VS魂【岸が即興料理で意外な腕前披露!中島健人vs佐藤勝利セクシー頂上決戦!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

VS魂【岸が即興料理で意外な腕前披露!中島健人vs佐藤勝利セクシー頂上決戦!】[字]

相葉vsぼる塾が炙り新発見マッチング!奇跡の組み合わせに滝沢カレン感動!中島健人vs佐藤勝利ガチンコセクシー頂上決戦!岸が即興料理でギャル曽根と対決!

詳細情報
番組内容
岸優太の持ち込み企画「冷蔵庫ありもの料理対決」を開催!ゲストの大久保佳代子の自宅の冷蔵庫の中身を完全再現し、その中にある食材のみを使い、どちらがおいしい料理を作れるか、調理師免許を持つギャル曽根と岸が勝負する。自称“即興料理の天才”岸は、アシスタントの藤井流星の助けを借りて、一体どんな料理を作るのか!?

「新発見!マッチング炙(あぶ)り対決」では、相葉雅紀、佐藤勝利、浮所飛貴の3人が、
番組内容2
ぼる塾と対決。今回もあっと驚く斬新な“あぶりメニュー”が続々登場!

「佐藤勝利vs中島健人 Top of Sexy対決」では、Sexy Zoneのメンバーである佐藤と中島健人が、どちらがより“セクシー”なのか決着をつけるべく、1対1のゲームバトルを繰り広げる!今回は「ムーンウォーク25m走」と、会話の途中で突如放たれる水の入ったボールに、いかに反応せずに耐えられるかを競う「Sexyバズーカ」
番組内容3
で対戦。中島が思わず「悪魔的だよ!」と叫んだ、ビビらせ合い対決の行方は…!?

スタジオでは、魂メンバーと山崎弘也(アンタッチャブル)が、ゲストの滝沢カレンとともに対決を振り返る。スタジオを飛び出し、場所・種目を問わずとにかく戦いまくる魂メンバー6人の活躍に、乞うご期待!
出演者
相葉雅紀 
風間俊介 
佐藤勝利(Sexy Zone) 
藤井流星(ジャニーズWEST) 
岸優太(King & Prince) 
浮所飛貴(美 少年/ジャニーズJr.) 

山崎弘也(アンタッチャブル) 

【スタジオゲスト】
滝沢カレン 

【ゲスト】
大久保佳代子(オアシズ)、ギャル曽根、ぼる塾(きりやはるか、あんり、田辺智加)、中島健人(Sexy Zone)、小峠英二(バイきんぐ) 他
スタッフ
【プロデューサー】
宮崎鉄平 
【演出】
太田秀司

ジャンル :
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 大久保
  2. 小峠
  3. 相葉
  4. ギャル曽根
  5. 田辺
  6. 岸君
  7. 浮所
  8. 佐藤
  9. 曽根
  10. 料理
  11. タン
  12. 滝沢
  13. チーズケーキ
  14. ベーコン
  15. マイタケ
  16. 相葉君
  17. お願い
  18. 中島
  19. 流星君
  20. スパム

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(男性)セット。

(スターターピストルの音)

♬~

今回も色々対決してきましたんで。

そうですよー!
(山崎)みんな いるでしょ?

その人のために あらためて
言いますとですね…。

(風間)今日も すてきなゲスト
来てくださってます。

滝沢カレンさんです。
お願いします。

≪お願いしまーす。

(浮所)昔 作ってませんでした?
(相葉)作ってくれてた。

何だっけな。

何だったの? 相葉君。
(滝沢)いいですか?

(相葉)いいよ。

(浮所)そうだ! 馬鹿脱皮だ!

会います。

ホントに得意なんすよ。

(滝沢)すご~い。

ありがとうございます。

(一同)題名のない…。
カッコイイ!

(岸)歴とかは関係ないと
思ってるんですよ 僕 料理には。

この世に名前がない料理で
すっごくおいしいっていう

やっぱ そこ目指してるんで。

テレビ考えず
本気でやらせていただきます。

[と そのアシスタントによる…]

面白そう。

[冷蔵庫の中身は
当然 開けるまで分かりません]

お~。

と言いました。
(藤井)岸君は 料理得意なの?

