ぶらり途中下車の旅[解][字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ぶらり途中下車の旅[解][字]

小島奈津子が常磐線でぶらり旅▽健康と美脚を願うお守り▽スマホ撮影に便利!煙が少なくきれいな花火▽究極のレバにら定食▽意外な組み合わせが美味!ブルーベリーの専門店

出演者
【旅人】小島奈津子
番組内容
小島奈津子が常磐線でぶらり▽健康と美脚を願うお守り▽スマホ撮影に便利!煙が少ない花火▽究極のレバにら定食▽意外な組み合わせが美味!ドライカレーとブルーベリーのワッフル▽コース料理の様に色々な味が味わえるかき氷▽笑顔から肉球まで!愛犬写真館▽三三七拍子で世界を元気に!和太鼓グループ▽次回予告!田山涼成が小田急線でぶらり旅レンタルキャンピングカー&鯛煮干し塩そば▽今後の旅人の出演予定!木下ほうかほか!
音楽
【番組テーマ曲】「リタルダンド」sumika
制作
【制作協力】日テレ アックスオン

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 花火
  2. 本当
  3. ブルーベリー
  4. 三三七拍子
  5. 金魚
  6. 葛西
  7. 写真
  8. キレイ
  9. 元気
  10. 井口
  11. 遠藤
  12. 白レバー
  13. 究極
  14. レバー
  15. 亀有
  16. 金魚花火
  17. 撮影
  18. 大丈夫
  19. アハハハ
  20. 一緒

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



♬~

<うわ~ キレイな金魚>

(柴田さん) 琉金という人気者で
数万円するものもいるんですよ。

<へぇ~! お詳しいですね>

(柴田さん) はい。
<あっ あの… 小日向です>

こちらの係員の柴田と申します。
<あの~ なっちゃんは?>

あちらです。

<いた いた!
ちょっと なっちゃん!>

<びっくりさせないでよ>
(小島) あっ! 小日向さん。

おはようございます。
<おはようございます>

金魚に見入っていましたよ。

こちらには
1000匹もの金魚がいて

しかも ここだけにしかいない

珍しい金魚もいるんですって。
<へぇ~>

<それは ぜひ見てみたいですね>

これはね…。
<はい>

茶金っていう金魚で…
見て! 寄って来た。

<あっ かわいい!>

泳いでると優雅なんです
尾びれも お着物みたいですよね。

ほら! ステキ。
<本当>

この横を見るとね 金魚ならぬ

銀魚なんですって。
<銀魚?>

シルバーですよ。

また ちょっと 趣が違うけど。

いろいろ 珍しいのが
いるみたいなんですけど。

柴田さ~ん!
すみません 教えてください。

ここにしかいないっていう品種は
どういうのなんですか?

1つは その 江戸茜です。

名前もキレイですね。

夕焼けの あかね色から
名付けられました。

これですか?
こちらです。

色が 本当に…。

あかね色!

琉金の群れの中の
突然変異から つくられました。

ここでしかいない?
そうですね。

うわ~! これも…。

キラキラしてる! この金魚も。

そうですね。

こちら 頂天眼です。
頂天眼!

頭の 頂点のほうに
目があるってことですか。

そうです。
あっ 確かに!

昔 金魚は こういう池とか

あるいは タライのようなもので
見るのが多かったので

上から見た時
インパクトがあるような種類が

結構 多いです。
<へぇ~>

<葛飾区 金魚展示場では

江戸時代からの
地場産業を受け継ぎ

金魚の養殖や品種改良の研究が
行われています>

<誰でも見学無料です>

<こちらは
赤目出目金の赤ちゃん>

<ほぼ絶滅したとされましたが

柴田さんたちの努力で
今年 見事 復活>

<元気に育ってほしいですね>

ありがとうございました。
ありがとうございました。

<研究 頑張ってください>

何か 金魚で夏を感じましたね。
<ねっ>

アジサイもね 今 本当に
キレイな季節なんですよね。

<いいですね>
色取り取りで。

あっ!
<何?>

あの辺り
ハナショウブじゃないですか?

<あら~>
うわ~!

ショウブも 今 キレイなんだ。

奥のほうにも ショウブが。

キレイ!
<本当!>

(電子音)

何か ピ~!とかいってる。
(電子音)

<何の音?>
(電子音)

撮影?
<撮影?>

(電子音)

犬がいるよね。
<はい>

撮影してる。
<何ですか? ここは>

「愛犬と一緒に
ファッションフォトグラファーによる

スタイリッシュな撮影を」。
<お~>

こういう写真を
撮ってもらえるんでしょうかね。

<あら カッコいい!>

これなんか…。

ちょっと
人間みたいじゃないですか?

