それって!?実際どうなの課[字]【今夜だけ!仲間由紀恵が来たSP!!生瀬課長と夢の…】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

それって!?実際どうなの課[字]【今夜だけ!仲間由紀恵が来たSP!!生瀬課長と夢の…】

世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【生瀬の野望・今夜だけ!仲間由紀恵さんが参戦SP!!】
【家賃100万円以上の住人ってどんな人?】

出演者
【MC】生瀬勝久
【スペシャルゲスト】仲間由紀恵

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)
番組内容
①【生瀬勝久×仲間由紀恵 釣りで一獲千金SP!!】
番組MCの生瀬課長が、夢の別荘購入を目指し、世の中のウマイ話に便乗してお金を増やすこの企画。
今回は生瀬課長の盟友・スペシャルゲスト仲間由紀恵さんが登場!!
数々の名作で共演してきた伝説コンビが高級魚を狙う!!
番組内容2
②【家賃100万円以上の家に住む人って実際どうなのか?】
家賃100万円以上の家にはどんな人が住んでいるのか?
実際どうなの課の下世話調査担当・大島寅さんが取材!
大学時代は借金を抱えていたという住人。
いかにして家賃100万円の家を手にしたのか!?
今回も数々のお宝が!いったいどんな人?何をしている人?
URL
https://www2.ctv.co.jp/dounanoka/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – その他

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  1. 仲間
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  8. お願い
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  17. ゲット
  18. 華丸
  19. 失礼
  20. 由紀恵

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(生瀬)最終的に…

<別荘購入を目指し…>

<…この企画>

<題して>

<ここまで自前の
切手コレクションを売って作った

5000円を元手に>

<過去2回 課長の趣味である

釣りで金儲けをたくらむも>

<現在の…>

<再び…>

<…を狙う>

…を 呼んでいます。

<そう 今回は1人ではなく…>

この方です。

<その驚きの…>

(森川)誰だろう?

出た~!
課長!

(一同)え~っ!
(森川)え~っ ウソでしょう?

(大島)ウソ!
(華丸)仲間 由紀恵さん?

(大島)え~っ!
え~っ?

マジか~!ハハハ…[笑]

(仲間)お久しぶりです!
ハハハ…[笑]

ご覧ください。

ヤンクミ?
(仲間)よろしくお願いします。

本当に ありがとうございます。

<「どうなの課」初登場!>

ヤンクミとのコンビ?

(森川)いやもう
胸アツ!

<仲間 由紀恵が「どうなの課」に
初参戦!>

(生瀬)さぁ 始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です
よろしくお願いします。

(大吉)よろしくお願いします。
(森川)お願いします。

はい きょうはね…

(大島)え~っ!
(華丸)ねぇ!森川さん…

(森川)いや もう…

(森川)…て なりました。
なるよね。

無理からに ちょっと 呼んで。

(森川)もう本当に。
マジで。

<二人は釣りで いくら稼ぐことが
できるのか?>

<今回 釣りに挑むのは

東京湾を望む…>

ウチの…

(仲間)あっ キャリア…。

ですから…

(仲間)わかりました。
はい。

…やってるんだよ!
(仲間)ハハハ…[笑]

<皆さんも
十分ご存じだと思うが

その経歴の一部を紹介すると

大ヒットドラマ「TRICK」「ごくせ
ん」
主演をはじめ

大河ドラマ「功名が辻」主演>

<紅白歌合戦 紅組司会を
4回務めるなど

華麗すぎる経歴の持ち主>

<とはいえ そんな大女優が…>

<正直…>

バラエティーで こうやって…。

<そう 実は課長と仲間さんは…>

<「TRICK」「ごくせん」をはじめ

多くの名作を
二人は世に送り出してきた>

<つまり 完全なる…>

<…していただく
運びとなったのだ>

(仲間)釣りは やっぱり なかなか
行く機会はないんですけど。

嫌いではない。
大昔…。

(仲間)あ~っ そうそう…。

(仲間)ハハハ…[笑]

ねぇ。

本当に そういう…

(仲間)ハハハ…[笑]

(仲間)えっ!いやいや…[笑]

危ないから。

(スタッフ)あっ そうなんですか?
本当に。

(大島)え~っ!