得意なんですよ。

ないですよね?
僕も あんま…。

流派あるんですか?
(岸)どちらかというと

平野レミさんの方の料理。

(伊藤)
ちなみに 岸君 得意料理は?

名前がない料理?
(岸)それこそ…。

岸君?
(岸)はい。

そこですよ。 流星君。

そこのアシストなの?
(岸)ここのアシストなんですよ。

「トークを料理」

食材も
何も聞いてないじゃないですか。

いやいやいや…。

料理には。
その人の…。

アイデンティティないみたいな言い方。
(岸)いや アイデンティティありますよ。

もちろんギャル曽根さんの
アイデンティティはあるので。

冷蔵庫を提供してくれたのは
この方です!

≪どうも。

こんばんは~。
大久保 佳代子さんです!

冷蔵庫提供者である
大久保さんには審査員として

完成した料理を食べて その…。

って言われて これ 結構…。

(藤井)恥ずかしい?
(大久保)恥ずかしい。

と思ってたら…。

(岸)あ~。

(岸)あ~。

笑ってあげて。

お~!
さあ 今 冷蔵庫が開きました。

(藤井)結構 入ってるよ。

びっくりしてます。
私が たぶん…。

あら。
(曽根)ひき肉とか入ってるかなと。

モヤシとか そういうの
入ってるかなとか。

大久保さん 必ず入ってるものって
あるんですか? 冷蔵庫。

(大久保)そのへんは
マストで買ってきて…。

唯一…。

座薬を冷やしといた方がいいって
いいますもんね。

(大久保)必要だった? 大丈夫?

では…。

制限時間20分の戦いが
今 始まりました。

岸君 ギャル曽根さん
共に まったく同じ条件です。

さあ 岸君は 冷凍ご飯を出して

おっ 先輩の流星君を使って
今 電子レンジ。

解凍するようです。

岸君 本人は どうでしょうか?

これは
おしょうゆに 粒うにですね。

さあ いったい これは
何を作ろうとしているのか?

方向性がね 今ね。

一方のギャル曽根さん
どうでしょうか?

おっと フライパンには

大久保さんが 必ず冷蔵庫に
入れているという厚揚げです。

フライパン… ニンニクです。

さあ そして 岸君サイド。

電子レンジ 解凍ですから
焦げてはいません。

おっと まだ冷たいようですが
これぐらいならいいと。

さあ ここで ご飯を出してきた。

(岸)これで ちょっと おにぎりを。

(藤井)この状態でも握れんの?

大丈夫です。

岸君が アシスタントの流星君に
キレ気味です。

(岸)いっちゃいますね。

焼きおにぎりを作るようです。

さあ ギャル曽根さんは…。

これは おいしそうです。

魂チームです。
アシスタント 流星君。

おにぎりを焼いています。

さあ そして その横では…。

あっ 卵 片手でいく! 岸君が!

「失敗だ」って。

(岸)スープにしちゃいます。
岸君 今 入ったのは?

今 入ったのは…。

コンソメですね。 はい。
コンソメスープを作るようです。

岸君の動き
慌ただしくなってきました。

ソーセージを手にして

おっと そのまま鍋に投入です。

すごいオリジナルだな。

さあ 最初の10分が経過しました。
折り返し 残り10分です。

残り10分。 さあ あと10分で
仕上げに持っていけるかどうか。

さあ ギャル曽根さんは
焦げ目をつけた厚揚げを

早くも お皿に盛り付けています。
(大久保)いいね。

そこに トウバンジャンなどで炒めた
マイタケをのせていきます。

きました。
そして ここに ネギを添えて

ギャル曽根さん…。

すぐさま冷蔵庫で
次の食材探し。

(岸)いっていいですね?
そして 一方のおにぎりの方は

フライパン
焦げ目がついてきました。

そして ここに
先ほど作っていた

粒うにと しょうゆ ネギを使った
ソースをかけていきます。

これは おいしそうだ!

どんな味に
仕上がっているでしょうか?