動物なのに。

近くまで行っても大丈夫かな。

(渡さん
) こんにちは。
こんにちは。

ここは フォトスタジオですか?
今 看板 見たんですけれども。

(渡さん
)そうです ワンちゃんの
スタジオをやらせてもらってて。

ポスターみたいな感じですよね
看板の写真は。

ああいう写真を
撮ってもらえるんですか?

飼い犬の。
はい。

ちょっと待ってください。
すいません。

お客様 OKです。

じゃあ お言葉に甘えて。

このままでいいですか?
土足で どうぞ。

すみません。

(彩夏さん) アルコール消毒のほう
すいません お願いします。

ありがとうございます。

(渡さんの口笛
)

(彩夏さん) おもちゃだ!
おもちゃで 気を引いてるのね。

七五三でも よくやりますよね。
<ハハハハ>

(彩夏さん) 子供と一緒ですよね。

(渡さん
)
ばっちり カメラ目線だね。

いいよ!

OK! ちょっと 見てみようか。

あら~ すごくステキ!

いや~ 素晴らしい!

え~?

すごくいい子だから
こうやってね じっとして。

こうやって ステキに撮れるけど。

暴れちゃう子もいませんか?

(渡さん
) 結構 動いちゃう子も
いるんですけど

動いちゃう子は こういった
アイテムとかがあるんです。

例えば バケツに入ったりとか。
<へぇ~>

籠の中に入ってもらったりとか。

落ち着きます?
意外と落ち着きますね。

何で そもそも ペット専門の
写真館を開かれたんですか?

普段 ファッションの写真を
多くやらせていただいてまして。

都心のほうから
葛飾に引っ越して来て

奥さんと僕
動物 好きだったんで

ワンちゃんを カッコよく
撮りたいねって話があって。

もしかして 奥様ですか?
そうなんです。

奥様だったんですね!
そうでしたか。

奥様のアドバイスもあって。
そうですね。

今日 初めてですか?
何回も撮ってるんですか?

(戸松さん)
いつも お願いしてます。

何か月に1回とか定期的に?
お誕生日の時にお願いしてるので。

引き出すのが
すごく うまいと思います。

笑顔も出せる方ですし
カッコいい真顔も出せるので

いろんな表情 出してくれるので。

<渡さんが
ペット専門の

写真スタジオを始めたのは
1年半前>

<かわいい写真より

カッコいいのが欲しいと
感じていた 奥さんの発案でした>

<撮影方法も 2人で工夫を重ね

今や 人間のような表情を
捉えられるまでになりました>

<いや~ 魅力的ですね>

<コツは 犬の性格に
合わせることだそうですが

いや 難しそう>

(渡さん
) ラビちゃん
そろそろ 特殊撮影 やりますか。

<特殊撮影?>
何? 何?

変わった撮り方というか 新しい
撮り方に 今 チャレンジしてて。

ちょっと 用意しますね。

<えっ 何が始まるんでしょう?>

えっ? 何? 何?
(渡さん
) 上に置いてもらって。

気を付けてください。

今度は そちらで撮るんですか?
(渡さん
) この台の上に乗せて。

いい? ラビちゃん 行くよ。

(渡さん
) そう そう。
(電子音)

<あれ? もしかして もう…>

もう 撮影 始まってるんですか?
(渡さん
) そうです。

(渡さん
) ラビちゃん いいよ!
(戸松さん) よし!

どういうこと? どういうこと?
<さっぱり分かりません>

カメラを持ってなかったですよね。
<はい>

どっかにカメラがある?
(渡さん
) 見てみようか。

今 撮ってらっしゃった画が
これ?

面白い!
<あら~!>

空 飛んでる感じ。

顔が見えますね。

何か 飛んでる感じがする。

(渡さん
)ワンちゃん 下からって
見たことなくないですか。

<斬新!>

あ~!

厚いガラスのところに

下にカメラがあって。

今後 いろんなワンちゃんを
下から撮れたらなって

新しい企画に
チャレンジしたいと思ってます。

<安全面から
写真の仕上がりまで

さまざまな点で考え抜かれた
こちらの機材は

渡さんのお手製>

<飼い主の喜ぶ顔 見たさで
作ったそうです>

<あっ 肉球も ばっちり!>

<表情もいい>

<いつか 写真集を出すのが
夢だそうですよ>

ラビちゃん ありがとう またね!

かわいい! かわいい!
<あ~ かわいい!>

ありがとうございました
すみません 失礼します。

何か 癒やされた!
<ねぇ!>

すごい楽しかった。

今日は 常磐線に乗って
上野のほうに向かいます。

<金町から
上野方面を目指して 常磐線の旅>

<最初の途中下車は
すぐお隣の亀有>

えっ? こんな所に。

これ 甲冑屋さんですか。
<あ~>

私 秋葉原の裏のほうの
甲冑屋さん 行ったことあるなぁ。

ねぇ
小日向さん 前 行きましたよね。

<行きましたね>

あっ 何? 何?

