激レアさんを連れてきた。[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

激レアさんを連れてきた。[字]

今回の激レアさんは『大正~昭和初期の時代に取り憑かれた女』

◇番組内容
★激レアさん1★
大正~昭和初期の時代に取り憑かれた女

★激レアさん2★
全国から弟子入り志願者が集まる伝説的な大工さんだったのに、すべてを投げうって縄文人になった人
◇出演者
【研究員】若林正恭(オードリー)
【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
【客員研究員】佐々木久美(日向坂46)、すゑひろがりず ※50音順
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 南條
  2. アメミヤ
  3. 三島
  4. カヨ
  5. ホント
  6. 一同
  7. 石斧
  8. 大正
  9. 昭和初期
  10. 自分
  11. 縄文人
  12. 時代
  13. 昭和
  14. 令和
  15. ウソ
  16. 自動ドア
  17. 生活
  18. 道具
  19. お願い
  20. 丸木舟

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



今日の『激レアさん』は…。

令和に…。

T型シャツ?

ホントに言います? 大正で。

気持ち わかりますね。

まさかまさかの リアル縄文人?

(南條・三島)うわあ!
(佐々木)えーっ すごい! 立派!

やばすぎる男の縄文生活!

ラストは
なんと

さあ という事で 今回は特別企画。

ええ~?

楽しそう。
今回は?

完全に生まれる時代を
間違えてしまった激レアさんが

奇跡的に
2人 見つかりましたので

ぜひ お二人に
会わせたいと思いまして

今回 この企画を致しました。

それでは
お呼びしたいと思います。

ご登場お願い致します!

えっ 何? 何? 何?
(南條)うわあ!

(佐々木)えっ!?
(三島)野伏じゃん…。

違う時代なんだ 2人が。
そうなんです。

なんか 博物館にいるよね 人形で。

マダム・タッソーみたいに
なってる…。

三島 横並んだら 完成でしょ。

ホントだ。
全部の時代をコンプリートだ。

という事で 順番に
時代をさかのぼっていきますので

縄文の方は
のちほど ご登場頂きます。

気になるな~ あの人。
(三島)気になるなあ!

時代で呼ばれるんですね。

改めまして

よろしくお願いします。

(一同)お願いします。

まずね 格好がすごいですよね
佐々木さん。

(佐々木)はい。 なんか
お帽子とかも すごい素敵で

大正って こういう服装だったんだ
っていうのを 今 知りました。

モダンガールの服装を
されているんですけれども

カヨさんは 特に
この時代が お好きなんですよね?

どういったところが
お好きなんですか?

目つきも取り憑かれてるもんな。
(三島)ちょっと怖いな…。

カヨさんはですね

細部にまで こだわってらっしゃる
という事なんです。

へえ~。
このガチすぎる 大正 昭和初期の

暮らしぶりの映像 ございますので
VTR ご覧ください。

見たい!
どうなってんねん。

駅から少し離れた どこにでもある
住宅街を歩いていくと…。

ブックオフ 行ったなあ…。

(三島)うわうわうわ
うわ もう ウソ…!

突如 現れる

こちらが カヨさんのご自宅です。
うわあ カヨさん!

(佐々木)腰に手あててる。

なんと…。

(佐々木)ええ~ すごい!

(佐々木)黒電話。

昔懐かしき黒電話。

(佐々木)3号電話機…。

当時のものを修理し

令和の時代にダイヤルを回し
電話をしています。

ああ 使えるんだ。

(カヨさん)
こちらが居間兼寝室です。

うわ~ 昭和だな~。

(カヨさん)
こちらが大正時代の火鉢です。

(佐々木)初めて見た。

そうですね。 暖かいですね。

夏は氷柱ですね。

(スタッフ)氷柱?

(佐々木)
これに扇風機を当てる?

台所も電子レンジや炊飯器など

電気を使うものはありません。

(カヨさん)こちらは

えーっ! 徹底してる。

冷蔵庫は 昭和初期の形を再現した
木製のもの。

クイズで出るやつじゃん これ。

上の箱に氷を入れ

下の箱を冷やす仕組みに
なっているんです。

(佐々木)すごい!
(三島)質素!

(カヨさん)大体2つで
1000円ぐらいですかね?

高っ!
(南條)金かかる。

夏は 真夏ですと やっぱり
1日 2日で溶けます。

そうでしょ。

そうすると…。

いや~ そうだよな。

そして 二階には…

無数に並ぶ謎の箱が。

(佐々木)なんだ? 帽子?

あっ 違った。

『主婦の友』も大正15年ですね。

(カヨさん)『主婦の友』っていう
婦人雑誌ですね。

なんと貴重な昔の資料が
およそ1万冊も!

へえ~。
(三島)面白っ!