さあ ここで ギャル曽根さんは
フードプロセッサーを使って

肉ですね。
ミンチにして ひき肉にする。

残り6分。 ギャル曽根さん。

しゃぶしゃぶ用の豚肉が
入っていました。

これを フードプロセッサーで
ミンチ状にして

どんな仕上げにするでしょうか?
ギャル曽根さん 2品目。

さあ 岸君は ここから3品目
ということなんでしょうか?

時間がないぞ。 間に合うか?

(岸)いけます。
ありがとうございます。

マイタケを炒めていきます。
マイタケを炒めていく。

小松菜も入った。
(大久保)いいね。 炒め物。

さあ ここに
岸君はキムチを入れていきます。

(大久保)これは知らないな。
キムチ炒め?

さあ マイタケ 小松菜
そして キムチ。

残り3分です。
時間がありません。

ギャル曽根さん。 ひき肉に
うどんをまぜたものを

フライパンへ。 間に合うか?

(藤井)肉だけ 軽く焼くの?

そして こちらは
まだ固まっている!

タンです。 冷凍のタン。

(大久保)牛タンのかたまり。
バラさないの?

時間との闘いで
解凍が間に合わない!

すごい状態だ。
タンが固まっている!

解凍が間に合わない!

残り2分を切りました。

解凍が間に合わない。
火が強過ぎる!

(大久保)めっちゃ真面目な顔…
お願い。 火だけは通して。

一方のギャル曽根さんの方も
時間との闘い。

間に合うか?
(曽根)お願い。 火 通って。

何とか1枚だけでも
仕上げたい。

トングで強引に引き離す。

ちょっと やはり3品目
欲張り過ぎたか。

残り1分…。

残り1分を切りましたが
まだタンがとけない。

タンがとけない。
まだ かたまり!

何とか1枚は焼けた!
厚切りのタンです。

ギャル曽根さんも時間との闘い。
間に合ったかどうか?

火が入ったかどうかです。

さあ 一方の岸君 しかし

キムチ 小松菜 マイタケの炒め物は
おいしそうに仕上がっています。

さっと火を入れて
おいしそうに仕上がっている。

ただ ここに のせたかったタンが
ちょっと心配。

時間がありません。
残り20秒。

あっ タンが 1枚 間に合った。
岸君のタンが 1枚 間に合った。

(大久保)1枚…。

ギリギリ間に合った。
タンが 1枚 間に合った。

ギャル曽根さんは どうか?
間に合ったか?

そこまで~!

そこまでです!

(岸)OK OK OK!

いよいよ…。

まずは
ギャル曽根さんの料理です。

オープン!

(岸)うわ~。 おいしそう。

(大久保)すごい!
(岸)本格的!

切ったりだとか…。

[初めて見た ありもの]

(曽根)マイタケで
マーボーのソースを作って

上に のせました。
(大久保)マーボーのソースなんだ。

(曽根)ひき肉で いつも
作るんですけど なかったので

今回は マイタケで代用して
ちょっとヘルシーな

マーボーソースみたいなの
作って 上に のせました。

いただきます。

(曽根)結構 トウバンジャン入れました。
(大久保)おいしい!

マイタケなのに お肉ぐらい
何か食べ応えというか。

おいしい!
(曽根)よかった。

(曽根)シューマイを作ろうと
思ったんですけど

皮がなくて うどんを代わりに
入れたんですけど

蒸す時間がなくて
焼きシューマイになりました。

(大久保)そっか。
シューマイのイメージなんだ これ。

(曽根)シューマイのイメージです。
(大久保)いただきます。

(一同)うわっ。 これ うまそう。
おいしそう!

うん! これ 面白い。
うどんが もちもちしたのが

ちょっとシューマイっぽくなる
ホントに。

(大久保)だって やっぱり…。

(ふたを開ける音)

ビールだ。

大久保さん。
(大久保)はい。

[この対決の…]

オープン。 よいしょ。

(曽根)20分で この量 すごいな。

(大久保)日体大の柔道部じゃない。

(大久保)この量 何?

(岸)これ 全部 3品で
1つなんですけど…。

やめられない…。

(岸)本日は ご搭乗いただき
ありがとうございます。

コースとなっております。
(大久保)素晴らしい。

[やめられないワールド岸ツアー
まずは…]

(岸)うにじょうゆに また
ネギを刻んで…。

お焦げも
流星君が焼いてくれたんで。

(大久保)ご飯の甘味感じるけど…。

味しないですか?

