ホンマでっか!?TV【ものまねスター大集合!木村拓哉あるある合戦】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ホンマでっか!?TV【ものまねスター大集合!木村拓哉あるある合戦】[字]

超豪華!モノマネ芸人集結でガチ相談▽カトパン結婚を超大物が祝福?▽ジャニーズ初モノマネ芸人?河合の木村拓哉▽モノマネを面白く感じる脳科学的理由

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番組内容
▼集団人生相談「ものまね芸人も意外とつらいよ」
人気企画「集団人生相談」、今回の相談者はものまね芸人だ。ゲストは、ジャニーズものまねを披露する河合郁人や、明石家さんまのものまねを得意とする原口あきまさのほか、神奈月、ホリ、ミラクルひかる、山本高広の6人。日常生活でこまること、人と会っているときに気になること、ネタのアップデートが大変…など、ものまねが得意だからこその職業病や
番組内容2
ものまね芸人特有の悩みを、ものまねを次々と織り交ぜながら相談していく。
出演者
【MC】
明石家さんま 
【進行】
加藤綾子 
【パネラー】
磯野貴理子 
ブラックマヨネーズ 
EXIT 
【集団人生相談「ものまね芸人も意外とつらいよ」】
〈ゲスト〉
河合郁人(A.B.C-Z) 
神奈月 
原口あきまさ 
ホリ 
ミラクルひかる 
山本高広 
〈評論家〉
池田清彦(生物学) 
牛窪恵(マーケティング) 
澤口俊之(脳科学)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
大江菊臣 
五十嵐元 
【総合演出】
出口敬生 
【演出】
西田賢 
【制作】
フジテレビ 第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 原口
  2. ホリ
  3. 河合
  4. 神奈月
  5. ホント
  6. 山本
  7. 小杉
  8. マネ
  9. ミラクル
  10. 木村
  11. ホンマ
  12. 池田
  13. 普通
  14. 芸人
  15. 自分
  16. 澤口
  17. お前
  18. 吉田
  19. ヒロミ
  20. 本人

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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ABEMA



(加藤)
ものまね芸人 集団人生相談!

(さんま)すいません。
ものまね芸人の人生相談より…。

(小杉)イェイ イェイ イェーイ!
(原口)まず そこですね。

申し訳ない。 お前ら…。

(ホリ)いやいやいやいや…。
(原口)ここでいいでしょ 別に。

ここで 聞かせといてくださいよ。
お願いしますよ。

だから…。

ヤダ!

[ということで
お悩み相談に行く前に

加藤の結婚話を
ものまね芸人と一緒に 直撃!]

加藤 ホントに
おめでとうございます。

すいません。
ありがとうございます。

どうなの?

(りんたろー。)
いろんな意味で スーパーマン。

スーパーのマンと結婚した
っていうのは…。

何で この…。

さんまちゃん すぐ しゃべるから。

(河合)近いとこに 2人 いるな。

木村なんかも ファンやったからな
加藤 どう?

「すげえ ぶっちゃけ言うと…」

(舌を鳴らす音)

ハンサム!
ちょうどいい 尺の…。

「ただ 1つ お願いあって…」

「よく見ると
奥田 民生さんって言われっから」

(原口)「そんなわけないやんか
なあ さんちゃん? 奥田 民生に

見えるわけないやないか!
木村 拓哉 言うてんねんで!?」

「そんなわけが お前…
ホンマや!」

(小杉)おい!

(河合)パッケージが できてるな。

(ミラクル)そうなんですよ。
ここで 終わっちゃいますよ。

(原口)「ほんでやな 加藤
どういうことやねん? それは」

「いきさつを聞きたいねや
いきさつを」

「ごめんなさい。 さんちゃん
しゃがんでもろうて」

何で お前 俺の物まねを
俺が しゃがまなあかんねや!

俺が しゃべった方がええやろ!
「そうやね。 ごめんなさい」

旦那が 一生懸命やってんねから
静香ちゃん お前。

(りんたろー。)そうなの?
(小杉)何か 違うこと…。

これは ドキドキします。

(原口)「ほんで 結局…」

結局!
こんな…。

お前らの物まね
聞きたいだけやねんからやな。

それでもやな 結婚に至る…
だから 俺は…。

え~ それで…。

そうです そうです。

(小杉)あんまり そこ
振り返らんでいいんちゃいます!?