ブルーベリーの専門店があるの?
<へぇ~>

今 旬ですしね。
<そう そう>

行きましょうよ。

こんにちは。
(遠藤さん) こんにちは。

お借りしてもいいですか?
(遠藤さん) お使いください。

こちらは ブルーベリーの
専門店なんですか?

(遠藤さん) ブルーベリーを使った
商品を 全て扱っております。

一年中ですか?
一年中 ブルーベリーの商品。

毎週 月曜日が
お店 定休日なんですけど

うちの従業員みんなで
うちの農園に行って

ブルーベリー
つくばまで取り行ってます。

(井口さん) 旬は この6 7 8が
フレッシュで食べられる時期で

それ以外は その3か月で
摘み取ったものを冷凍保存して

その冷凍果を使って 一年中
お店ができないかということで。

焼き菓子とか飲み物に変えて
提供しています。

今は
フレッシュなものがいただける。

これは 今 来て
正解じゃないですか 私。

(遠藤さん) 大正解です。
巡り合えて よかった!

ブルーベリーと うちの
オリジナルのソースを使った

アイスティーとか カフェラテも
あるんですけど

一番 おいしさ 分かるのは
ブルーベリーアイスティー お薦めです。

じゃあ ブルーベリーティーを
1つお願いします。

(遠藤さん) お薦めは ワッフルの
サンドイッチなんですけども。

カレーとブルーベリー
相性 ものすごく いいので。

<えっ?>
本当ですか?

(井口さん) 中のドライカレーも
全部 お店で手作りしてます。

ブルーベリーと合うかってとこが
ちょっとだけ疑問なんですけど。

(遠藤さん) 食べていただいて。
分かりました。

<ブルーベリーとドライカレー
本当に合うんですかね?>

どちらで
いただくことができるんですか?

(遠藤さん) そこで
どうぞ 召し上がってください。

は~い お待たせしました。
ありがとうございます。

ここで 食べてもいいんですか?
はい。

ブルーベリーアイスティーは

ブルーベリーソースが
下に入っているので

飲む前に そのままシェークして。

面白い! じゃあ 思い切って!
(井口さん) そうですね 上下に。

結構 楽しい! アハハハ!

あ~! 本当だ!

ブルーベリーソース だったんですね。
(井口さん) そうですね。

じゃあ 開けてみよう。

あっ ちゃんと ほら!
混ざってる 混ざってる。

いただきます。
(遠藤さん) どうぞ。

<いかがです?>
うん!

アイスティーだけど
ブルーベリーがいる。

思ってた以上にブルーベリーの…
本当にアイスティー。

何か 喉渇いてる時に
本当に ごくごく飲める。

ちょっと これも。

気になりますよね。
<気になりますね>

あっ! すごいボリュームがある。

(井口さん)
中に ブルーベリーが隠れてます。

いた!
<お~!>

本当だ!
<大きい!>

いただきます!
ひと口で行くかな?

<おっ 行った!>

<おっ?>
ちょっと待ってください。

ブルーベリーに到達してません。
<アハハハ>

<どう?>

う~ん! うん!

<はい?>
うんうん うんうん!

<いやいや ちょっと!
じらしますね>

すごく よく分かりました。

あの…。

カレーに 例えば
トマトが のってたとしたら

辛さがマイルドになる感じがする。
<はい>

そんな感じで ブルーベリーも

果物じゃなくて 野菜になってる。
<へぇ~>

すごくフレッシュさも感じるし…。

合うんですね。
(井口さん) 合います。

ブルーベリーと合わせるように
スパイシーに作ってるけど

ブルーベリーが のることで
まろやかにして食べやすいように。

何度も ドライカレー 作って…
試行錯誤しながら。

お2人は 息も ぴったりですけど
ご夫婦ですか?

(遠藤さん) きょうだいです。
<あら!>

ごきょうだいなの!?
え~っと…。

(井口さん) お兄ちゃん。
<アハハハ>

お兄ちゃんとお仕事するって
なかなか…。

嫌だっていう方もいらっしゃる。

(井口さん) 本当 小さい頃から。
(遠藤さん) 仲良かったから。

(井口さん) 私が いつも
お兄ちゃんに くっついて

まねっこしてたんですけど。

そんなまま…
今まで 来てしまいました。

<仲良しきょうだいと
スタッフが

専用の農園で手摘みした
ブルーベリーだけを使う

ブルーベリー専門店>

<30種類ものメニューで
目指したのは

母親が よく作ってくれた
おやつの やさしい味>

<チーズケーキやマフィンも
人気だそうですよ>

<どれも これも おいしそう!>

ごちそうさまでした。
(井口さん)ありがとうございます。

<ごちそうさまでした>

こっち 行ってみようか。

いや~
お味も そして お人柄も

ブルーベリー のように爽やかだった。
<最高でした>

高架下に出ましたね。

これは常磐線ですね。

じゃあ ちょっと くぐろう。

この通りは商店街なんですね
亀有のね。

じゃあ こっち 行こうかな。
<はい>

あっ ちょっと あれ。

<何でしょう?>

何か 像がある。

何だ?
<金色で派手!>

あ~!
<何? 何?>

そうですよ ここは亀有でした。
<えっ?>

『こち亀』じゃないですか お膝元。
<なるほど!>

へぇ~! 「少年両さん」。

両さんだったの!