何で?

(山崎)もっと入れた方が
よかったのか。

[やめられないワールド岸ツアー
続いて…]

[キムチ 小松菜
マイタケのピリ辛炒めに

何とか解凍が 1枚 間に合った

牛タンのせ]

うん!

うまいですよね?

(大久保)牛タンが 逆に…
これ焼いただけなのかな?

さっぱりしてるから
味の濃い炒め物と合うと

すごい ちょうどよくなる。

やった!

[やめられないワールド岸ツアー
終着地は…]

[トマトが入っているだけで
イタリアにしたようだが]

ソーセージな感じですかね。
(岸)そうですね。 男らしく

あんまり… 切らずにいきました。

どうですか?

(大久保)あのね このスープの濃さ
なかなかよ。 これ コンソメ?

(岸)料理 しっかり…。

こうやってくんで。
(藤井)順番合ってる?

[勝つのは…]

[それとも…]

では 大久保さん
判定を お願いします。

[勝つのは…]

[それとも…]

では 大久保さん
判定を お願いします。

(大久保)これは迷うなぁ。

今回は こっち。

勝者 ギャル曽根さんで~す!

(曽根)やった!
(大久保)やっぱり 私が

家へ帰って 夕方以降
疲れて帰ったときに

ビールに合わせるっていうことを
考えたら 曽根さんの方の

厚揚げと
シューマイみたいなやつ。

もう絵が見えたんですよ。
あれ 幸せ。

けど 僕 今回は ちょっと…。

こいつとコンビ。

(風間)ということで…。

(山崎)そうだね。

ゴッホタイプなんすか?

(滝沢)訳の分からない…。
(山崎)芸術的なってことね。

(風間)常人には たどりつけない
世界観がね。

(滝沢)でも 食べたら おいしい。

いや おかしい。

(岸)こだわりが多いんですよ。
流星君。

おかしい おかしい。

流星君…。

「大丈夫か 大丈夫か」って言って。

(相葉)へらへらしてんのが
嫌なのか。

でも 僕も…。

流星君…。

≪いや 違うんだよ。

(岸)シンプルなんて
誰も見たくない。

[炙りこそが食の極意]

[…たちが 織り成す物語]

[それが

炙り料理対決]

(あんり)天才。

相葉君 前回は 見事 勝利でした。
1点差でしたけれども。

勝ったんですよ。

でも ちょっと…。

(きりや・田辺)はい。

(相葉)
発想持ってそうじゃん みんな。

勝ちにきてます。

そうなんですよ。 バウムクーヘンを
コラボしたんですけれども

その味が
ラム酒とさんしょうなんですよ。

ほら! ほら!

(相葉)聞けた。 生で聞けた。

火は怖いものね。

炙りはね。 フフフッ。

(あんり)ちょっと待ってください。

(田辺)いやいや…。

今回 炙る食材は…。
これ 結構 重要ですよね。

こちらです。

おっ!
(佐藤)ちょっと 何だ?

料理のカテゴリーは6つです。

肉 魚介 フルーツ 缶詰

ごはんのおとも デザート。

[そして 料理タイム中に…]

[まずは…]

まず 肉 取ってきます?
(田辺)肉。

[マッチング炙り]

さあ 制限時間は15分です。
まずは お試しタイム。

デザートから
ようかんを選びました。

(浮所)えっ? ようかん?

生ハムです。 ようかん 生ハム。

えっ!?
(佐藤)合うの?

そして パイナップルです。
さあ これは斬新な組み合わせ。

炙るのに。
(相葉)いきなり?

薄く切ったようかんを
生ハムの上に のせました。

強そう。
そしてパイナップルも小さく切りました。

さあ バーナー登場です。

さあ 炙った!

(きりや)あんこ 大丈夫なの?
ようかんも表面を炙っていきます。

最初のお試し ぼる塾チーム。

いただきます。
この味 どうか?

(田辺)うん!
(あんり)えっ!

(一同)え~! すごいな。 ヤバい!

