黄色いハンカチ突撃隊2時間SP【ヒロミ若槻ザキヤマ河合が湘南で幸せサプライズ】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

黄色いハンカチ突撃隊2時間SP【ヒロミ若槻ザキヤマ河合が湘南で幸せサプライズ】[字]

観れば幸せになる2時間▽メロン農家長男のプロポーズ大作戦!準備に一カ月!ヒロミの本気作戦で婚約なるか!?▽コロナで式中止の花嫁、サプライズ結婚式に涙

番組内容
ヒロミ、アンタッチャブル山崎弘也率いる「黄色いハンカチ突撃隊」が、神奈川県三浦市で軒先に黄色いハンカチを下げている“お悩みを抱えている人”を訪問!そのお悩みをヒロミ率いる人気タレント軍団が解決するために汗をかく、応援ドキュメントバラエティー。今回の「黄色いハンカチ突撃隊」は…ヒロミ、山崎、若槻千夏、河合郁人(A.B.C-Z)、峯岸みなみ、佐竹桃華が解決する!解決するのはこんなお悩み!
番組内容2
・付き合っている彼女にプロポーズしたいメロン農家の男性!そのプロポーズをお手伝い!
・売り上げに悩むシラス漁師…何とか三浦のシラスをブームアップしたい!ロバート馬場裕之の絶品シラスレシピ&EverybodyのTikTok作戦で売り上げ回復なるか?
・どんどん廃れていく大漁旗。その染師が、なんとか大漁旗を後世に残す方法を考えたい!
・コロナで結婚式が挙げられていない新婚さん。奥さんにサプライズ
番組内容3
結婚式を!
・自衛隊学校の同級生が病気に…その同級生を元気づけるお手伝い!

など笑いあり涙ありのネタを用意!お楽しみに!
出演者
ヒロミ、山崎弘也(アンタッチャブル)、若槻千夏、河合郁人(A.B.C-Z)、峯岸みなみ、佐竹桃華

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 若槻
  2. 峯岸
  3. 佐竹
  4. 河合
  5. 馬場
  6. 大地
  7. 三富
  8. 宮川
  9. 一同
  10. シラス
  11. お願い
  12. 悌生
  13. ホント
  14. 小川
  15. choy
  16. 河野
  17. OK
  18. ヒロミ
  19. 今日
  20. カワイイ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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ありがとうございました。

(ヒロミ)始まりました。

はい そういうこと。

[この番組はですね われわれが

黄色いハンカチを
家の前に掲げてるお宅に

お邪魔する番組なんです]

[それを私たちが
お手伝いする番組なんですよ]

[願いをかなえるには
時間がかかるので

何と われわれ
2カ月もロケをしました]

[マジで 雨降ったり 暑かったり
もう 大変だったんだけど

みんな
幸せになってくれたかなぁ]

[まずは こちらのハンカチです]

もうちょい先かな?
あっちの先だな。

(一同)あった。 あった。 あった。

(山崎)入っちゃいます?
ここでいいよ ここでいいよ。

これはいいわ。

すいません。
こんにちは。

おはようございます。

ちなみに…。

いいですね。

じゃあ この黄色いハンカチは
今回どういう あれですか?

ちょっと ちょっと。

(大地)僕と…。

ちょっと まあ 暑いから 奥…。
そうですね。

奥で聞こうか
なっ? せっかくだから。

もう真夏日だから。

(晴夫)ああ こんにちは。

お母さん…。

日陰に行かせてもらっても
いいですか?

そうなんですよ。

(河合)もちろん…。

そっかそっか じゃあ…。

最高。

こういう言い方するのも
あれですけど

写真 見してもらっていいですか?