両さんの小さい頃だったのね。
<あ~!>

<亀有に愛されてるなぁ 両さん>

両さん すいません。

そうか 『こち亀』の街だから
いろんな…。

あっ 銅像が14体もあるんだ。
<すごい!>

いろいろ こう…。

「香取神社 日本でも珍しい」。

こま亀っていうんでしょうかね。
<こま亀?>

「美脚になれるお守りもあります」。

<えっ?>

うふふ! ちょっと興味あるな。
<行ってみます?>

そっち 曲がって行ってみようか。

ちょうど こっち側かな。

こっち側だな。

じゃあ こっちだと思うんで
真っすぐ行ってみましょうか。

<美脚のお守りがあるという
香取神社へ>

あっ ここだ。

こま犬じゃなくて こま亀!?

<本当だ!>
さすが亀有だ。

こま亀って初めて見ました。
<ねぇ>

あっ!
<何?>

すごいなぁ!
神社の中にも 両さんがいる。

<ここにも!>

やっぱり 地元に
根付いてるんですね 両さん。

どこか 亀か 両さんかに
行き当たるという。

<かつては 剣の達人の信仰を
集めたことで知られる

香取神社>

<今では スポーツの神様として
親しまれているそうです>

ここにも ちゃんと。

おさい銭箱の上にも
亀がいますよ。

<あら~>

伺ってみようかな。

失礼いたします
お参りさせていただきまして。

やっぱり 歩いて来ると
こま犬ならぬ こま亀だったり

こちらにも 亀がいますけれども。

やっぱり
亀と ゆかりが深いんですか?

土地柄もありまして 地域の方
皆さん 亀が大好きなんですよね。

ただ 本来 おさい銭箱には
4匹の亀さんがいるんですけど

1匹 お散歩中でございまして。
今?

我々が知らないうちに
いなくなってしまいまして。

ツイッターで
探してますと出しましたら

全国的な
ニュースにしていただいて

心配していただく声
多く頂いております。

<神主 唐松さんの
ユーモアを交えた

優しいつぶやきが
今 多くの共感を集めています>

<他の亀さんも 首を長~くして
待ってますよ>

<こちら 境内の一角にある
道祖神が

丈夫な足腰と美脚の神様>

<道を示してくれる
神としても知られ

わらじが納められています>

<アスリートや モデルさんたちも
よくお参りに来るそうですよ>

これで 私も美脚健脚。

<なれますね きっと>

こちらに
各種 お守りがあるんですけども。

こちらが 健脚のお守り。

その中で 美脚といわれるのが

舞子さんの掲げた ぽっくりの形を
模した 美脚健脚守りが

女性に 非常に うけております。
かわいらしい!

赤のお守り 頂けますでしょうか。

お願いいたします。

どうも ありがとうございます。

あっ 本当だ かわいい!

キラキラ 光ってますよ
ぽっくりで。

「美しく健康でありますように」。

旅に ぴったりじゃないですか。
<ですね>

いいですね。

<このまま
雨が降りませんように>

<亀有を出て
次に降りたのは綾瀬>

綾瀬の駅から
結構 歩きましたけど。

ここ
小菅ジャンクションじゃないですか?

<あっ 首都高の>

いつも 高速で走ってますけど
真下に来たの初めてだ。

すごい!

「スポンヂゴム」。

スポンヂの「ヂ」がいい チに点々。
<ねぇ>

この辺り 工場もあるのね。

(金属音)
お~!

すごい大きい音する。

稼働してますよ 工場の中が。

ちょっと 目の前が開けて来た。

この緑のは土手ですかね。

<あ~ そうですね>

土手ですね。

じゃあ
向こう側に川が見えるはず!

<行ってみますか>

うわっ!

<お~!>
あ~ 気持ちいい!

あっ! スカイツリーだ!
<本当だ!>

そうか こんな目の前に見える。

よかった 今日 雨 降ってなくて。
<ツイてますね>

風が気持ちいい!

あの 真夏だったら
もっと もっと暑いと思うし。

この季節 一番いいかも! 歩くの。

<えっ 何?>
今 人が いなさそうなので

ちょっと マスク 外してみますか。

誰も いないからね。

あ~! 草の匂いがする。

気持ちいい!