もちろん テレビなんて
現代的なものはないので…。

娯楽は 大正時代の
手動マッサージ器を使ったり…。

(南條)なんですか? これ。

昭和初期の蓄音機で
音楽を聴きながら…。

(佐々木)うわ~ でも雰囲気ある。
(三島)娯楽 これ?

大正 昭和初期の事を思いながら
時間を過ごしているんです。

(佐々木)喫茶店みたい。
へえ~。

すご~い!
はあ~…。

あれ 冬 寒くないんですか?
火鉢だけじゃ。

火鉢 暖かいんですよね。
暖かいんですか? 平気ですか?

あの 火鉢と…
石油ストーブの

1930年代からある形のものを
使ってますね。

ルール的には 何年まで
手 出していいんですか?

(南條)初期まで?
テレビは全く見ないんですか?

「テレビジョン」…。
「テレビジョン」。

(一同 笑い)
あいつ フルで言うから…。

コンビニエンスって言うから
コンビニの事。

情報は何で得てるんですか?

(カヨさん)
ラジオはありますね。

それは現代のものを聴いても
大丈夫?

(カヨさん)大丈夫ですね。
なるほど。

(南條)なるほど なるほど。
じゃあ 結構

コロナ禍で大変なのは
知ってるって事ですよね?

なんか…。

(南條)「スペイン風邪」…。
「スペイン風邪」。

コロナって言わずに…
面かじいっぱい。

言い換えた 言い換えた。

僕らのスタイル… ボケ方…。

ちょっと気持ち わかりますね。
僕らのボケ方と一緒。

それが2組いるの
やめてほしいのよ。

まあね 皆さん ご覧頂いたとおり

ライフスタイルから
大正 昭和初期にされている

カヨさんなんですけれども

きっかけは どんなところから
だったんですか?

私は

(カヨさん)大正時代風の
格好をしないと

参加ができないっていう
お花見会がありまして

そこで モダンガールの格好を
初めてした時に

これだなと思って…。

それから もう
どんどん進めました。

今では どっぷりつかっている
という事なんです。

皆さんも わかったと思いますが
カヨさんは

0か100の極端な性格を
されてらっしゃいます。

そうだよね 100だよね 大正。

28歳の時に

大正 昭和初期の暮らしをしたい
と決めてから すぐさま

なんと…。

(一同)えーっ!?

捨てちゃったんだ。
極端!

極端ですね。
もったいない…。

T型シャツ?
ホントに言います? 大正で。

(南條)絶対言ってないですよ。
T型シャツって言うのかな?

Tシャツな。 ややこしい…。

張り合うな!

変な通訳すんな。
面白い ここの会話。

カヨさん 一週間のコーディネート
こんな感じでございます。

ジャン。
(南條)うわっ! うわっ すごい!

確かに…。
(佐々木)えっ なんか…。

(一同 笑い)
(南條)どこ見てるんですか?

博物館だわ。 見やすい 逆に 服が。

(南條)あっ 確かに。

このポージングも
当時のものなんですよね?

(三島)そうなんですか。
(カヨさん)昔の写真ですとか

本を参考にして
ポーズを取っております。

なるほど! ポーズも しっかり。
そうなんです。

カヨさんはですね
服装だけではなく

昭和初期の子どものスタイルを
マネています。

へえ~ 子どもなんだ。
(南條)女の子は こうなんだ。

(佐々木・南條)あっ!
あっ なんか…。

(佐々木)えっ?
(三島)うわ~。

ツーブロックじゃないんですか?
これ。

ツーブロだ。
(南條)大正の。

(三島)大正の
ツーブロックでしょ これ。

(佐々木)すごい…。
(南條)すごいな!

カヨさん 刈り上げて
らっしゃるんですよね?

剃刀!?
(三島)徹底してるな…。

その作業も…。
電気は使わない?

ワカメちゃんだよね。
(佐々木)ワカメちゃん

そり上げてますよね。

見た目から生活スタイルまで
大正 昭和初期ずくめの

超徹底ぶり!

でも この令和の時代に
生きていく上で

無理が
出ないのか

検証
してみたぞ。

さあ まず 元号。
元号?

はい 現在は
令和3年ですけれども

カヨさん的には…。

(一同 笑い)
続いてるんだ。

大正が まだ続いてるんだ。

アハハッ! そうですよ!

今 仕上げないでよ。

(南條)それがあったか。
今 固めてるじゃん。

(三島)これは つかめまするな。
(南條)めっちゃ おもろい。

昭和96年でもいいですよ。
(南條)昭和96年でもいい。

昭和初期でもいいんだもんね。

昭和96年。
めちゃくちゃおもろいですよ。

そして 飲み物ですけれども

当時は 皆さん 今使っている

ペットボトルがなかったので

ペットボトルのものは飲みません。

ペットボトルのものは ちょっと
頂けませんね。

やっぱり 瓶ですね。

瓶って 今 ない…。
瓶って 今 どこ売ってるんだろ?