エピソード0は
いらんと思いますけど…。

そっから 振り返ってしまうと…。

すいません。 吉田さん。
結婚してしまったんですよ。

(ミラクル)ためて これだ。

そうか。 今回は ドラマの番宣で
織田君とやったのか。

(山本)「ちょっと前っすけど」
(神奈月)「やってた やってた」

「ちょっと やっぱ… まあ まあ…」

(磯野)うわ~ 似てる!
(小杉)豪華やなぁ!

(ミラクル)ずっちーな もう。
いや ホンマ…。

「プルルルルル…」

「ハァッ!」
(りんたろー。)長い!

(原口)「ライブバージョン。 木村 拓哉の…」
河合…。

いや でも しょうがないっす。

「何で ここに 座ってんだべ!?」

(河合)
何言ってるか 分かんない…。

そうや ホンマや。
ここに SMAP 揃うてるわ。

草?

(ホリ)あっちです あっち。

草は お前か!

「でも 気付いてくれたんで…」

ほいで…。

え~!? 急!
(ホリ)どういう流れ!?

「その流れ…」
駄目 駄目! 駄目 その流れ。

イヤッ!

「もろうて 帰らんと」

[ここからは…]

[まずは こちら…]

これ 普段から ホント そうで。

無意識の状態で
石橋 貴明さんで…。

(原口)で スタッフさんが 「石橋さん
ありがとうございます」みたいな。

ちょっと 気ぃ使っていただいて
ありがとうございます みたいな。

(ホリ)僕も 奥さんは
普通の人なんですけど…。

三村さんっぽく言っちゃうんすよ。
そうすっと 芸人じゃないから

ちょっと 慣れてなくて 傷つく
私 芸人じゃないからっつって

言われちゃったりとか…。
三村さんじゃねえって

言えないし 私は。
(ホリ)何か だから…。

まあ 練習もしてるやろうからな。
(原口)何か…。

どんなふうになるの?

(ミラクル)バレた!
(原口)いや ホントに!

嘘までついて そんなん…。
ホント 無意識! 嘘じゃない!

これ マジで…。

そんなん 嘘。
ナイナイの矢部さんとかで…。

とか! 入るんすよ!?
ちゃう… 嘘!

河合…。

(河合)そうですよね!
これ 難しいんすよ。

違うんです。 僕…。

そうか!
(河合)声は 似てないんすけど…。

本業は やっぱ ジャニーズの
アイドルじゃないですか。 普通に…。

メンバーの 橋本とかに
「いや ちょっと…」

いやいや…
あの人ら うまい踊りやから

コピーでええのんやろうけどな。

(河合)
それで すごい SNSとか…。

とか 書いてあるんですよ。
でも…。

そういうこと言われることが多い。

これは 仕方がないやろうな。
たぶん 河合の場合は。

何の気もなしに だから…。

(ホリ)今日 僕 あんま うまく
できませんでしたって言ったら…。

ちょっと くる。 ホントに!

(ホリ)もう ホント 意識してない
「お前 考え過ぎやねん」っつって

ちょっと さんまさん 入っちゃう。
(原口)そんとき 歯 付けてない。

私も…。

ちょっと こう…。

家に帰って…。

そんなこと 言うわけないやんか。

これは 神奈月が ベテランやから。
今のは 神奈月…。

(ミラクル)ひどい ひどい!
この流れ みんなで勝利しないと。

あれ でも…。

(神奈月)そこは 入らない!
原監督の 入るわけないよね?

また 嘘じゃないですか。

われわれが ツッコむのと
一緒やな。

というのがあるのと 同じ症状か。

(吉田)物まねが 抜けへんいうのは
今日 来られてる方は

全然 そんなことないんですけど
ほい けんたさんが…。

ほいな!

(ミラクル)ここ!? ほいさんが まさか。

て思うようになるんですよ。
(神奈月)分かる 分かる。

入り過ぎちゃってるんですね。
(吉田)そうなんですよ。

これ EXITのお二人とか
物まねとかは されるんですか?