まだ
擦れ違う人も いないですから

もうちょっと歩いちゃおうかな。
<いいんじゃないっすか>

♪~

何か 威勢のいい音が。
♪~ <太鼓?>

あれ 和太鼓ですよね。
♪~ <多分>

♪~

♪~ 練習かな?

♪~ マスクして 行ってみよう。

♪~

♪~

<お~!>
すご~い!

♪~ (男性) よっ!

(葛西さん) はい OK! いいね!
(男性) ありがとうございます!

すごい すごい!

ちょっと
声 掛けてみましょうかね。

いいかな?
<はい>

すみません。

(葛西さん) はい。

練習されてるんですか?
(葛西さん) 今 撮影を。

じゃあ お忙しいですね。
(葛西さん) 大丈夫ですよ。

大丈夫ですか? 今。
(葛西さん) はい。

皆さん 和太鼓の集団?

プロの和太鼓チームでして。

SNSの企画で

この場所をお借りして
撮影のための練習をしてました。

もう1曲 練習してるので
よかったら 見ていただいて。

いいんですか! 見ても。
どうぞ どうぞ。

メンバーもテンション上がります。
いいですか? じゃあ。

(葛西さん)『祭宴』行きましょうか。
(一同)はい!

(葛西さん) お願いします。

♪~ (男性) よっ!

♪~

♪~ (男性) ハッ! ハイ!

♪~

♪~ (男性) ハッ! ハイ!

♪~

♪~

♪~ 流れてる!

♪~

<和太鼓グループ彩は

2005年に
東京大学で結成された

和太鼓サークルから生まれた
新進気鋭のプロ集団>

<現在 19歳から34歳の
男性15人で構成され

世界中にファンを持っています>

♪~

♪~ すごい!

(掛け声)

(葛西さん) OK!
<お~!>

すご~い!
(葛西さん) といった形の。

今の練習ですか?
(葛西さん) 今の練習です。

こういった形でやっている
チームでございます。

お話にありましたけど
SNSで配信されてるんですよね。

いろんな動画とか企画を
やらせていただいてまして。

ちょうど 今はですね…。

世の中
暗い空気になっちゃってるので

三三七拍子を…。

いろんな人の三三七拍子を集めて。
三三七拍子って…。

(2人)
チャチャチャ チャチャチャ!

(2人) チャチャチャチャ
チャチャチャ!

元々 応援するとか
人を元気にするリズムなので

そういった動画を集めて
SNS上から

世界中を元気にして行こうって
プロジェクト やってまして。

動画があるので せっかくなので
見ていただいてもいいですか。

<どういうことでしょう?>

♪~

♪~ 世界中から…。

世界中 いろんなところから
♪~ メッセージが。

僕たちの願いを 届け!

明るい世の中にするぞ!
(一同) お~!

世界中を元気にしたい!
もっと幸せになりましょう。

<互いを応援し合おうという
呼び掛けに

世界中から 70本以上の動画が
集まりました>

(三三七拍子)
こういうこと?

(三三七拍子)
(葛西さん) そうです。

(三三七拍子)

<届いた音は 彩の
コンサートでも使われています>

(三三七拍子)

そういうことですね!
こういった取り組みをやってます。

皆さんから集まった音を
ミックスさせて 三三七拍子に。

なるほど。
ぜひ せっかくなんで

一緒にやっていただければなんて
今 思ったんですけど。

いいんですか!?
<え~!>

うれしいけど…。

私のSNSで 上げていいですか?
むしろ ありがとうございます。

コラボしてもいいですか?
いいコラボですね。

じゃあ ちょっと…。

消毒して。
消毒していただいて。

こちら バチでございます。
え~ 大丈夫かな?

人生 最初で最後のセンターかも。
<アハハハハ!>

え~!
(葛西さん) 紅一点です。

一発 打ってみましょうか。

私 太鼓 初めてかも。
初めてですよね。

手 上に上げて せ~の!で
ドン!と行ってみましょう。

いいですか? せ~の!

(太鼓の音)
<お~!>

気持ちいい。
<アハハハハ>

日本とか 世界を元気にする
明るいひと言 頂いた後に

今の三三七拍子を 4回
やっていただいていいですか。

うちのメンバーも
一緒にやりますので 安心して。

すみません これ いいですか。
お預かりしますね。

元気よく行きましょう。
はい。

3・2…。

『ぶらり途中下車の旅』
頑張って行きまっしょい~!

(葛西さん) ワン ツー… せ~の!

(三三七拍子)

ハッ!
(三三七拍子)

(三三七拍子)

はい!
(三三七拍子)

(三三七拍子)

<もういっちょ!>
(三三七拍子)

(三三七拍子)

<やりました!>

(葛西さん)ありがとうございます。
あ~~!