ハハハ…[笑]

<実は仲間さんは…>

<そして…>

(仲間)マゴチ。
はい。

<あまり市場に出回らず
希少なため

聞きなじみのない方も
多いかもしれないが>

<その…>

<…とも称され>

<これから
旬を迎える…>

あっ どうも
よろしくお願いします。

≪よろしくお願いします。
生瀬です。

(仲間)お願いします 仲間です。
よろしくお願いします。

<こちらが今回 お世話になる…>

(小幡さん)マゴチです。

(小幡さん)はい。

<…生瀬課長>

切り取るな
切り取るな。

俺は9500円。
(スタッフ)はい。

6500円。
(仲間)6500円。

あっ だいぶ安い。

そうか でも これ…

(仲間)ハハハ…[笑]

いくら?いくら?

<仲間さんには申し訳ないが…>

(森川)確かに。

<それでは…>

取ってから。

違うよ!

(仲間)そこで免許を
取ろうと思って。

本当にね おかしいの!この人。
(仲間)おかしくない[笑]

(仲間)そうそう…。

<貴重なエピソードトークを
聞けたところで…>

行ってきま~す。
(仲間)行ってきま~す。

<今回は…>

<つまり これが…>

<マゴチのポイントまでは
15分>

遺伝か どうかは 知らない…。

飛び込んだの?

(仲間)何か そうやって
遊んだりとかもしてましたよ。

うわっ すごいな。

<すると>

漁場かも。

<では ここで
マゴチの釣り方を紹介しよう>

(仲間)はい。

(小幡さん)クルマエビなんです これ

(仲間)え~っ!

(小幡さん)食用です。

<マゴチは…>

<…グルメな魚>

<このクルマエビを
生きたまま針に付け

海底を泳がすことで

マゴチを
釣り上げることができる>

<あとは これを…>

ハハハ…[笑]

「ギャーッ!」ってなってるじゃん。
(小幡さん)そうなりますよね。

「ギャーッ!」ってなっちゃう。

(仲間)「ギャーッ!」って
ならない ならない。

<素手で…>

(小幡さん)あっ すごい角度で
刺さってます。

(小幡さん)こう ここら辺に置いて。

<大人げない…>

(仲間)あっ!

(森川)早速?

<しかし まだ
エサを つついている状態>

<魚が食いつくのを待つ>

(小幡さん)今 何かアタってましたね

<さぁ マゴチは食いつくのか?>

(小幡さん)確認してみましょうか。
ねぇ。

(小幡さん)アタリありましたね。

(小幡さん)かじられてます?
(仲間)え~っ!

<マゴチがエサをかじった
形跡が>

ねぇ!いや きょうは…。

<仲間さんが
ついているせいか…>

<仲間さんもクルマエビを投入>

(仲間)よく わからないですけど
いいのか[笑]

専門用語。

(森川)何言ってるか
分からないよ。

<初心者なのに…>

<これは新入社員と
ベテランのあいだで…>

<ご覧の…>

<ということで
仲間さんには船員の

ささぴーさんがサポート>

本当に…

<アタリがなくなり…>

(仲間)はい。

(仲間)へぇ~っ。
わわわわって。

うん 慌てないで。

本当に…

(森川)かわいい。

<一方 大俳優 生瀬課長も>

(仲間)ハハハ…[笑]

(仲間)ハハハ…[笑]

<全く会話にも
入ってこないので>

(森川)こっち
見ないですもんね 全く。

(仲間)一番好きなのは やっぱり
マグロの赤身が好きですけど。

(仲間)きょう 釣り上げたいなと
思ってる お魚って…。

<…仲間 由紀恵>

ハハハ…[笑]
申し訳ない。

<その後もアタリは来ず

仲間さんの努力も むなしく

船上に沈黙が流れはじめる>

<課長の竿にアタリが>

<しかし まだ完全には
食いついていない>

<すると>

(仲間)あっ。

よしよし…!

<ついに かかった!>

<果たして マゴチなのか?>

(仲間)すごい!
≪落ち着いて!

は~い。
(仲間)落ち着いて。

<その正体は>

よいしょ!

よし!

<マゴチだ!>

≪おめでとうざいます。

よし。

みんな でかいって
言ってる。

1.4。

<見事 1kgオーバーの
大物をゲット!>

(仲間)ハハハ…[笑]

しゃべってるよ。

あっ 本当?