さあ いきなり手応え。

あんりさんも これを試します。

うわっ。

(一同)え~! 嘘!?
あんりさんも いいリアクション。

さあ 3人目
同じメニューの試食になります。

(浮所)どうでしょう?

あっ おいしい!
(あんり)おいしいよね。

ちょっと 次 私が。

続いて あんりさんは
チーズケーキに チャーシュー。

そして フルーツも
入れなくてはなりませんが

ここは ブドウ。

さあ ぼる塾は 3人
同じメニューを同時に作って

3人で味見していくようですが。

(きりや)肉とチーズ
合うんじゃない?

チャーシュー 焼き豚の上に
チーズケーキと

そして 半分に切ったブドウ。

さあ 炙ります。

さあ チーズケーキが
まさにベイクド。

焦げ目がつきました。

口に運びます。
どうだ?

う~ん 何か…。

田辺さんも これを試食。
出ました。 スロー映像。

お楽しみいただいてますか?
視聴者の皆さん。

(あんり)ブドウが違いますよね?

「駄目だ これ」が出た。

どうやらブドウが
合わないようです。

ちょっと チーズケーキと

ベーコンとミカン。
(あんり)いいじゃないですか。

そして 今度は まったく違う。
チーズケーキとベーコンとオレンジです。

相葉君 どうでしょうか?
駄目。

えっ!

チーズケーキとベーコンとミカン。
(あんり)いいじゃないですか。

そして 今度は まったく違う。
チーズケーキとベーコンとオレンジです。

さあ チーズケーキとベーコン
そして オレンジです。

この組み合わせは どうか?

チーズケーキベーコンオレンジ。

これは どうでしょうか?
一気にいく。

(田辺)合う 合う。
≪すげえな。

さあ 田辺さん 好感触の味を
あんりさんが試します。

うわっ。

(田辺)でしょ?
天才じゃない?

あんり リアクションが早いぞ。

さあ あるいは結論に達したか?

続いて あんりさん。

(あんり)チャーシューに
このチーズケーキとオレンジ。

あんたが 私に…。

そして 炙ります。

このあたりは 細かく
組み合わせを入れ替えて

ベストを探ります。

この雰囲気 プロっぽいです。

プロっぽい この雰囲気。

おっと チャーシューではない。
ベーコンだ。

田辺さんは
まだ挑戦を続けている。

このあたりが
最後のお試しになりそう。

さあ きました。
ベーコン ガトーショコラ パイン。

そして 炙っていきます。

ベーコンが スーッと
カールしていくところ。

いい焦げ目。
脂が出てきた。

さあ この味を確認する。

ベーコンですか。

あっ… そこまで! そこまで~!

いいのばっかだった。
相葉君 何といっても やっぱり

3人のプロっぽい雰囲気というか
手際というか。

(あんり)食べ物が絡むと

田辺さんは最強なんですよね。

田辺さんが出した案は
全部おいしかった。

だから この中から一番うまいのを
選ぶだけですね あとは。

正直。

続いては
後攻 魂チームの挑戦です。

先攻…。

勝利君…。

いや だって見てても
全部 僕らも食べたかった。

(田辺)私だって。

食べさせてあげたい。
(相葉)こっちは…。

食材を見る感じないよね。
(浮所)そうですね。

突き抜けないと。
(相葉)突き抜けないと

勝てないなって感じしました。

[マッチング炙り]

15分間のカウントダウンが
始まりました。

さあ タコとキムチを取りました。

さあ 缶詰を どうするか?

ツナですね。
うわっ!

(相葉)どれぐらいの大きさ?
(浮所)この先端を切ります。

(相葉)先端使うの?
渦 巻いてるとこ 使う。

そして まずタコだけ
単体で炙ります。

(相葉)炙るっていうか
もう焼くだよね。

そのタコに
キムチとツナをのせます。

ここで もう一度 炙ります。

缶詰のツナに焦げ目がついた。

どういう仕上がりに
なっているのか 魂チーム。

今日 1品目。
この試食は どうか?

(浮所)うん!

おっと? これは いい反応。
勝利君も手応え。

(相葉)キムチ多かった…。

(浮所)あ~ 確かに 確かに。

続いて 勝利君

締めさばと…
おっ 締めさばとサバの味噌煮。

(一同)サバ×サバ。

きました。
サバ×サバ めんたいこ。

(佐藤)合うかな~?

