って 国宝…。
(村上)控えめに言って?

(横山)控えめに言って 国宝?

(横山)控えめに言って 国宝?

次回は

アルバム一枚通しで聴いてほしい

J-POPの名盤。

緻密に計算されて
どういったストーリーを作るのか。

総合芸術みたいな
ものなんですよね。

メジャーアーティストから新鋭まで

J-POPの名盤が続々!

サブスクとかで買ってると
シャッフルとかで…。

良くないよ!