<1匹 釣り上げ…>

<さぁ このまま…>

(仲間)いいなぁ。

<すると ここで
仲間さんの 竿にも>

(仲間)あっ あ~っ!

<アタリが来た!>

≪もっと 速く 速く!

<食いついた!
さぁ 釣り上げられるか?>

(仲間)あぁ 巻く…。

<しかし>

(仲間)あ~ びっくりした。

はぁ~ でも…

そうそう それそれ。

<このまま…>

いやいや。

<いや…>

それで 何だっけ?
ユーフォニアムだっけ?

(仲間)私は トロンボーン。
トロンボーンを やってたんだ。

(仲間)吹奏楽だったんです 私も。

トロンボーン さすがにね
買えないというか

練習が できないんで。
で サックスやろうって言って…

(仲間)買ったんです[笑]

(仲間)ハハハ…[笑]えっ?
ちょっと待ってください。

<…生瀬課長>

<しかし 課長の…>

<…のは 優しい仲間さんだけ>

<そして その…>

(仲間)「TRICK」ですね。

(森川)19なんですね。

それから 本当に…

(仲間)はい。

ハハハ…[笑]

(仲間)次が。

そうそう。

(仲間)ハハハ…[笑]

(仲間)ハハハ…[笑]

…とにかく その2人 もう…

朝から 朝までだったもんね。

(仲間)そうです 本当に。

(仲間)ハハハ…[笑]

(仲間)そう。

(仲間)もう 何か…

…て思うことも
いっぱい ありました。

何か でも…

…最初から。

<さぁ マゴチを釣っていこう!>

(仲間)本当ですか?
「釣りたい」っていう気持ちが。

(仲間)そうですか。

<すると>

<まずい…>

<マゴチも釣れず

エピソードトークも
使ってしまっている>

<このままでは せっかくの…>

<ということで>

<クイズで
お魚に詳しくなってもらい

2人に
より釣りを楽しんでもらおう!>

(スタッフ)…が 有名ですが…

(仲間)え~ でも
タチウオの口紅なんて

聞いたことない気がするし。

僕は「D」!「D」
(仲間)え~っ。

「A」!「A」の…。
おい!

(仲間)えっ?

(仲間)来た!
すごい!

<かなり…>

<これは
大物か?>

<逃がさないよう 慎重に
糸を巻き取る>

<すると>

(仲間)あ~っ すごい!

(ささぴーさん)おめでとうざいます!
2匹目。

<…を ゲット!>

<先ほどよりは 小ぶりだが
十分なサイズ>

(仲間)早く 早く…!
釣ってください。

(仲間)ありました ありました
そういえば。

(仲間)え~っ!?
口紅?

(仲間)えっ?

<そして 強い引き!>

うぉ~!おっ おっ。

(ささぴーさん)落ち着いてください。
はい 大丈夫ですよ。

<果たして?>

はい。

(スタッフ)課長!

<…を ゲット!>

(仲間)これね?

<タチウオの
銀色の皮から生成される…>

<…という 体に優しい
キラキラ成分が…>

<しかし…>

<急に…>

(仲間)本当ですか?
「釣りたい」っていう気持ちが。

<…することで 2人の…>

<ならば この勢いで…>

はい。
(仲間)はい。

(仲間)え~っ。

(仲間)おぉ~。

(スタッフ)正解はですね。
うん。

(ささぴーさん)巻いて 巻いて…!

≪巻いて 巻いて!

<もはや お魚クイズのジンクスに
疑う余地なし>

≪巻いて 巻いて!
≪巻いてください!

<さぁ 釣り上げられるか?>

(森川)あぁ~!
あ~ 残念。

<またもや…>

<…仲間さん>

(仲間)おぉ~!

<…は その名の通り
黒いのだが

釣り上げられて
命を落とす瞬間だけ 青く光る>

<そのため 英語で…>

<…という名が付いたという>

<さらに…>

<課長が…>

<…を ゲット!>

<これで 高級魚マゴチが 4匹>

<しかし きょうは…>

<やはり…>

<仲間さんが ついていると
課長は ひと味 違う>

<せっかく
ロケに来てくれた…>

<…仲間さんにも…>

は~い。
(仲間)頑張ろう!