売ってないですよね。
(南條)何があります? 瓶は。

お醤油瓶があるんですね…。
(南條)でっかいやつね。

じゃあ 飲み物は 基本的に
お水で麦茶作ったりとか

そういう事ですか?
(カヨさん)そうですね。

飲み物は 大体 家で作りますね。

ああ そういう事か。

ジュースは自分で搾りますね。
(佐々木)搾る?

あっ フルーツを…?

(カヨさん)フルーツを こう
ギュッギュッギュ…。

(若林・佐々木)へえ~。
(南條)うわ~…。

そんな ペットボトルなどを
売っているコンビニには

カヨさん的には

買えるものは 一つもありません。

そうか。
そうか…。

カヨさん
もう行かれないんですか?

コンビニは。
そうですね。

うちは電子レンジがないので
冷凍食品も買う事がないですね。

お菓子も
今のものは買わないですね。

ええ~!
まあ そもそもですね

コンビニエンスストアは
光が強すぎて

目がやられてしまうんですよ。
(一同 笑い)

嫌なんだ。
(佐々木)そんな事あります?

だって 言っちゃ悪いけど…。

(一同 笑い)

ホントに困ってるんですよね。

そんな強くない。
そんな強くない…。

そうだよね。

LEDは ちょっと昭和っぽい
明かりのも売られてるんですよ。

ちょっとだけ使ってます。
(一同 笑い)

何? ちょっともないじゃない。
使うは使うじゃない。

(南條)禁断の果実…。
悔しいんだね 本人もね。

(三島)禁断の果実…。
(南條)禁断の果実に 手 出してる。

でも やっぱり 電球がいいですね。

他に 行動編いきますよ。

ファストフードやファミレスは
行っているのか?

はい
皆さん 大好きですけれども…。

なので 行かない
という事になるんだそうです。

そして 他に 美容。

どういうメイク用品
使ってるんだろうって

気になりました。
気になりますよね。

どんな事をされているのか。
はい こちらです。

昔の美容法を実践されている
という事なんですね。

はい こちら VTRございます。
ご覧ください。

カヨさんが いつもやっている
当時の美容法を

実践してくれました。
ああ~ すごい にこやか。

これだけです。

しかも 超お手軽。
すり鉢で豆腐を潰し…。

(佐々木)歌舞伎役者さんみたい。
(三島)えっ! ウソでしょ?

顔に塗るだけ。
豆腐 塗ってる…。

これは 画の力 強いな。

ウソみたいな美容法ですが…。

(南條)ハハハハ…!
(三島)これは すごい。

実際に 昭和9年の本に
書かれているものなんです。

なるほど! それを見て。
(佐々木)そうなんだ。

佐々木さんも ぜひ
昭和初期の美容法

試してみてください。
(佐々木)ええ~! そうなんだ。

キャプテンもやれば?
楽屋で お豆腐…。

そうですね。
ちょっと 豆腐 持ってきて

みんなでやってみようと思います。
どんなグループだよ。

(一同 笑い)

ちょっと 今日 マニキュア
されてますけど それは…?

(カヨさん)はい。
マニキュアはですね

美爪術って
美しい爪の術と書いてですね…

それが 昭和初期
結構 早い時期にですね

オシャレな女性の間に
あったんです。

へえ~!

だから やってもいいんですよね?
はいはい。

(南條)なるほど。
(佐々木)そういう事…。

わかんなくなってきました。
何が良くて 何がダメなのか。

あったもんは やっていい
って事ですもんね。

(佐々木)そういう事か。
他に 皆さん

これは どうしてるんですか?
みたいな質問ってありますか?

私 気になったのが

お風呂の映像が
なかったじゃないですか。

お風呂は どうしてるんですか?

お風呂はですね

ああ~。
(佐々木)そうなんだ。

昔のね。
昔の…。

じゃあ
追い焚き機能とかないですか?

(カヨさん)そうですね。
ちょっと 残念ながら

あっ 付いてる… アハハハ…。
えーっ!

ちょっと なんで?
難しいなあ~。

新築なんですけど 薪で ホントは
沸かしたかったんですよ。

ですけど あの 隣が 小平って
ちょっと 密集してまして

なかなか
隣に煙を出す事ができなくて。

で もう そこは もう
涙をのんで…。

いや 追い炊き機能って
涙をのむもんじゃないですよ。

俺 付いた家に引っ越した時

喜んで付けるんですよ。

わかんないじゃないですか
温度の設定が。

外してるんで…。
ハハハッ 外して いちいち…。

ハハハハッ!