EXIT やらないのか?
(りんたろー。)でも それこそ…。

もう 戦場じゃないですか。
皆さんにしたら。

(りんたろー。)
でも 何か その やっぱ ここ…。

言われるやろ。
そんときに それで 出てって…。

(兼近)
ヤバかったね。 あの 僕は…。

これで 何か 「アーン!」みたいに
やって 結構 盛り上がって

結構 すごいなってなって。
その後に りんたろー。さんが…。

ソフトバンクの柳田選手って…
で それ 良くないのが

スタッフさんは…。

「うわっ めっちゃ 似てますね。
これ マジ あるっすよ」

「これで やっていきましょう」
ぐらいの勢いで。 で その勢いで

ステージ 出てって
やってみたら…。

(りんたろー。)もう ホントに。
はい 池田さん。

(池田)もともと 人間は
完全無欠なものに 近づきたい

マネたいと。 それは 西洋の哲学
伝統で イリヤというのがあって

完全無欠なもの。
なるべく それに近づいた方が

偉いという感じがあって。
だから マネをするっていうのは

本性だから
ちっちゃいときから マネをする。

似てる・似てない かかわらずね。
(池田)だって 皆さん…。

言葉 マネでしょ 仕草 マネでしょ
文化 マネでしょ

芸術も 何でも マネだよ。
で マネした果てから

本当の独創っていうのが出てくる。
だから マネができない人は

独創もへちまもないから そういう
意味じゃ この お笑い芸人って…。

とっさに できたやつもあんの?
俺なんか ギャグなんかは

とっさが多いねんけど。

無茶ぶりから 生まれた。
例えば どんなや?

何やねん!? それ!

あるやろ!?

(原口)でも あるでしょ?
(ホリ)無茶ぶりというか…。

例えば 無理やり…。

東野さん やるから…。
そうか! それで お前

今田 できるのか?

(原口)「ほんで いつの間にか
できるようになったから

びっくりして。
ハッハッハッハッハッ…」

(原口)「すごいっしょ? ホンマに」
そうやな。 未完成やもんな まだ。

こっちのためやもんな。
それも 歴が長いんで。

(小杉)今田さんに見える。
(原口)いつも 思うのは…。

思うときが すごい あって。

やってる本人たちが?

(原口)僕らも 何で 笑う…。
笑うって 分かるやろ?

(河合)でも 何か 普通に
やってることだったんです。

僕も 子供のころから
それこそ Jr.に入って

覚えるものが 先生とかが
歌の先生とか いないので…。

で それをやって 今…。

正直 その… これ 面白いでしょ?
って感じではないんですよ。

何で そんなに… 芸人さんとかが
物まねできて うらやましいって

言ってもらえるんですけど。
(ホリ)何か…。

これ さんまさんのマネだ
とかいうのが 全部 分かるわけ。

(池田)これは キムタクのマネだとかね
だけど 本物のキムタクから

すごく 離れてくるじゃない。
その離れてる度合いが 多いほど

そこのところに 面白み
っていう要素が出てくるわけ。

でも そこには つぼが
あるわけでしょ? ポイントが。

(原口)だから 僕 よく…。

(原口)で 練習するんですよ。
するんですけど

本番 やっぱり 出たら
さんまさんの…。

そやねん。 『踊る!御殿‼』に
初めて出る漫才師とか

こいつ 全部
前日に練習してあげよる。

(原口)そういうのをやるんですよ。

「あ~ そうか そうか」とか。
はい 澤口さん。

(澤口)池田先生 言ってるとおりで
逆に…。

(澤口)中途半端なマネが 良くて

似過ぎちゃうと かえって
がっと 気分が下がるんです。

感心に変わる。 栗田 貫一さんの
歌ネタとか そうやね。 似過ぎて。

歌ネタの方 多いっすよね。
(ホリ)完コピです。

何か ちょっと
うまいというよりも…。

イラッと来ないよ。
イラッと来ない?

お前…。

「この状況は。
すいません ホントに!」

ホンマやで。 お前…。

(ホリ)何か だから…。

やってるネタの。

だから お前は
色々 言いそうじゃない…。

こととか。 例えば えなり君で…。

とか言うんですけど…。

(原口)そんなこと 言ってない。
(ホリ)絶対 言ってない。

言わないこととか 言ってることと
言ってそうなことを 混ぜて…。

詐欺師みたいな要領ですけど
ちょっと 混ぜて ホントっぽく

作ってるところは…。
(山本)でも…。

(山本)だから…。

なるほどね。
(山本)僕は やっぱ…。

(山本)
だけど そこで 織田さんが…。

僕は…。

そやろなぁ。 お前…。

そういうことじゃないですけど…。

そしたら
もっと できるということやろ?

そうですね。
お前も お笑い芸人は やるやろ?