下品な言い方に…。

(河合)
いいじゃない いいじゃない。

(一同)えっ!
早めだね。

(峯岸)周りで…。

(峯岸)悩んでる子も多いので。
いや それはさ…。

(峯岸)いや でも…。

(大地)これから ちゃんと行って。
あ~。

この おうちを継いで…。

こういうものを育てるのって
やっぱ…。

とにかく ダイコン育てるのだけは
嫌なのとかね

あるかもしんないじゃんか。

じゃあ これ どうにかね
俺ら 力になって…。

(河合)成功したいですね。

うまいこと すんのにね。

自分の中では。
(河合)理想の。

(大地)それで…。

(美樹)令和記念。

(晴夫)これ 摘果して
今 小さいんですけど

小さいうちに…。

ここに…。

(美樹)
傷を付けると うまい具合に

その傷の部分に
ネットが こう張ってきて

文字になるんです。
(河合)すげえ そうなんだ。

畑?

だから…。

あ~ そうね。

(峯岸)やっぱ…。

ある ある ある。

これ 全部 森さんちの?
(大地)そうです。

おしゃれな犬みたいな
髪の色してね。

ヨーロッパの犬か
っていうぐらいの。

あの 入り口の方で
よかったんですけどね。

あった あった あった!

どう? どうなってる? すごい?

(晴夫)くっついてんですよ。
ホントだ。

「大地」 「愛」っていう。

(晴夫)これね…。
いいの? 書いちゃって。

今なんだ。

(峯岸)すごい いい!
大地に愛を。

説得力ある。
(峯岸)ないでしょ。

(峯岸)有無を言わさず。

そこぐらい…。

大地 どっちがいいんだ?
(大地)じゃあ えっと…。

(河合)これ 大事ですよ。
奇麗にね。

(美樹)いざ こうなると
やっぱり…。

(美樹)毎日 これ
開け閉めをしなきゃいけない。

換気するに。

そうだ 何か聞いたことある。

(美樹)もう大急ぎで…。

その生活に ちゃんと
来てくれるかっちゅうとこだから。

そんなもんじゃないから。

はい よ~い…。

(峯岸)何だろう
メロンじゃないの? メロン。

(峯岸)すご~い。

(佐竹)いい! めっちゃいい。

(峯岸)
日常では取り入れないでください。

忍者みたいになってるから。

買ってんの?

気持ちが はやっちゃってるなぁ。

その彼女の…。

別班で出すってことね?

はいはい ありました ありました。

(若槻)
私 今日 初めてなんですけど

彼がプロポーズするんですよね?
そうそう そうそう。

出たがりお父さん どこですか?
出たがりお父さんは。

ちょっと早いんだ。

これ 全部をさ 見なきゃいけない。

≪毎日 大変だ。

来てくれるかなってことですよ。
(若槻)確かにね。

こういう感じになるんだ。

いいじゃん いいじゃん。

(若槻)いい 運命的。

そうだ 伊代さんに
作りましたよね。

それ 俺 見つけたかったんだけど。

(若槻)
お父さんが見つけちゃった?

(峯岸)カワイイ。

(晴夫)ヒロミさん…。

うまいこと言うね。

ホントに…。

(峯岸)そうなんですよ。

(峯岸)っていうことだったので…。

ちゃんと うまく 声掛けてね。

(峯岸)「今 ちょっと この…」

(峯岸)「その手形を つなげて…」

(峯岸)「もし よろしければ
お時間 頂けたりしませんか?」

いや 怖い。

(峯岸)「すいません
ありがとうございます」

(峯岸)「すいません
お仕事帰りですか?」

(愛)「そうです」
(峯岸)「ごめんなさい」

(峯岸)「あれぐらいの感じで」

(峯岸)「入れてもらって」
(愛)「入れて グー…」

(峯岸)「周りの泡を…」

そんな取り方ある?

薬指だけなんだけど。

20時まで仕事してんの?

(峯岸)
「じゃあ 抜いてみてもらって」

(峯岸)「ありがとうございました
お気を付けて」

「ありがとう!」

すごいリアル。

(大地)
聞いてもらってもいいですか?

えっ? こんな髪の色じゃ
なかったですか?

(大地)そうですね。
すてきじゃない。

≪めっちゃカワイイ!

(峯岸)ヒロミさん
2人が家を出ました。

ザキヤマ 出てきたぞ。
あと5分だって!