「お湯が沸けました」とか
言うでしょ?

(南條)カット!
なんで そんな事するの?

いつ沸いたか わかんないじゃん
追い炊き。

他にも参りますよ。

交通手段。

車・船・飛行機。
それは無理でしょ?

はい これらはですね…。

(南條)そういう事ですよね。
あっ そう。

ありました 大丈夫です。

ただ 電車は
注意が必要でございます。

普通の電車は
セーフなんですけれども…。

大江戸線は なんでですか?
新幹線はわかるけど。

大江戸線は
最近できた線ですから

銀座線はオーケーですね。

昔からあるから。

大江戸線 ダメですか?

大江戸線は ちょっと深すぎて
気分が悪くなるんで。

じゃあ 副都心線とかは
どうですか?

(佐々木)アウトなんだ。
南北線もダメですね? じゃあ。

(南條)やめた方がいいって。
俺たちは乗るよ。

(南條)乗りますって やめません。
乗りますよ 便利ですから。

(カヨさん)銀座線に乗ってください。
(南條)銀座線なら…。

銀座線は大正時代から…?

いや 昭和2年 2年です。

ちなみに 今 電車に乗る時って
Suica PASMO

交通系IC 絶対必要ですよね。

カヨさんも
以前は切符を買っていたので

一緒にいる友人を
待たせてしまうのが

かなり悩みだったそう
なんですけれども…。

こちらを手に入れたからなんです。

えっ 何? これ。
(佐々木)えっ もしかして…。

ん? 「鉄道改札 通行手形」。

あっ パスケースか!
そうなんです。

えーっ!

えっ かぶった!
(三島)同じボケしてる。

天保と大正の…。

同じボケしてる。
(佐々木)すごい!

東京駅が
100周年だったんですけど

その時に
記念のSuicaが出まして

その時から Suicaを
使うようになりましたね。

これは いいんですよね?
Suicaは。

そうですよね。
難しいとこ そうだね。

だんだん それで やっぱり
仲悪くなってきちゃうので。

さらに カヨさんには

現代で絶対に許せない

2大天敵がいるんだ!

1つ目がですね 皆さんも
よく使われると思います。

えっ!?
そうか。

そうなんです。
なかったんだ。

昔は なかったという事で

エスカレーターを使わない生活を
送っていたカヨさん。

ずっと 階段を
上り下りしていたんで

ちょっとね 友達に
あきれられてたんですけど。

けれども ある時

なんと…。

やったー! 嬉しい。
あったんだ。

エスカレーター 大正3年に

百貨店で
もう作られたっていう事で

それからは もう

エスカレーターばっかり
乗ってるって どういう事よ。

天敵2番目は…。

これは厳しいでしょ?
(三島)これはないか。

これは どんなところが?
どうやって入るんですか?

センサーが苦手。
苦手。

でもね 自動ドア
どこにでもありますから

避けては通れません。 果たして
カヨさんは どうするのか?

模型でご説明致します。

えーっ!
模型で?

さあ こちらにですね
自動ドアがございます。

とにかく カヨさんはですね

自動ドア
渡りたいんですけれども… はい。

うん。
とにかく そばで 延々と待ちます。

(佐々木)えっ?
はい。

そして… 誰かが来る。
(南條)ウソやん。

すると… まあ この人は
なんにも考えないので

こう 通っていきますよね。
そうだよね。

すると センサーが開きます。
自動ドア 開きます。

この状態であれば 自動ドアが
自動ドアではないので… はい。

カヨさん ここの隙に
シュンシュンシュン… と

入っていくという事なんですね。
なるほど。

自分へのセンサーじゃなく
開いたなら

自動ドアじゃないと考える。
っていう事ですよね? カヨさん。

そうですね。

何? この人!? ってなるでしょ。
怖い怖い! ってなるでしょ。

このようにですね
一つ一つの行動を検証しながら

やってらっしゃる
という事なんですね。

ストイックな昔の生活を送る
カヨさんなんですが

2016年に大事件が起こります。
なんだ?

なんと 同じく…。

へえ~ すげえ!
(南條)おめでとうございます。

おめでとうございます。
これは めでたい。

旦那さん どんな方なのか
気になりませんか?

気になるよ。 この生活を
一緒にしてるって事でしょ?

そうなんです。
(南條)あのお家で?

はい。 実は スタジオに
来て頂いているんです。

旦那様!

(佐々木)あっ ビックリした。
(南條)あっ 昔の人!

(佐々木)素敵!
素敵!

(南條)渋い。
(三島)渋いなあ。

大正ルールとか
大変じゃないんですか?

全然 苦になりませんね。
すごいなあ!