さあ 勝利君が炙る。

このめんたいこに焦げ目がついて
何とも食欲をそそります。

炙りめんたい。

口に運びます。
この味は どうか?

≪どういうこと?

相葉君 どうでしょうか?

却下!

相葉君が すぐ却下!

(相葉)あんまり
がっちり きてないね。

続いて 相葉君です。

おっと!
スパム 塩辛 イクラできました。

これは 確かに斬新ですが
どうまとめていくのか?

困るよね。

おっと まずは
スパム単体で炙ります。

これは もう
じゅうぶんに味が想像できます。

スパムに
焦げ目をつけていきます。

≪うわっ。
これだけが一番おいしいよね。

そこに塩辛とイクラをのせる。

そして ここで もう一度炙ります。

さあ イクラが白くなってきた。

さあ 相葉君がいく。

どうだ?

やはり予想どおり塩辛いか!?

ごはんのおともが
いずれも味が濃いですからね。

みんな!

えっ!

でも ベーシックか?

[ここまで手応えなし。
魂チーム…]

さあ 残り1分30秒を切りました。

さあ スパム めんたいこ
そして 締めさば。

これが 最後になりそう。

最後に たどりついたか?

ギリギリで結論に至ったか?

そこまで~!

なかなか苦労しましたね。

相葉君がイクラを使ったあたりは
やっぱり かなりしょっぱかった?

[…で創作]

[勝負の炙りは どれだ!?]

運命の審査タイムです。

審査員は 今回も このお二人。

おいしいものを求め
全国を食べ歩く…。

炙りずしも評判の…。

よろしくお願いします。

さあ 両チームの炙り料理が
姿を現しました。

[ぼる塾は
天才 田辺さんのアイデア…]

(田辺)合うよ。 合う 合う。
(相葉)すげえな。

この3つを結局選んだ?
(あんり)そうですね。

やっぱ衝撃が走りました
これには。

これに料理名を付けるなら…。

合わないはずがないんですよ
この3つは。

では 審査員のお二人
どうぞ お召し上がりください。

[対する魂チームは
最後に浮所君が発見した…]

(浮所)おいしい!

浮所 ちょっとポイントを
お願いします。

(浮所)正直 スパムと
めんたいこの時点で

塩辛いものが重なっちゃったかな
っていう印象があったので

サバを選んで…。
(相葉)ちょっと酢も効いてるしね。

(浮所)はい。 マッチングしていたので。

[勝つのは どちらの炙り?]

まずは ぼる塾の採点です。

(ぼる塾一同)お~!

はっしーさんは…。

大将 綿貫さん 何と…。

やった~!

で食べさせてもらって

見た目が華やかで
ハッピーになれて

食べて ホントにバランスも
すごいよかったし

言うことない。

≪ありがとうございます。

きりやさん 高得点が出ましたよ。

さあ 40点満点で 35点の高得点。

これを上回ることが
できるかどうか。

採点表を お出しください。

まず はっしーさん 合計18点。

そして 綿貫さん 合計19点。

勝ったのは…。

えっ? えっ?

ちょっと ちょっと!
(あんり)嘘!?

ホント…。

(はっしー)めんたいこ自体
塩気が強いもので

スパムも塩気あるんですが
炙ることによって

スパムの甘い脂が溶けだし

さらに 締めさばの酸味も
加えることで

全体の一体感が
出てたかなと思いました。

って言うんですけども
まさに これは…。

炙りシャスでした。

炙りシャルが出ました。

が いたことだと思うんですよね。

(田辺)…のが敗因ですね。
(あんり)お相手が 今日…。

勝ったのよ。
(一同)え~!

すごくない? 勝ったよ。

相当…。

(相葉)ホントだよね。
締めさば おいしい…。

めちゃめちゃ面白い。

(滝沢)想像で終わらせようと
思うけど…。

(山崎)あら? 来てる?

(滝沢)こんなことになるんですね。
スパムって。

(相葉)食べやすいサイズだよね。

んっ!

おいしい!
(浮所)うれしい! うれしい!