楽しい!
<アハハハハ>

音 出すって 元気が出るというか
発散できるのかな。

太鼓って 本当 心臓にというか
全身に響く楽器なので

もうね 太鼓たたいてたら
人生 幸せですから。

ありがとうございます!
楽しかった!

本当 幸せ! 元気 出ます。
ありがとうございます。

<太鼓で
いっぱい元気を頂きました>

<次に降りたのは
綾瀬のお隣 北千住>

北千住は…。

私 初めてかもしれませんね。
<あ~ そうですか>

ここは お風呂屋さんかな?

ねぇ!

いいですね。
<下町情緒 感じますね>

うん?

「究極のまかない飯を追求した

定食屋」。

「究極のレバにら」ですって。
<究極?>

苦手な方も食べられちゃうかも。

えっ?
<本当?>

究極だって。

でも レバニラに究極も何もある?
<う~ん>

どうなんでしょうか?
<ねぇ>

聞いてみよう。

こんにちは! 今 やってますか?
(宮原さん) 大丈夫ですよ。

いいですか?
(宮原さん) どうぞ。

こちらのお席 どうぞ。
は~い。

早速なんですけれども

看板に 究極のレバにらって
書いてあったんですけど。

使ってるレバーが 鶏のレバーで。

しかも 白レバーを使ってるんで。

他では 多分 味わえない。

看板には 賄い飯から始まった
って書いてありました?

元々 こちらのお店じゃなくて
綾瀬のほうに本店があって

そこの賄いで すごい
従業員に好評だったところから

その賄いで 一軒 お店
作っちゃおうって こっちを。

定食になってるんですか?
定食です。

それを 1つお願いします。
かしこまりました。

<白レバー?>

<あまり聞きませんが 楽しみ!>

(岡本さん)
失礼します 究極のレバにら炒め
お待たせしました。

ありがとうございます!

お~!

すごい! これだ。
<おいしそう!>

見た目は いわゆる レバニラです。
<ですね>

じゃあ いただきます。

あっ!

持った瞬間
レバーが ふわふわですよ!

ふわふわ!

いただきます。

う~ん!

うん!
<えっ?>

お箸で持った瞬間に
ふわっとして

口の中でも ふわっとしてて
とろけます。

うん! やっぱり 白いご飯。

<行っちゃいますよね>

う~ん!

白いご飯が進んじゃって。
<あ~ 分かります>

ふわふわです。
(岡本さん)ありがとうございます。

ふわふわですね これは。

口の中に入れると とろけますね。
そうですね。

当店のレバニラは 白レバーのみで
作っておりまして。

白レバーっていうのは そもそも
どういうものをいうんですか?

白レバーは 40から50羽に
1つしかできないっていう

価値のある 臭みのないレバーを
白レバーという。

実際に 白レバーは白いんですか?
白いですね。

<ほぼ 血からできた
赤いレバーに対し

ほとんどが脂肪の白レバーは

鶏のフォアグラとも
呼ばれる 希少なもの>

<かつて レバーが苦手だった
岡本さんは

この白レバーと出会って感動>

<大勢の人に
食べてほしいと考えた時

奥さんから レバニラを薦められて
取り入れたそうです>

<究極の味は ショウガ ニンニク
しょうゆダレに

6時間 漬け込んだ白レバーと
新鮮な 国産のニラを

強火で さっと炒めれば完成>

<素材のよさの引き立つ味付けが
人気です>

<これは ご飯が進みますね>

900円です。
ちょうどお預かりいたします。

ごちそうさまでした。
ありがとうございました。

レバー 食べて 元気 出たんで…。
<アハハハハ>

もうちょっと歩いていいですか?
<もちろん!>

本当 元気 出た。
<北千住 どんどん歩きましょう>

あれ? これは何? パズル?

パズルが こんなに たくさん。
<何でしょう?>

えっ?
<うん?>

「ドラえもんのパズル

そっと返してくれて
ありがとうございました!

子供たちも うれしいです
いいことありそう」。

きっと
持って行かれちゃってたのを

そっと返してたんですね。

へぇ~ そうなんだ。

あの 亀有の亀も

そっと返って来るといいですよね。

<本当ですね>

あ~ 何か…。

こんな所に
立派な日本家屋があるんですね。

<ステキなたたずまいですね>

あら? これは?

<お庭で 何かやってますか?>

かき氷だって。

かき氷 今年 まだ食べてない。

<アハハハ! そうですか>

「スペシャルかき氷」ですって!
<ほぉ~>

えっ スペシャル!?

弱いなぁ スペシャルって言葉に。
<アハハハ>

「料理研究家 菓子職人 料理人が
監修した かき氷」。

<へぇ~>

えっ!?