バレたら終わりだからね。

(若槻)めちゃめちゃ
山崎さん 見えてるから。

(峯岸)暑いですか?
なかなか 下 すごいから。

(若槻)ドキドキする。
何か 探偵みたいだな。

(若槻)探偵だ。

(峯岸)こちら 今…。

(若槻)早く早く! 今 出たよ。

OK OK OK 分かった。

(若槻)みんな 撤退してください。

(峯岸)
めちゃくちゃ緊張してるよね。

頑張れ!

(大地)何もしてない?

(愛)目の前に…。

(大地)何も隠してないよ。

(大地)どういうこと?

(若槻)ちょっと。
激し過ぎます 動きが。

(愛)どうしたの?

(大地)これ…。
(愛)何で?

(愛)いいよ 分かった ねえねえ…。

(大地)OK?
(愛)分かった。 何で今日なの?

(愛)知らないよ。
(大地)指輪。

(大地)大丈夫 大丈夫。

(若槻)ザキヤマさん。

そっちのこと気になって
しょうがなくなってますから 今。

ザキヤマ…。

おめでとう!

(峯岸)おめでとうございます。
(佐竹)おめでとうございます。

(大地)よかったです。

(峯岸)分かりますか?

(峯岸)それは…。

おかしいと?

(愛)何か
ちら~ってやったやつに…。

(一同)バレちゃってたか。
見てたのか。 なるほどね。

(愛)農家に嫁ぐ…。
うん。

そうだよね 大変だもんね。

(一同)お父さん お母さん。

(美樹)泣いて どうする…。

ちょっと待って Uターンしよう。

お店だよ お店。
(河合)特売所って書いてあります。

めちゃくちゃ
おいしそうじゃん。

こんにちは~ こんにちは!

黄色いハンカチを出したお方は
速やかに…。

(一同)あっ…。 こんにちは。

すいません お名前は?
(宮川)宮川です。

何をされてるんですか?

(宮川)知名度を上げたいという。

どういうところが
鎌倉と違うのかとか。

おいしい。

じゅうぶんですね。

今 あんまり食べないでね
持って帰ろうと思ってる。

松潤が食べたら
どうなんだろうな。

ちょっとね そういうの。

「松本 潤です」って
言っちゃって…。

三崎は マグロが有名じゃん。

ダブル合わせて…。

(一同)確かに。 めっちゃいい。

シラスせんべい?

って言われたら…。

(河合)あれ どうっすか?
シュラスコってあるじゃないですか。

シュラスコって あの…。

うまいの?

ちょっと… それ ちょうだいよ。
(宮川)分かりました。

(峯岸)そういう感じ…。

(宮川)シラスのゆで汁が…。

うまいの?

1個ずつ。

(佐竹)え~!

(佐竹)いただきます。

あ~。

存在感すごい。

(河合)別府ちゃんとか。

あと 馬場ちゃんね ロバート。

馬場 いいな。
馬場ちゃん いいですよね。

馬場ちゃん 話 早そう。

馬場は 何か こう
引き出しが いっぱいあるから。

別府は 中華しかねえから。

毎回 チャーハンだからね。

チャーハンに入れて終わりでしょ
シラスも。

一回 これ 持って帰って

馬場なり…
考えようよ これ。

そうっすね。
(河合)何か できそう。

(宮川)お願いします。
ちょっと考えます。

承りました。

お~。

(馬場)おはようございます。
どうしたんすか?

シラスの…。
(馬場)シラス?

(馬場)おだしを使って
ご飯を炊いてみようかなと。

具材は まずね
油揚げのみです。

パカッ。
(佐竹)お~ いい匂いする。

(馬場)チーズ入れるやつと
シラス入れるやつにしますんで。

じゃあ 揚げていきますよ。
(佐竹)はい。

(馬場)いいんじゃない? これ。
(佐竹)いいですね。

(馬場)あ~ いいじゃん。
(佐竹)いいじゃないですか。

(馬場)カワイイ カップに入った
ライスボールを作りました。

(佐竹)んっ! ん~!