(佐々木)ホントに
ドンピシャだったんですね。

うわ~ すごい。
感動だなあ この出会いは。

(佐々木)嬉しい。
さあ このようにですね

昔の生活を研究してきた
カヨさんですが

現在は 現代のあるものを
研究されている

という事なんですが カヨさん
何を買われたんですか?

えっ!? なんで?

タッチパネル…。
一気にいくでしょ。

スマホなんか買っちゃったら
全部 一気に…。

やっぱり これからですね
比較が重要で。

これまでずっと 大正 昭和の事を
してきたんですけど

現代のものも使って… 今まで…
色々 試してみようかなという

新しい事をしようという。

(南條)ああー! ってなって。
ホントだよね。

(南條)見たい 見たい。
ねえ? 見たいですよね。

Instagramとかね。
やった方がいいですよ。

ちょっとね これからも期待ですね
お二人には。 はい。

では 最終的なラベリングを
若林さん お願いします。

まもなく YouTuberとして
爆発する人です。

(一同 笑い)
(鼓)

2人目は
縄文時代へ さかのぼるぞ!

(三島)ウソ…。
(佐々木)もう 格好が…。

はい。 アメミヤさんです。
よろしくお願いします。

はい。
皆さん よろしくお願いします。

(一同 笑い)
(三島)確かに。

なかっただろうから。
人力でね。

今回の激レアさんは…。

もう 縄文人なんだ?
なったんだね。

縄文人でございます。
見た目は完璧にだよね。

こちらのアメミヤさんは
なんと…

3000年以上前の生活を
されています。

ええーっ!?
(南條)無理ですよ。

どういう事ですか?
いける? それ 現代社会で。

まずは その暮らしぶり
VTRでご覧ください。

山梨県甲州市にある
山々に囲まれた のどかな集落。

ここで 激レアすぎる暮らしを
しているのが…。

(南條)ウソや。
やってる やってる。

令和に生きる…。

縄文人アメミヤ。

ライフラインは
電気 ガスを使わず…。

いや アメさん!

(佐々木)焚き火だ。

シカやタヌキの毛皮を身にまとい
その足元は…。

年中 裸足。
裸足じゃん!

現代人が失ってしまった
大事なナニカを

日々 模索中です。
「ナニカ」がカタカナ…。

しかし…。

言ってくれて。
言いにくかったんですよ。

どうもこうもね。

昔クニヒロ 最高じゃん!

しかし…。

なんと アメミヤさんの…。

(佐々木)
すごい カメラ向けられてる。

(南條)何? すごい 取材受けてる。

(佐々木)縄文人アメミヤ。
(南條)すごい!

うわあ すげえ…!
そうなんですよ。

アメミヤさんでね。
情報量が多い。

それでは
番組史上 最も激レアな

令和に生きる縄文人の人生を

見ていくぞ!

まずは

先ほど お伝えしたとおりですね

こちらのアメミヤさんは
かつて…。

そうなんだ。
はい。

腕前なんですが…。

全国の若手が 教えてくださいと
言ってくるような

匠だったんです。
えーっ!

ものすごい大工さんじゃん。

(アメミヤさん)
突然 来るんですよ うちに。

(佐々木)世界から?
大工さんが?

江戸時代のね… 使われてた
手道具 鉄の道具を使って

木を切ったり
木材に… 製材にして

板とか柱とかね
切り出したりとか…。

へえ~。
(南條)木造建築だ。

お母さんは 昔のクニヒロだよね。

俺もだもん。

ですが そんな伝説の職人が
なぜか…。

え~っ!
あの時のクニヒロさんだ。

そしてですね 時を同じくして

(南條・三島)ハハハハハ…!

石を持った原始人が
ウロウロしている。

それは言われるよ。

間なしで。
現代人アメミヤから。

そう この 突如 姿をくらます前

現代人から縄文人になる
運命の出会いがあったんだ!

アメミヤさんが
出会ってしまったものは…。

ああ~!

大工さんだからかな?

これ
出会ったきっかけというのは?

うわ~!
(三島)一振りで。

(アメミヤさん)
それまでね 機械の道具

鉄の道具
使っていたわけですけど

なんか自分の心の中に

モヤモヤしてるものが
あったんですね。

それが 一気に ぶっ飛びましたね。

もう 青空のような心になって…。

もう 俺は
この道具と一生付き合うと

覚悟できましたね。

(三島)そうですよね。
(南條)かっこいいねんな。

かっこいいな。
これだ! って思ったんだ。

出会ってしまった
アメミヤさんはですね

経営方針を一転します。
はい。

現代では
壊滅的に需要のない方針に

変更してしまったんです。

まあ そうだね。
言いにくいけど そうよ。

お客さんからしたらね。

さあ アメミヤさんは

日々 石斧の技術を上げて
仕事を待っていました。

けれども なんと 6年間

仕事の依頼は やってくる事は
ありませんでした。

やっぱ 石斧は… ねえ
理解が向こうに相当ないと。

意味がわからないですよね。

まず 何で作ってるかも
知らないから。

やっぱ 来なかったですか?
でも… やっぱ 願ってましたね。

必ず来るっていうか…。
石斧を作ってくれっていう人が?