「かき氷1品でコース料理を
食べているかのような」。

<はぁ?>
どういうこと?

いいですか 今年初めての かき氷。
<どうぞ どうぞ>

<コース料理のような
かき氷とは?>

<北千住で見つけた

料理研究家 菓子職人 料理人が
監修した

コース料理のような
かき氷とは?>

(仲宗根さん) こんにちは。
こんにちは。

あの~ スペシャルかき氷って
書いてありましたよね。

そして コース料理みたいなって。
(仲宗根さん) そうですね。

ちょっと
よく分からないんですが。

上のソースと 中のソースと
下のソースとか 結構バラバラで。

全部 味変が楽しめるんですよ。
え~!?

何が人気ですか?
一番人気なのは

ピスタチオショコラで。
今年は いろんなものピスタチオ。

流行ってますよね。

じゃあ ピスタチオショコラ。

ありがとうございます。

ピスタチオショコラ 1点
1350円です。

はい。

1350円で。
ちょうど頂戴いたします。

かき氷は
中で食べられるんですか?

中でも食べられるんですけど
外のテラス席でも召し上がれます。

ここも お店なんですね。
そうなんですよ。

分かりました。

<いい感じ>

お待たせしました
ピスタチオショコラです。

ありがとうございます。

何て大きいんでしょう!
<アハハハハハ>

あのね…。

ものすごく大きいです! ほら。
<びっくり!>

え~!

すごいぞ これは。

いただきます。

ふわふわですよ ふわふわ。

いただきます!

うん!

<いかがです?>

濃厚なピスタチオクリームだ。

ピスタチオの粒々も
口の中で感じますね。

お~ 濃厚!

そうこうしてるうちにですね…。

<あっ!>
大変なことになった 崩壊。

これでも大丈夫なんですよね。
<あ~>

こういうふうに
なるものだったと思うんだけど。

ブルーベリーじゃない?
<今日 2度目>

<旬ですからね>

うん!

これは 本当に フレッシュな
ブルーベリーを感じる。

おっ! ちょっと ちょっと
今度 また…。

<何?>
チョコレートかも これ。

<どんどん変わりますね>

<どう?>
う~ん!

生チョコ。
<お~!>

そして
下に練乳みたいのがあるぞ。

<また変わるんですね>

うん!

味変してますよ。

<お隣にある和食店の
姉妹店としてオープンした

TSUJI>

<スペシャルかき氷は
和の料理人と菓子職人

そして 料理研究家が

飽きさせない かき氷を作ろうと
知恵を結集してできた 一品です>

<氷の中に 幾重にも層が作られ

ピスタチオショコラでは
8種類ものソースや

旬の果物が隠されています>

<季節に合わせて メニューは
変わるそうですが

現在は4種類>

<さながら コース料理のような
わくわく感>

<うなずけますね>

<夏らしい味を楽しんで
次に降りたのは 南千住>

少しずつ 日が傾いて来ました。

あっ ビルの入り口に…。

へぇ~。

<南千住を ぶら~り>

渡らないで こっちに行こうか。
<はい>

<あら? 「はなび」の のぼり>

花火ですか?
(恩田さん) 無料で配布してます。

無料ですか!?
<え~!?>

昨年から
やってるんですけれども。

コロナ禍で 子供たちが
遊びが少なくなってるので

昨年から…
私たち 花火のメーカーなので

花火を
地域の皆様にお配りしてます。

こういう注意書きを書いて
皆様にお渡ししてます。

いいんですか!?
ぜひ 遊んでください。

ありがとうございます。
今年の新製品なんです。

私の子供の頃 やってた花火とは
ちょっと違うんでしょうね。

そうですね
色もキレイになってますし。

例えば その中で

「スマホで 写真が
キレイにとれる」なんて花火は…。

やっぱり 今 写真を撮るっていう。
<へぇ~>

それ前提だったりもしますかね。

もっと それが
特化した商品もありますので

お時間あれば 上に ショールーム
ありますので ご覧になりますか?

いろいろあるので 見てください。
いいですか!

こうやって
ポスターも張ってあります。

本当だ。

あっ! ここ さっき…。

祖父です。
<あら!>

おじいちゃまですか。
そうなんです。

<歴史がありそうですね>

「見本市会場」って書いてある。

うわ~!
どうぞ こちらになります。

華やかだ!

お~!
<うわ~ 楽しい!>

すごい!

ぶわ~って こうやって
こっちにも。

うわ~!