(仲間)はい!

<ここで 残る…>

<…を 使う>

<それでは いこう!運命の…>

(仲間)なぞなぞ?

(仲間)22匹いる。

<…仲間 由紀恵>

<雑念は消え 意識は…>

(仲間)う~ん。

<なぞなぞを考えることで
竿から…>

≪巻いて 巻いて!

<恐らく これが…>

<こいつを釣り上げなければ
あとは ない>

<頼む!>

<しかし>

(仲間)ちょっとダメだったかも。
あ~っ!

<惜しくも…>

いや~ 惜しい!

惜しかった!

<そして ここで>

あ~っ!
(仲間)は~い。

(仲間)ちょっと…

(仲間)…ていうのだけが。

<さぁ それでは…>

(仲間)はい!

おなじみの 上田さんです
よろしくお願いします。

(仲間)よろしくお願いします。
(上田さん)よろしくお願いします。

どうも ご無沙汰しております。
(上田さん)ご無沙汰しております。

<こちらは 港まで
出張 買取をしてくれる…>

(上田さん)生きてるんですね。
はい 生きてます。

(仲間)素晴らしい。

<さぁ それでは査定!>

<マゴチ4匹の価値は…>

(仲間)合計で。

おぉ おぉ!

3.79。

(上田さん)はい。

<…果たして?>

(上田さん)合計で…

おぉ~!
(仲間)すごい!

<このサイズの マゴチは
kg単価 2000円>

<3.79kgの…>

<つまり>

(仲間)ハハハ…[笑]

(仲間)すみません そうですね。

<ということで>

はい。

<また赤字が増えてしまった>

また…

(仲間)はい ぜひ!
きょうは ありがとうございました

(仲間)どうも すみません
ありがとうございました。

<ちなみに…>

(大島)そうですよ。
本当に…

だから 課長も
これ やっちゃったから。

…我々は。
結構 いますよ。

おぉ~!
(大島)おっ!

ハハハ…[笑]天津[笑]

<世の中では 月の…>

<…といわれている中>

<…の家に住む人とは…>

(大島)はい。

(大島)おっ!失礼します。

おぉ お~っ!

(大島)何?

(大島)うわ~っ。

<今回も 外観はNGなので…>

いやっ!
えっ えっ?透けてる?

あれっ?
(大島)透けてるんですよ。

[ピンポ~ン]

(大島)来た!来た 来た。

来た。

えっ?まだ若いよ。

初めまして。

<こちらが今回の…>

<…だが 何があったのか?>

<それでは早速…>

(大島)失礼いたします。
(北川さん)どうぞ。

<まず大島が気になったのは

靴が キレイに並べられた…>

(大島)…ありますね。
(北川さん)なんか そう言われると。

<そう こちらの
シューズクローゼットには

あの高級ブランド…>

(北川さん)…だったと思います。

(北川さん)…記憶がありますね。

下世話だね。

<なんと この2段で…>

<まだ…>

<かなり…>

<それでは早速…>

(北川さん)どうぞ。
(大島)うわぁ~!

生活感がない。

(大島)キレイ!

キレイにしてるな。

<そう これこそが

我々 一般人には
住むことができない

超高級マンションのリビング>

<男性の1人部屋らしく

シックな色合いで
まとめられており

広さはリビング
ダイニングキッチン

仕事部屋あわせて およそ50畳>

50畳!
(森川)えぇ~!

<総面積は…>

<そして…>

(大島)おぉ~。

<なんと…>

(大島)この…

<実は こちらのマンション>

<外観はお見せできないが…>

<しかし>

(大島)じゃあ もう…

(大島)俺の階ですね。
(北川さん)俺の階です[笑]

(大島)だから あんな…

(北川さん)そのときは…

<そして3年前…>

(大島)おぉ~!

<そして…>

(大島)おぉ~。

すげぇ!

<果たして…>

(大島)失礼します。

(北川さん)何だろう?

…のに気づいて。

(大島)これを つけたら?
(北川さん)これを つけると。

これも でも
お高そうじゃないですか。

(大島)これ何ですか?これ。

(北川さん)そこから出ます。

<こちらはデンマークの
高級オーディオ ブランドのもので

セットで…>

<そう 北川さんは何でも…>

(大島)これ…

何だ?これは。

えぇ~!