(佐竹)おいしいし

今のやつを
絶対 TikTokで撮ってもらったら

バズると思うんですよ。

おいしかったです。

(馬場)昆布のだしを
強めに取ってもらって

ここに煮汁をいきますよ。

かき揚げを
はみ出させるぐらいの。

(佐竹)めっちゃインパクトでかい。

(馬場)いきます。

トマトピューレ。

ここに シラス煮汁。

絶対 おいしいよ。

これで 一気に
カレー風味つきましたんで。

(馬場)シラスのゆで汁で
スープカレーを作りました。

(佐竹)ホントに本格的なカレー。

完食です。
(馬場)ありがとう。

(佐竹)ジーパイですか?
(馬場)はい。

(佐竹)はやってるやつですよね?
(馬場)そうです。

(佐竹)でも あれって
鶏肉じゃないですか どうやって?

(馬場)シラスだけで作ると
とんでもなくシラスがいるので

はんぺんを使います。

煮汁いきます。
(佐竹)これ 入れたらね。

(馬場)よし これでいいでしょう。

(馬場)180℃の油の中に
投入します。

(馬場)シラスのチーズソースを。
(佐竹)これ ヤバいな。

(馬場)シラスの
ジーパイ完成しました。

(佐竹)いただきます。

(馬場)この準備段階までやって
揚げるだけ。

(宮川)お久しぶりです。

すごい!

ちょっと どんな感じか。

いただいて。 最高。

ここは 若槻さん 初めてだもんね。
(若槻)初めてです。

じゃあ だし 飲んでく?

だし 来た これ 飲んでみて。

(若槻)私だけ いいんですか?
これを再利用すると。

(若槻)あ~ でも においは…。
めちゃめちゃ いい。

どうした? いやいや…。

そうなんじゃん そうなんじゃん。

2つまで きたの?
(宮川)2つ。

まず 1つ目 どうぞ。

(一同)おいしそう。 カワイイ。
カワイイ。 食べ歩きだ。

(宮川)これは シラスのコロッケ…
シライスコロッケと。

シライスコロッケ いいですね。

(峯岸)
鼻に抜ける香りがシラスです。

姉さん いっちゃってください。
(若槻)いただきます。

うるさいよ。
姉さんは…。

(若槻)う~ん!

(宮川)そうです。
ご飯を それで炊いてる…。

≪おいしいな これ。

(宮川)馬場さんのおかげで。
馬場って すごいな。

だから これ…。

って言われちゃったら
それまでじゃん。

コロッケねって
なっちゃいますもんね 頭がね。

あっ!

俺 すげえ…。

(宮川)もう一つあるんで ぜひ…。

(峯岸)これ すごいんじゃない?

何これ?
(宮川)これを。

(峯岸)
こんなん 大好きでしょ みんな。

(宮川)これは…。

どう? でかいでしょ?

(若槻)ザキヤマさんのが でかい。

俺の方がでかい?
(若槻)女の子がやるやつだから。

(宮川)さつま揚げみたい…。

ちょっと気になる人は
はんぺんだから 全然いい。

おいしい?
うん。

すり身だ。

塩気も すげえある。

おいしい。

どっちがいい?

決まっちゃうな 私はもう…。
(若槻)マジ?

若い子から聞いてこう。
(佐竹)私は

ライスコロッケです。
そうなんだ。

(峯岸)さつま揚げの方で。

ジーパイね。
(峯岸)バズらせるって思うと。

(若槻)え~ どうしよう 私は…。

先に発表していい?
(若槻)何で? 流れ…。

俺 ドリア。

僕 ジーパイ。 マジでジーパイ。

(若槻)いいですか? ホントに
こっちだなと思ったのは

コロッケ。

理由は リピートで食べたいって
思わせてくれる

ここにしかない
味な気がしたんです。

どうですか? 大将。
(宮川)実は俺も

ドリアのボールの…。
そうなの?

よかった。 やっぱ さすが。

(若槻)よかった よかった…。

これをバズらせるのに やっぱね
強力なやつ呼んでるから。

さらに?
はい。 カモーン!