もう それを信じて
研究してましたね。 はい。

獣の皮を着て石斧を研ぎながら
仕事を待つ事 6年。

なんと奇跡的な仕事が
舞い込むぞ!

それが こちら。

(南條)うわ~ ピッタリ!
(三島)まさに。

ピッタリの依頼でございます。
(佐々木)大本命じゃないですか。

これはですね 石川県の

真脇遺跡縄文館からの
依頼だったんですね。

学者の皆さんを中心とした
プロジェクトだったんですが

実際に石斧を使える学者さんが
おらずですね

アメミヤさんに白羽の矢が立った
というわけでございます。

ここまで
研究していた成果が出まして

なんとアメミヤさん

めちゃくちゃ立派な
縄文小屋の建設に

成功する事ができました。

きたね! ついに。
(佐々木)6年間の研究が。

めっちゃ作りたかったもの
なんじゃないんですか?

(アメミヤさん)そうなんです。
もうホントに嬉しかったですね。

もう地元から…
全国からもね 集まってきて

みんなで作り上げた
っていうところが一番嬉しいです。

はい。 そのお写真ございます。
こちらです。

(南條・三島)うわあ!
(佐々木)えーっ すごい! 立派!

いや これ… 縄文だな~!

丸山遺跡にあったぞ これ。
そうそう…。

(三島)これ 石斧だけで
できるんですか?

(アメミヤさん)そうですね。
足掛け3年かけてですね

柱とか梁を木組みだけ…

木だけで組み上げていく
っていう方法なんですね。

(三島)車が止まってる…。
あの車 邪魔だな。

俺 カメラマンだったら
「どかせ!」って言う。

消したいですけど。
消せます 消せます。

実はですね アメミヤさん
この小屋作りをきっかけに

とんでもない一歩を
踏み出してしまうんです。

もう 職人魂に
火がついてしまいまして

「住人の気持ちにならないと
家は作れねえ!」と

家のそばに…。

あっ ついに…。
(三島)もう 自分で。

そうですね
住まないとわからない。

設計できないわけですよ
ホントのところは。

で 今 現在も
そちらに住まわれていると。

今 5年目に入りましたね。
あっ そうなんだ。

そうなりますと
色々 問題が出て参りまして

アメミヤさんは奥さんと離婚して
家族と別居する事になります。

えっ。
(南條)ああ そうか…。

ついにですか…。
(佐々木)そっちを選んだんですね。

難しい問題よね。
理解してとも言えないしね。

自分の生きたい生き方を貫く
というね…。

自分らしくね。 はい。

ここで 一家と離別
と書いてあるんですが…。

あっ そうなんだ。
はい。 この縄文小屋はですね

元々住んでいた母屋との位置関係
こんな感じでございます。

えっ? 近っ!
(佐々木)めっちゃ近い…。

近いっていうか
一緒に住んでる…。

離れみたいになってる…。
(南條)離れですやん。

一緒の敷地内にですね

アメミヤさんの縄文小屋があると。

関係は良好でね 今もね。
(アメミヤさん)そうですね はい。

あっ そうなんだ。
仲良くやってらっしゃる…。

完全に縄文人として

一人で生きてくと決意した
アメミヤさん。

その

♬~(骨笛)

(一同 笑い)

令和に生きる縄文人アメミヤさん。

その やばすぎる1日に
密着したぞ。

午前6時 寝床から起床。

(南條)あっ いた。

(南條)寝袋。

よいしょ…。 ああ…。

起き抜けに

(佐々木)えーっ!
(南條)ウソ!?

マジか。
火起こし。

あれで。
(佐々木)時間かかりますよ…。

そして 昨日ゲットしたという

へえ~。

卵と山菜を
30秒 お湯に通しただけの

シンプルな朝食が完成。

ああ 湯通し。
(佐々木)ああ でも おいしそう。

お箸 長い。
長い! 長い!

(佐々木)めっちゃ近い…。

(スタッフ)熱いですか?