(山本)えっと…。

「俺や! もーう!」

「どっか行け!」

「はぁ? うっせえよ バカ おい!」

[続いての…]

癖を探すということやろうけどな。

嫌なところというか
普段から いろんな方に…。

(河合)で 僕の このエピソード
木村 拓哉さんとのエピソードですけど。

木村 拓哉さんに 楽屋挨拶とか
事務所で 会ったときに…。

おかしいって。

バラエティーの事務所に 囲まれて。
俺も 長い芸能生活で ジャニーズが…。

木村さんに この間
会ったときにって おかしいから。

ジャニーズ事務所が
そんなこと 言いだすのは。

(河合)生粋のジャニーズですから。
で お会いしたときに…。

おはようございます
って言ったら…。

(磯野)えっ!
ほいで?

はぁ~!
(河合)で 1回も…。

結構 前なんですけど 僕のこと
まだ 知られてないときに…。

僕たちは 深夜帯の出演だった。
で 木村さんが もう

21時ぐらいに 終わっちゃうので
先に 楽屋挨拶 行こうと思って

挨拶 行ったら 木村さん…。

て言ったら 何も言わずに…。

その時間は 寝てるよって…。

何やねん!? それ!
(ホリ)ジェスチャーだけ?

そんなことないわ! アホ!
ホントなんですよ。

その時間 寝てるよ
言うんだったら…。

そんな この時間 寝てるよって
おかしいよ お前。

(河合)それだけじゃないんですよ。
何も言わずに こうやるんで

ちょっと 怖いじゃないですか。
怒って… 嫌なのかな? みたいな。

でも お願いします。 見てください
って言ったら 何も言わずに…。

俺は 見るよってやったんです。

何がや!?

その日 口 開かんかったの?
何にも言わずに…。

嘘 言うな。 お前 ちょっと…。

ホントに。 かっけえ! と思って。
(小杉)その話 そんな…。

(りんたろー。)絶対 いじってるよ。

(ホリ)何か 僕… イメージですよ。
木村さんって…。

みたいなイメージで。
だから 例えば…。

これと これじゃなくて…。
「じゃ この2つ 下さい」

(磯野)あ~!
(りんたろー。)ホント!?

(ホリ)これ ホントなんですよ。
これは マジの情報!

(ホリ)でも…。

「確かに これと これってやるの
めんどくせえから

こうやって やったんだと思う」

いや マジで!

お前はな。

(ホリ)そこが カッコイイと思って
僕は やってるんですよ。

常に 研究しとるからね。
その カッコイイ仕草を。

へぇ~! そうなんですか。
それは 勉強やねん。 勉強で

これ やっとんねん たぶん。
(河合)それこそ…。

どうや? 木村の。
(ホリ)マジ 欲しいわ その情報。

お前 ホンマ…。

(河合)カッコイイと思って やってます。

缶コーヒー 普通に開けて
こうやって 飲むじゃないですか。

木村さん 違うんですよ。
まず 片手で 開けるんですよ。

開けて そのまま 飲んで…。

なぜか 後ろの成分 見て…。

てやるんです。
(小杉)コラァ!

カッコイイんですよ 僕らは。
小杉 残念やけど…。

(河合)やりますよね。

で 持ち方も こうなんですよ
だいたい。

めちゃめちゃ 見とる こいつ。

これ…。

何の目的でや!?

河合さん マックの持ち方とかも
あるんですか?

マックは あれですよ。 皆さん
知ってると思うんですけど

木村さんの マックの持ち方
こうなんですけど。 ハンバーガーね。

これ 皆さん
知ってるじゃないですか。 でも…。

どうやって 持つか 知ってます?
知らない。

ビッグマックんときは
こう持つんです。

(ホリ)それ カワイイんだ。
(小杉)コラァ!

それ フリスビー 持つときやないか。
(ホリ)イメージと違った!

(ミラクル)私も キムタクさんは
好きだから 昔から やってて。

昔…。

≪あ~。 やる!

うわ~。

「ちょ 待てよ!」

(小杉)
後半 ゴリラやったやないか。

ホンマやな。
YOUちゃん 似てるよね? 今の。

これは 感心するな。

(原口)どうしても そういうとこ
目 行っちゃうというか。 だから

こういう
ひな壇とか座ってると…。

MCの方が レパートリーの人だと
もう その人の癖とかが

入ってきちゃって。
みんなが おい! って

ツッコむタイミング ちょっと 遅れて
立ったりするとき あったりとか。

見入ってて。
(原口)見入ってしまって。

集中できないときが
あるんですよ。

神奈月さんも だから
天龍さんが 司会のときは…。

(原口)そんな番組 ありません…。

「どうも ありがとうございます。
ホントに…」

(小杉)全然 分からん!
(ホリ)そんな番組 ないでしょ。

天龍さんが MCの番組
ないですよ!