「どこかで?」じゃなくて。

突然なんですけれども…。

(一同)踏み込んだね。 踏み込むね。

違う。

男性の?
(滝沢)結構ロン毛が。

(滝沢)みんな 短いのに。

(滝沢)それが…。

(山崎)あ~。

はい。 こちら ご覧ください。

グループの中でも…。

まあ でも…。

≪芝居がかってるぞ。
(岸)急にキャラ変しましたよ。

違います。

[この後…]

君の負け顔を もう一度
見ることになるけどいいのかい?

俺は ただのジャニーズ アベンジャーチームに
負けただけだ。

僕は個人では君に勝つ!

違います。

私 審判の方をですね
判定させていただきますので

よろしくお願いします。
(2人)お願いします。

今日は…。

(小峠)そこらへんも考慮して
やっていただければと思います。

そうだね。

勝ち負けじゃなくて。

[Sexy Zoneの…]

[Top of Sexy 対決!]

[最初の対決は…]

こうすれば まだ。

Top of…。
(2人)Sexy!

(小峠)さあ お二人とも
準備の方は どうでしょうか?

おっ いいですよ。

(小峠)まあ ごちゃごちゃ
言ってますけど…。

そうです。

分かりました。
さあ それでは参りましょう。

ムーンウォーク25m走
スタート!

(小峠)お~。

(中島)アウッ!

アウッ!

アウッ! ポウッ!

(終了の合図)

(2人)ポウッ!

ポウッ!

ポウッ!
(小峠)さあ ということで

勝者 中島君で~す!

ポウッ!

(小峠)よかったね~。
何かね やっぱ…。

靴下 やっぱ有利なんで。

(小峠)でも それは 一応
選択肢はありましたからね。

えっ?
ムーンウォークですよ。

Top of…。
(2人)Sexy!

キャッチになっちゃってる。

どうなの? お二人…。

いやいや。
(中島)いやいや。 何言ってんすか。

分かりました。 じゃあ…。

で決めてもいいですか?

そうね。

(小峠)ただの…。

かぶっていくっていう。

Top of…。
(2人)Sexy!

お二人とも準備の方は
よろしいでしょうか?

(小峠)そして 勝利君。

中島君は 絶対にビビらすと
おっしゃってますけど。

残念。

それでは参りましょう。
Sexyバズーカ対決…。

(中島)勝利さ。
(佐藤)ん?

(中島)そのときに
俺 すげえ…。

(発射音)
(佐藤)うわ~!

(発射音)
(佐藤)うわ~!

(発射音)
(佐藤)うわ~!

いやいや…。

聞いてない 聞いてない。
怖っ!

(中島)これは駄目だって。

ホントだよね。

びっくりした。

はい。

[悪魔的結末]

(発射音)
(小峠)うわっ 怖っ!

え~! すごい。

[佐藤 勝利と
見事な対決をしている

中島 健人が出演中の…]

[この夏一番の胸キュン満載です]

[来週も熱く戦うぞ]

≪1 2…。

覚悟はできてる?

(小峠)倍増しない? 怖さ。
(中島)はい。

でもね…。

(小峠)そうですよ。

さあ 参りましょうか。
Sexyバズーカ対決…。

やった。

(佐藤)あっ そう。

(発射音)
(小峠)うわっ 怖っ! お~!

(発射音)
(小峠)うわっ 怖っ! お~!

(発射音)
(小峠)うわっ 怖っ! お~!

何でよ?

(小峠)あれ?

(風船の割れる音)
(佐藤・小峠)うお~!

その前に 楽屋で…。

(中島)そうなんですよね。
ちょっと 何か あの…。

え~。

強過ぎた。

(拍手)

あと何ゲームですか?

(浮所)すごい!
(滝沢)すご~い!

Top of Sexy対決
ということなんですけれども。

あれ すごいね。

(山崎)アクリル板が ゴーンって
ぶつかってるけど動かなかった。

あんな…。

(佐藤)嫌です。

はい。 風間 俊平でございます。

(風間)よろしくお願いします!

(風間)さすが親友。

[『アラフェス 2020』が
待望のDVD化]

♬「溢れ出す ラル ラリ ラ」