近いもんな…。

違うとこでインタビューしてよ
スタッフさんも。

ねえ。 だったらズボンをはけよ
と思ってしまいますが

縄文人たるもの
足は出しておかないといけません。

(南條)そんな事ないですね。

近所を散歩するのも
もちろん裸足です。

(佐々木)早朝だから…。

(アメミヤさん)やっぱり この…。

(アメミヤさん)やけどするぐらい。

ペタペタと音を立てて
向かったのは…。

これ 怖いよ。

(アメミヤさん)見てわかるでしょ
もう。

毎朝 汚れた川を眺め 憂う
縄文人アメミヤさん。

1時間近く歩き回ったあとは

石と石をぶつけ
あるものを作り始めます。

ここに こうやって 装着すれば…
これは ちょっと大きすぎるけど

ちっちゃな石斧になるんですよ。

なるほど。
そう。 アメミヤさんが

縄文に魅了されたきっかけ
石斧作りを開始。

ひたすら
たたいたり研いだりして

ようやく完成した石斧が こちら。

(佐々木)うわっ…。

1円も
給料が出るわけではないのに

石斧大工として
ひたすら作り続けています。

午後3時

(佐々木)えっ? えっ?

(南條)あっ 店入った!
あっ スーパー。

なんと

(三島)これ… えっ?

本当は 縄文時代のように

狩猟だけで
生きていきたいそうですが

現代では不可能。

泣く泣く スーパーで

自然由来の食材を選んで
購入しています。

(佐々木)あれ?

(南條)ポイントとか…。

ポイントがたまると
50円引きとかになって…。

(スタッフ)今 ちょうど割引に…。

そう。
割引になっちゃった 50円。

帰宅後 買ってきた食材を
そのまま串焼きにし…。

(佐々木)これは おいしいよ。

豪快に平らげたあとは…。

(三島)やってますって これ
我々も。

バーベキューよ ただの。

♬~(骨笛)

やかましいわ!
(一同 笑い)

(南條)もう無理ですよ。
もう無理よ。

シカの骨で作った骨笛を奏で

地球に感謝を伝えます。

こうして
令和に生きる縄文人の1日は

今日も終わっていきます。
(南條)なるほど~。

ポイントね。

あれを…
串に刺して焼いてるだけでしょ?

ホント バーベキュー…
バーベキューですよね。

(佐々木)そりゃ
おいしいですよね。

色々ね 折り合いをつけてね
生活されていると。

折り合い便利だな。
折り合い 折り合い。 折り合い。

さらに
アメミヤさんの縄文生活には

1つ 全然折り合いが
ついてない事があるんだ~!

アメミヤさんも
この生活になる前

40年以上 現代人として
生きていますので…。

(佐々木)すき家!?
(一同 笑い)

年に数回。
そうなんです。

(一同 笑い)

これには あらがえない
という事なんでございます。

川に浮いてるシカを
頂いてきたりとか

車にひかれたタヌキさん
頂いてくるとかしてね。

で 自分で 黒曜石で
こういう服 作ったりとか。

それ 手作りなんですか?
へえ~!

(アメミヤさん)やってますね はい。

確かに ここ 脚ですよね?
完全に。

(アメミヤさん)そうですね 顔ですね。
これ 穴熊なんですけどね。

穴熊の顔ですね。
で これはタヌキの顔ですね。

(三島)うわあ タヌキの顔や。
(南條)顔や!

ホントだ!
(佐々木)えっ!?

縄文でも初期の方ですよね。

かなり原始ですね。
(三島)へえ~ あっ そういう…。

この やばすぎる縄文生活に

周囲の人は どう思ってるのか?

周りの人に聞いてみたぞ~!

保育園からの幼なじみ
ナカムラさんは

どう思っていたのか?

石器時代に。

(ナカムラさん)
タヌキやシカの毛皮を着て

裸足になって

なんか 自分でイメージした
縄文人を自分で作り上げて

あんな格好してるんですよ。

自分のお父さんや ご主人が

毛皮着て 裸足で歩いて
そこら中にいるわけですよ。

(南條)娘さん!?

娘のユカさんは
中学校の卒業式で

かなり恥ずかしい思いを
したそう。

父はPTAの会長をしていたので

送辞を読む事に
なったんですけど…。

嫌な予感はしてたんですけど…。

新聞紙を広げて出したのが
斧だったんです。

(三島)うわあ…。
(南條)やめてくれ。

(ユカさん)こういう ものづくりの
良さを伝えるために

(ユカさん)みんな
ユカのお父さん

あんな事言ってる…。

私は一人 なんか もう

お母様も
かなり反対したそうなんです。

まったく最初は
なんて言っていいか…。

ホントに。

みんなでお願いしても…。

うわあ… やりすぎてますね。

卒業式で
父親が前に立つってだけで

もう恥ずかしい事じゃないですか。

なのに 石斧出してきちゃったら
ちょっと…。

(アメミヤさん)
もう どんな ものを使ってもね。

(アメミヤさん)そういう話をしました。

確かに 多様性の幅のギリのとこに
いますもんね 石斧持って。

ライン ギリギリっすけどね。

しかし ここから アメミヤさんは

町の大人気者へと
変貌していきます。

えーっ!
見ていきたいと思います。

さあ ここから縄文人アメミヤが

奇跡の大逆転を巻き起こすぞ!