(山本)MC ありますよ。

MCは 坂上さん。
忍ちゃん?

最近…。

ここ 丸いテーブルで
いつも こういう感じで やってて。

とか こう振って。

(山本)で 吉田さんが
答え… コメントした…。

(吉田)えっと まあ…。

ちょっと すいません。

でも そうです。

(河合)すっげえ リアル!
(神奈月)ふりだから ふり。

さんまさん さんまさん でも…。

(山本)だいたい 流れが
ああ言った後に

坂上さんは いつも…。

みたいな。

(吉田)うーわっ!
あ~ 素晴らしい。

そういうとこ 見られたくない
だろうなって…。 土田 晃之さん。

土田さんが…。

『向上委員会』のな。

(りんたろー。)似てるわ~。
似てるわ。

(ホリ)普通に 入れない。
(小杉)似てるわ。

原口!

俺の 『向上委員会』…。

(原口)さんまさんは どの番組でも
駆け足なんですけど。

(原口)「いーや~」
(磯野)似てる! 似てる!

「はいはい。 頼んます」

(磯野)似てる!

(兼近)似てるわ。

すごい!
(原口)だから…。

前室から こことか。
そういうとこ 見てしまうという。

すごいですね。
全て 見とんねん。

(小杉)悩み相談!

今んとこ 悩んでない人みたい。

誰も 悩んでないやない。
はい 池田さん。

ていうのは
目に付くから 誰でも…。

(池田)だから そういうの
やりたくなるんだけど 実は…。

だから さっき…。

走るのは マネできるけど
いかにも さんまさんみたいに

走るってのは 嫌なところでも…。
カッコイイってか 何か 知らないけど

すごく カッコイイところじゃない。
何気ないとこじゃない。

子供ってのは 天真爛漫で
大人のマネするんだけど

何気なく マネするんだよ。
そういうのは 天真爛漫な感じが

するんで やっぱ 他の人が見て
微笑ましい感じで。

だから お笑い芸人が好かれるのは
そういうところなんだよね。

(池田)だから 嫌なとことか
際立ったとこばっか マネすると

飽きられるよね そのうちね。
そうか そうか。

だから やり過ぎると
飽きられるとか… まあ お前ら…。

ネタを。
そんなことは ないです。

アップデートしてます。

「時間帯で」?
例えば…。

物まねの方が
さんまさん 分かってくださるし。

分かってくれるし。 で もっと…。

分けてます。
嘘!? ほんだら お前…。

出てるやんか。 あっこは
どこに 焦点 合わせてんねん?

あとは もっと上の
岡本 健一さんの 低過ぎる

ギターの弾き方とか。

低いな~。 低いな~!

(小杉)確かに そんなんやった!
(吉田)懐かしいな~!

(小杉)男闘呼組!

(原口)ずっと前
ヒロミさんのマネをしてて。

何か ヒロミさんの…。

みたいなとこを やってたんですよ
ちょっと 強いヒロミさんの。

(原口)ヒロミさん 休憩されたこと
あったじゃないですか。

で また…。

で 今のヒロミさんみたいな形で…
前 やってたから…。

ちょっと 変えれば。
前とは 違うの?

「お前ね ぶっ飛ばすぞ」って
強く言ってたのが 今 ちょっと

「あの~… あの…」

「何だ? そういうのってさ
何か こう…」

(磯野)あ~ 似てる 似てる!

(原口)ちょっと 丸く
優しくなるっていう。

(原口)何か…。

山本さんと一緒に
『バイキング』 できちゃいますね。

ちょっと 忍ちゃんと…
吉田と ヒロミに振って。

「いや うーん…」

(原口)「あの~… いいんだよ」

「いいんだけど…」

「何だろう? こういうのってさ
あの~…」

いや ありますけど
でも やっぱり…。

すいません。 ちょっと…。

(原口)やらせて…
やらせてください。

吉田…。

(山本)正確に言えば…。

せやよなぁ。 ホンマや ホンマや。
お前ら… お前…。

はい 澤口さん。
(澤口)今の物まねを 見ていて

気付いたんですけど。

(澤口)まゆ毛が 実は…。

まゆ毛って
相当に 感情 表すので

まゆ毛を動かすことによって
マネって 変わってくるんです。

神奈月さんは よく まゆ毛…。
(神奈月)僕 まゆ毛 付けてますね。

良純さんとかね。

「はい こんにちは。
参っちゃったよ」

流行さんときは
こういう まゆ毛ね。

そうや。 このメンバーでは
神奈月さん 一番 まゆ毛 動かす。

(原口)陽水さんも そうだ。
陽水さん どんなやったっけ?