こっちは
打ち上げ花火みたいのもあるし。

先ほど 下で説明してくださった
「スマホでキレイシリーズ」。

つまり スマホで
キレイに写真が撮れるよっていう。

こんなに種類があるんですか?
そうなんです。

どういうことなんだろうか。

花火の煙が 写真を撮る時に
顔を隠してしまうので

煙が少なめの花火を集めたセット。
<なるほど>

赤とか白とか 色が出るものの花火
煙が少ない花火を

なかなか 開発するのが難しくて。

日本の手持ち花火の
大手の花火屋さんと開発して…。

煙が少なめだから スマホで

キレイな写真が撮れる
花火セットを作ってるんです。

論より証拠なので… 弊社の屋上に
ちょっとスペースありますので。

たまに サンプルとか燃やすので
ご覧になりますか?

百聞は一見にしかずってことで
見せていただくのが早いですか?

そうですね 見ていただけたら。
ぜひ!

一緒に もし あれでしたら
ちょっと変わった花火も。

こちらなんですが。

この辺りですか?
そうなんです。

こちらに 香りの花火であったり。
<香り?>

あと 金魚花火といいまして
水の中で燃える花火なんです。

<えっ!?>

火 付けて 水の中 入れたら

科学的には
火は消えるんですよね。

ところが こちらの商品は
水の中でも 火が付いて

ポコポコと 金魚の泡のように
煙が上がって来る。

とても神秘的な花火です。
<へぇ~>

今日 私 朝ですね
金魚のセンターに…。

金魚展示場に行って来たんですよ。
<そう そう>

もし よろしければ こちらも
上で 一緒に見ていただければ。

<楽しみ!>

では 準備しますので
ちょっと お時間頂けますか?

分かりました
すいません お手数おかけします。

<昭和5年
おもちゃ問屋として創業>

<今や 日本の花火業界の
大手となったオンダさん>

<初夏から8月にかけて

地元の人たちに 手持ち花火を
楽しんでもらおうと

何回か 無料配布を行っています>

<南千住の人たちが
うらやましい!>

準備できましたので
よろしければ どうぞ。

<水の中でも消えない花火
一体 どんなものなんでしょう?>

<最新の手持ち花火を体験>

気持ちがいいですね!

景色も 少しいいんですよね。

スカイツリーが
この辺りは どこでも見えますね。

まず こちらが 普通の花火です。

こちらが 煙 少なめの花火なので。

まず最初に 普通の花火から。

昔ながらのってことですね。

こちらに
タライが用意してありますので。

タライの中で
ジュっ!てやればいいんですね。

比較したいから…。

いいですか? 撮っていただいて。
分かりました 撮りますね。

これが 普通の花火で
これが 新しい花火。

行きましょうか
まずは 普通の花火から。

今 風もいい感じじゃないですか。

懐かしい!

あ~!
<あら モクモク~!>

これが
本当に 普通の花火なんですが

やはり どうしても
煙が立ってしまいますね。

じゃあ 最新の花火を。
最新の花火ですね。

どうかなぁ。

お~!
<あら 少ない!>

ほとんど 煙が…。
やっぱり 煙が…。

立たないんですね。
全然 クリアじゃないですか。

お顔とかもキレイに撮れるんです。
<驚きました>

せっかく撮っていただいたので
確認 いいですか? しても。

これだ! これ 最初の…。

やはり
煙が立ってしまいますよね。

すごい ほら 何か

浅草寺のお線香の…。
<アハハハ>

モワモワの所って感じでは
あります 確かに。

これだ! 全然 煙が立ってない。

クリアですよ 私の顔も。
<本当だ!>

写真に撮ると よく分かる。

さっき おっしゃってた
金魚ですか。

こちらが 金魚花火になります。

この金魚花火
新しいものなんですが

実は 復刻版といいますか。

昔… こちらなんですけど

子供の頃あった
金魚花火といいまして

これも 水中で…。

水の中で 付ける花火なんですね。

これを 何とか 復刻したくて
いろんな方に伺ったところ

「あなたの おじいちゃんが
開発した」って教えてくださって。

<えっ?>
じゃあ 作ってください!って

日本の花火屋さん
いろいろ伺って できたのが

こちらの
現代版の金魚花火になります。

<思い出の詰まった花火>

<水の中で どうなるのかな?>

付きましたので 入れます。

<水中金魚花火>

これもキレイですね。
入れます。

お~!
<お~!>

消えてない!
<はい!>

煙が 金魚の泡のように
上がって来るんですね。

上から見ますね。

赤く ゆらゆら 水の中で
光るように見えるのが

金魚が泳いでるみたいに
見えるじゃないですか。

泡が パクパクっていう感じが
すごく神秘的で。

今日 朝もパクパクしてましたよ。
<アハハハハ>

これが金魚花火なんです。

今日一日つながりました 私。

これが 幻の金魚花火です。

復活!

<なっちゃんも行きますか?>

もう大丈夫です。
入れますよ 入れますよ!

お~! お~!

<涼しい顔をしながら
熱い思いを秘めた人々>

<今日一日
ステキな出会いに恵まれました>