縄文人

が入りました。 電話の相手は…。

その電話の内容がですね…。

おー!

なんですか?
(佐々木)ついに…。

その依頼というのが…。

3万年前に
人類は当時の技術で

どうやって大陸から
日本へ渡ってきたのか?

これまで草や竹の舟で

実験を行ってきましたが…。

いずれも
潮の流れにのまれ 失敗。

そこで浮上した
新たな仮説が…。

一本の木を石斧で削って
丸木舟を作ったのでは?

そこで 学者たちは…。

ただし 石の斧でね。

学者たちから白羽の矢が立った
アメミヤさん。

しかし
この丸木舟説には

問題が
山積みだったんです。

まず そもそも

を石で切り倒す。

気が遠くなるような
挑戦でしたが…。

(南條)でも…。
(佐々木)きてる きてる。

人知れず磨いてきた
石斧のスキルを

惜しみなく ぶつけます。

(南條)ハハハッ!
一人でね。

(佐々木)うわっ くる?

うわっ すごい。 倒れる? ついに。

(三島)うわあ~!
(佐々木)すごい!

(南條)やったー!
(鼓)

(南條)3万6000! お見事!
見事 成功!

(佐々木)感動する。 これ。

(南條)やった!
ついに倒した。

切り倒せたのは
いいものの

石斧で
舟を削り出せるんでしょうか?

斧の打ち所が数ミリ ズレると
うまく浮かばなくなる丸木舟。

石斧で削り出すなんて
可能なんでしょうか?

…と ここで アメミヤさん

(南條)あっ これで その技術…。
いや そりゃそうか。

(佐々木)でも 石斧だ ちゃんと。
(三島)石斧で…。

うわ~!

1年以上の月日をかけて
ついに…。

(佐々木)すごい!
(南條)えっ? これ…。

うわっ 長っ! うわっ!
(佐々木)ええ~! あの木が…。

完璧なバランスの丸木舟が完成!

(佐々木)すごっ…。

ついに アメミヤさんの
手掛けた舟が

海に出ます。

2019年7月7日

とうとう アメミヤさんが手掛けた
丸木舟が台湾を出発。

果たして
無事 日本まで渡ってくる事が

できるんでしょうか?
(佐々木)5人も乗れるんだ。

(佐々木)ええ~!
(南條)すげえ すげえ。

うわ~!
(南條)うわ~ マジか!

見事 アメミヤさんの手掛けた
丸木舟が到着!

ありがとうございました。
ホントに ありがとうございます。

必要不可欠な人だったですよね。

日本人のルーツを解き明かす
キーマンとなったアメミヤさん。

この功績もあり なんと

地元の至る所で
アメミヤさんの本が宣伝され…。

そうですね スターに
なっちゃったかなっていう感じ。

アメミヤさんの
出版記念イベントという事で

サイン会と石斧の体験と

あと 丸木舟を持ってきて
その展示をしてもらいました。

これが

町の変わり者から
人気者になっていった

アメミヤさんでした。

(佐々木)素敵なお話。
すごい!

(南條)よかったな…。
あのプロジェクトは ホントに

アメミヤさんがいなかったら
できなかったものだったんですね。

いえいえ…
そんな事はないんですけどもね。

やっぱり こだわり抜いたね
そこの思いが

形にできたという事で…。

最初は ホントに
変わった方だなっていう感じで

見ちゃってたんですけど

木が倒れた瞬間とか
もう 感動しちゃって…。

石斧 ありがとうって思いました。
ホントに。

使い手が ホント アメミヤさんしか
いらっしゃらないから。

ホント 道具と人類って
すごい深い関係があるんですよ。

やっぱり どんな道具でもね
使い方次第で

素晴らしい道具になるんですね。

だから 私も今

あれ?
(アメミヤさん)デビューしました。

縄文人が衝撃告白!?

だから 私も今
石斧だけじゃなくて

最新のスマホをね 使って…。
(若林・佐々木)えっ?

あれ?
(アメミヤさん)実は…。

YouTube?
はい YouTubeも。

YouTuberじゃん。
YouTuberだった。

という事で 若林さん
最終的なラベリングを…。

アメミヤさんはですね…。

(一同 笑い)

(南條)もう いますって!
(三島)いますよ。

という事で 若林さん
最終的なラベリングを

お願いします。
アメミヤさん 僕 感動しました

ホントに。
アメミヤさんはですね…

すき家好きの
YouTuberです。

(一同 笑い)
(南條)もう いますって!

ありがとうございます!

(一同 笑い)