まゆ毛 上がってる。
まゆ毛 すごい!

(澤口)研究的には…。

似てるってことは
コピーしてるってことですね。

忍ちゃんも 司会のときは
あんま 動かさないんだ。

坂上さんは 普段 こういう感じで
リアクション 大きいときは

「うわ~!」って 上がっちゃいます
「うわ~!」

(山本)普段は こう。

女性は どうや? まゆ毛。
(ミラクル)確かに そうです。

だから あの~…。

だから 年 取ってきて ここに
しわが いってるんですけど…。

動かさなきゃいけないんで。
これが 仕事なんで。

ホントだ。

中島 元気でやってんのか?

はい 牛窪さん。
(牛窪)物まねって…。

やっぱり 似てない方がいいって
さっき ありましたけども

今 皆さん 実は…。

要は テレビ番組も…。

さっき ヒロミさんが
マイルドな言い方になってるって

ありましたけども やっぱり…。

政治家とかも 同じようなこと
ばっかり 言ってる。 だから

ものまね芸人さんが
すぱっと言ってくれたり

逆に
ヒロミさん 昔 言ってたくせに

もごもご言ってんな みたいな
ところが そうそうってなると

すっごい 喜ぶわけですね。

(原口)そうなんすよね。
だから 意外と…。

今な。

例えば ナインティナイン 矢部さんの
岡村さん 公開説教…。

どんなや?
できるわけないやんけ。

それを ラジオで聴いてる
高田 純次。

(原口)「いやいやいや…」

[続いての…]

これ 言うよね 皆。

僕なんか 特に…。

(神奈月)そうすると たまに…。

て言われたときに ものすごい
手を抜いてるみたいに…。

はっはぁ~!

(神奈月)今日 何も やって
くれないんすか? みたいな。

そういうふうになるんだ。 ほいで
トークも 変わってくんの?

(神奈月)
そんな 変わらないんすけど…。

見た目が こうやって あの…
素だと…。

(ミラクル)すーごい 普通。
(神奈月)パワーダウンするんですよ。

ふん装してるイメージに
なっちゃってるんで。

へぇ~。

(原口)原口あきまさのキャラが
分からないんですよ。

(原口)原口あきまささんですって
言われたときのリアクションが

分かんないから 歯 付けたりとか。

(ホリ)例えば…。

カラオケで 『贈る言葉』

普通の声で どうやって
歌っていいか 分かんない。

(ホリ)どうしても ♬「暮れ…」って
いきたくなるじゃないですか。

「なるじゃないですか」って
僕は そうなんすけど。

素で歌うの 恥ずかしい みたいな。
♬「暮れーな…」 もう 恥ずかしい。

その曲が入るとやろ?

(ホリ)自分の鉄板ネタっつったら
あれですけど 看板ネタの人は

特に 歌まねとか…。

ミラクル 歌ネタ 多いから そうやろ?
私も 同じ状況なんですけど

逆に 友達が 気を使って 普通に
歌いなって言うとき あるんです。

(ミラクル)もう 物まね いいから
普通に歌いなよって言われて

じゃあ いい? とか言って
橋 真梨子さんとか 歌ったら

誰も 聴いてやしねえ。

(原口)いや ホントな。
(ミラクル)そうなんですよ。

山本 歌は?
(山本)やっぱ 物まねに寄せて…。

お前 歌ネタ 何あったっけ?
(山本)「そりゃ 織田 裕二ですよ」

(ホリ)何 歌うの? 何 歌うの?
(原口)一節 お願いします。

「おーい…」

「おだ」違いなんだけど!

お前 歌ネタ 何あったっけ?
(山本)「そりゃ 織田 裕二ですよ」

何 歌うの? 何 歌うの?

「おーい…」

「おだ」違いなんだけど!

おいでやす…。

すまん!
織田から 入ってしもうたからな。

そういった意味では 河合さん
強くないですか。 素の自分 いて

かつ 先輩 後輩の物まね
できるっていう。

物まねする機会が 多いじゃない
ですか。 KinKi Kidsさんの前で

物まねも したりするんですよ。

(ホリ)重てえ言葉!
ずっしり くるな!