(北川さん)カメラが今…

(大島)1 2 3台 本当だ。

<こうして…>

(大島)これは もう…

(大島)これは もう…

<結果 これらのカメラ
買って…>

<つまり…>

(大島)あららら[笑]

<…大島寅さん>

(大島)あぁ~!

(森川)えぇ~!

<…大島寅さん>

(大島)あぁ~
ヤバイじゃないですか。

来た!

これ いやいや
いっぱいあるじゃないですか。

(大島)500。

(大島)ちょっと待って。

ちょっと待って[笑]

<そして一番高額なのは こちら>

<世界三大 高級腕時計メーカーの
1つ…>

<そのお値段…>

<さらに これらの腕時計
全て合わせると

なんと総額…>

(森川)マジで?

意味わかんない。

(大島)もしかして。

大体 足しますでしょ これ。

<ちなみに
時計の値段で薄れたが…>

<さらに こちらの…>

(北川さん)はい。

(北川さん)はい。

でも…

(北川さん)…スペースです
みたいな…。

(大島)それ。

(大島)ありがとうございます
500万円になります。

<そう 北川さんは…>

<…という言葉に
めちゃくちゃ…>

(生瀬)本当だよ。

<そんな 最後の1点に
つられて買った…>

<さらに>

(大島)いいですか?失礼します。

(大島)このヴィトン 何?これ。

<こちらの ルイ・ヴィトンの…>

(大島)えっ!

<なんと…>

(大島)えぇ~?

<さらに こちらが
北川さんの愛車>

<ベンツを独自に
カスタマイズしており

そのお値段…>

(大島)してない。(北川さん)はい。

(大島)えっ?

(生瀬)
経営者じゃないの?

<実は北川さん…>

<生活ぶりからして…>

(北川さん)はい。

<こちらが北川さんの…>

<実は別部屋 扱いで…>

(北川さん)そうです。

(大島)あっ これですか。

<ちなみに こちら…>

<果たして その中身とは>

社員証?

(北川さん)ここに…

(大島)入れて 出社。

(北川さん)僕 一応 今…

…ていう役職。

<そして その後…>

<…を調査>

(大島)キレイじゃないですか。

<しかし…>

<こちらが 2LDKの
もう ひと部屋>

<広さは…>

(北川さん)自分でやってます。

僕 一番…

(北川さん)はい。

あぁ どうぞ。(大島)わぁ。

キレイ好きなんですね。

<こちらのスーツは
全て特注品で 一着…>

(大島)ここ。

(大島)…けども…

<確かに…>

<…ことが ほとんど>

(北川さん)着たときに。

(北川さん)はい。

<そう 北川さんの場合…>

<さらには 手っ取り早く…>

(大島)これ?(北川さん)します。

(大島)1 2 3 4 5 6…

(大島)えぇ~!

<これにて…>

<持ち物や生活ぶりから

相当な人物であることは
分かるが>

<北川さんの…>

(北川さん)はい。

(森川)えぇ~!
(華丸)えぇ~!

<家賃125万円の家に住む
北川さんの…>

<そう 北川さんのご職業は…>

<なぜ…>

(大島)すげぇ。

<さらに…>

<…という社風から
給料が高いのだという>

<そして気になる…>

(華丸)えっ?

<明確な金額は出せないので…>

<そう 北川さんの年収は…>

えぇ~?
(大吉)高いぞ。

<そんな…>

(北川さん)やっぱり
いくつもりなので。(大島)おぉ~。

(大島)また教えてください じゃあ

<最後に皆さん 一度は
思ったことがある…>

<…と頼み込めば…>

<…のではないか>

<今回は…>

(生瀬)やった。
(森川)えっ 何?何?

ストロー!

(大島)きた~!

(北川さん)いや もう。でも…

ぜひ。

完全 未使用なので。

(大島)ヴィトンのストロー
いただきました!

<それでは…>

(大島)すみません じゃあ…

(大島)あっ!

(北川さん)うまいですか?よかった。

(大島)いや いいですよ。

<以上…>

(大島)…でしたね やっぱり。

いやいや[笑]

どうしてですか?

(♪~)

(♪~)