いやいやいや… それは もう…。

(河合)ずーっと 色々 物まね
見せた後に それ言われて

一気に テンション
こんなんなっちゃって。

確かに そうだなと思って。

はい 澤口さん。

症候群。

ものまね症候群といって…。

(澤口)ものまね症候群
っていうんですけど

それは ちょっと…。

そこまで いってないと思います。
逆に…。

もともと 物まねっていうのは
社会協調を高めるために

進化したっていう説も
あるぐらいなので

それが サービス精神っていうか
その場を和ませようっていう…。

(河合)確かに 恥ずかしいときとか
緊張してるときに

誰か 入れた方が
緊張しないんですよ。

それは 物まねのうまい人 言うな。
着ぐるみ かぶってる感じで。

初めて 新曲 歌うってときとかは
木村さんっぽく歌った方が

恥ずかしくなかったりとか。
いやいや 分かる。

だけど 人間って やっぱり
普段の生活してるときは

自分の素を 出さなければ
生活できないでしょ。 だから

そのギャップが 激しくなってくると
だんだん 自分のオリジナルの生活が

崩れてくる可能性があるよね。
(原口)自分を失うね。

その辺のところを いかに…。

嘘 言え アホ!

お前ら
ホンマ ええかげんにせえよ!

ねえ! ホンマに…。

(原口)
でも さんまさん ホントに…。

ホントに…。

ていう音が…。

え~!?
嘘つけ! お前ら もう…。

おかしいやん。 掃除するときに
掃除してるYouTube いるって。

おかしいって!

(ミラクル)
夢で 物まねは しないけど…。

奥さんが… 「あんた 昨日 物まね
してたわよ」とか 言われない?

夢では まだ ないかな。

お前ら ホンマ…。

♬~ (上戸)大人になってハグキが下がると
根元が無防備に…

実は ここが…ムシ歯リスク3倍!

だからハミガキは「オレンジのクリニカ」

《歯の根元まで しっかりコーティング》

《フッ素がムシ歯を防ぐ!》
♬~「オレンジのクリニカ」

♬~

(新津) 「バスタブクレンジング」!

≪シューーーっと まんべんなく≫

60秒後 流すだけ
(主婦)ラク~!

♬~こすらず洗える
「バスタブクレンジング」

銀イオンプラス大好評!

(ミラクル)なってるんですね。

そのストーリーに
僕が入ってんじゃなくて…。

(河合)で ストーリーが進んでく
ってのは 見たことあります。

どんなやつやったっけ? ドラマ。
松本 潤君ですか? いきますよ。

「どうも~! 松本 潤です!」

お前ら ホンマ…。

(小杉)そんなドラマ ないやろ!

(池田)夢で
物まねが入ってくるっつうのは…。

出てきたら。

(池田)夢ってのは 無意識のとこ
出るから 普段の生活が

夢に出るっていうんだったら
いいけど…。

ファンタジーみたいなものが出るのは
いいんだけど 物まねそのものが

夢に出てきちゃうっていうのは
相当 物まねに 脳が侵されてる。

これは 確かやと思うわぁ。

嘘!
(池田)そういうのは 別に…。

(ミラクル)私…。

まだ 本人には 公認…。
頂いてないので…。

言ってくれるんですけど。
それを ものすごい 見ました。

「こんなの もらい事故だよ」

[続いての…]

先ほども言ったように…。

嘘…。

(ホリ)結構 めちゃくちゃ
やってたというか…。

(ホリ)僕 もう…。

アニメの世界にいるような感じの。
(ホリ)ぐらいで やらないと

ちょっと…。

(ホリ)なので 会ってしまった
ときに 崩せないなっていうか

ちょろけられないなっていうのが
ちょっと あって。

「待てよ」なんか 本人
言わないのに。 ホリが先やね。

それで そこから 2年ぐらい…
1年半ぐらい

会ってなかったんですよ。 で 最近
ミラクルと みかんちゃんが

動画で…。

ちょっと… 当分 会わないかなと
思って ふざけてたら

すぐ 会っちゃったんで
ヤベえ! みたいな感じ。

まあな。 分かる 分かる。
まあ 人によるんですけど。

人によるって 言い方 おかしいか。
えなり かずき かわいそうやで。

(ホリ)木村さんは だから…。
えなりと木村 違うってことやろ?

(ホリ)アップデートしていいのか…。
「バスを お待ちですか?」

えなり君は…。
(ホリ)これは 言ってる。

(ホリ)逆に言うと 武田さんは…。

(ホリ)武田さんは お会いしたら
何か… 例えば

僕が 武田さんと一緒に出たときに
フリスク くれって言うから…。

はい。

(ホリ)急に…。

(神奈月)僕も
やっぱり デフォルメして…。

憧れでね。
(神奈月)憧れで。 でも やると

例えば 吉川 晃司さんとか
「シャシャシャ シャシャシャシャシャ」って

「シャシャシャ」ばっかり
言うんですよ 俺。

(ミラクル)て言うんですよって
自分が やってるだけですよ。

絶対 尊敬してない!

めちゃくちゃ カッコイイじゃない
ですか。 それを 俺がやると

「シャシャシャシャ…」
なっちゃうんですよ!

(神奈月)だから…。

(神奈月)できれば 本人に
会いたくないのに この間ね…。

(神奈月)長州さんと会っちゃった。
俺 もう…。

できれば 本人に会いたくないのに
この間ね…。

(神奈月)長州さんと会っちゃった。
あっ すいません。

(ミラクル)「またいだ」?

(ミラクル)またいだね!
(河合)どういうことっすか!?

(小杉)「またいだ」?

(神奈月)怒ってんのか…。
(小杉)「またいだ」?

(ホリ)「またいだ」って 何なの?

(神奈月)「神奈月さんが
またいだんだ。 またいだんだから」

(原口)俺の領域に
入ってきたんだぞって…。

そういうことなのかなぁ?
はい 池田さん。

(池田)普通はね…。

ていうのは 普通の芸人さんだよね
なぜ 喜ぶかっていうと やっぱ

物まねされるってことは 自分が
大物になった証拠でもあるからね。

普通は 喜ぶんだけど
やっぱり 芸人さんによっては

俺 そこまで まだ 大物じゃないよ
って 恥ずかしい気持ちっての

あるよね。
いうのも あるんだ。

(池田)それからさ 自分の仕草で
自分で やりたくないとか…。

あるじゃん。
そういうところこそ…。

嫌な感じがして マネるんじゃねえ
って気持ちになるってことは

あると思うんだよね。 その2つが
本人が怒る原因だろうね。

普通は やっぱり… でもね…。

そういう人は。
(澤口)実は…。

ていう研究があるんです。

て言うたもんな。
一番… もう 何年前? 原口。

(原口)もう… もう…。

20年以上。 20年以上ですね。

挨拶に 初めて 「物まねさせて
もろてます」って来てくれて。

研ナオコさんに連れられて。
この格好のままやから もう…。

カチャッて ナオコさんが開けて
「さんちゃん 連れてきた」 言うて。

(原口)ソファで 振り返って
さんまさんが 俺 見て…。

(原口)ソファで 振り返って
さんまさんが 俺 見て…。

(原口)そんなリアクション くると
思ってなかったから 俺も…。

ほんなら…。

(原口)
で 何か 見てくれてたみたいで…。

て言うて…。

結局…。

(原口)俺じゃなく
自分 褒めてたんです。

覚えてる 俺も。
俺 あんな 画面 使うてるなぁ!

さっき 使ってたじゃないですか
しゃがんで。

前に出てね。
感謝したのは 覚えてるけど。

(原口)
喜んでくれるんだ。 うれしいんだ。

ジャニーズは どうやねん?
木村が 喜んでんのか…。

木村さんには 僕 物まね
してるのも 知られてるかどうか

分からなかったんですよ。
で 1年前ぐらいに…。

そしたら 急に 「お前 何か…」

(河合)「どんな物まね してるの?」
スイッチが入る 木村 拓哉さんです。

こう 途中で スイッチが入って
ダンスする こういうやつ やった。

最高だし!
(河合)これ やったんですよ。

それ お前 かぶってるやないか!
これ。 ダンス。

ダンスと お前…。
これ やったら…。

(ホリ)全然 違う。

(河合)武藤じゃない。
武藤やんけ! もう一遍 やってみ。

最後のとこだけ。 武藤やで。

武藤 武藤 武藤!

(小杉)
やってなかったやん! そんなん。

(小杉)全然 違うやん。

他のメンバー… 松潤とかも
やってくれてるなって感じなの?

でも 怒ってはいない?
いじりで 言ってくださいますね。

(山本)僕は…。

そう!?
(山本)ご本人さんが もう…。

例えば?

電話 かかってきて
篤郎さんだと思って もしもし?

「山本君…」

(山本)いや 今 家にいますけど。
「今さ…」

(りんたろー。)マジ!? それ。
(山本)ホントなの!

(原口)ホントのエピソードなんだから!
嘘に決まってるやないか!

お前 電話の…。

(山本)
違います! ホントなんですよ!