(タクト)OK OK OK!

(choy?)ヘイ ガイズ!
choy?とタクトで…。

(タクト)ウィー アー…。
(2人)Everybodyで~す!

バズる バズる。 今 はやりのね。
バズりの匂いがするね。

「トゥン トゥン トゥン」は
いっぱい いったの?

(choy?)『Critical Hit』
っていうのがあるんですけど

『Critical Hit』の…。

(一同)え~!
(若槻)みんな やってたもんね。

いいね。 アップがいいね。

ミュージック スタート!

(♬『Critical Hit』)

♬~

(choy?)おいしい!
(一同)いい! いいね。

シラスカルヒットって言葉
ないから。

♬~

♬~

(峯岸)おいしい!

卒業後 初めてのダンスでした。
素晴らしい。

(若槻)いいから!

(choy?)♬「みうらの
ボールドリアの材料は~」

♬「ししし ししし しらす」

♬「ししし ししし しらす」

シラスカルヒット!
(choy?)おいしい!

イェーイ!

(choy?)ヒロミさんも一緒に…。
(若槻)やった~!

(choy?)ヒロミさん!

いいですか?
若槻さんと一緒に。

(choy?)♬「みうらの
ボールドリアの材料は~」

♬「ししし ししし しらす」

♬「ししし ししし しらす」

あっ… えっ… これ?

(河合)おしゃれなカフェの。

(峯岸)普通に何か
カワイイ インテリアかと…。

ここでいいのかな? じゃあ。
ねえねえ ねえねえ…。

(峯岸)ここ そういうんじゃない
感じがしますよ。

あ あ あ あ…。
こんなもんでいいんですね。

あ あ あ…。

ヒロミさん。

こんにちは。
あららら… まさかまさか

お店から来ると思ったら。

(悌生)今回 依頼しました
渡辺と申します。

めちゃめちゃ好感… いい。
(峯岸)すてきですね。

(小川)義理の弟です。
カップルじゃないんだ。

(河合)カップルかと思った
きょうだい?

しかも 義理?

どうしました?
(悌生)今回 ちょっと…。

(悌生)
やってあげたいことがありまして。

(悌生)奥さんにサプライズ。
ちょっと行きましょう。

これは あれですか?

思い出の場所みたいな。

選んだという。 何だろう。
(峯岸)センスがある。

うわっ!
(峯岸)何だろう? ここ。

(峯岸)
こんなおしゃれなとこ あるんだ。

(悌生)今回…。

(峯岸)めっちゃ すてきだな。

(悌生)そうなんです。

すてき!

(峯岸)めちゃくちゃ すてき!

(悌生)最初は7月です。
(河合)去年の。

(悌生)緊急事態宣言が出てて
招待状を出すってなって

そこで いったん
やめとこうってなって

2回目は1月。
(河合)今年。

一番 また来たもんね。
また来たもんね。

ちょっと…。

いいね。

(河合)超奇麗じゃないですか。

(河合)めちゃめちゃ奇麗…。

ちなみに…。

(悌生)友達同士…。
(河合)同級生?

(悌生)高校は別々… 17歳から。

(峯岸)長い付き合い。

(河合)何年 付き合った…。
(悌生)10年。

10年でゴールイン。

(小川)そこがね…。

こっから ちょっと
何か理由をつけて…。

(峯岸)じゃあ いいかもしれない。

若槻さん まだ分かんないかも
しれないですけど。

(若槻)そうなんですね。

それを どうやってやるか
っていうのを 色々 考えて。

それを考えたんだけど…。

なので その…。

ただ この強力な助っ人が
いないかぎり

始まらないということで。
お願いします お姉さま。

お姉さま。

お姉さまに 協力してもらって
やろうっていうね。

お姉さまの協力の下

まず 前回の撮影の後
義理の姉 お姉さまですね

小川さんが 何も知らない
新婦の まなつさんを…。

ありがとう
超 助かる。

この後 こちらのお店に…。

という段取りになってますね。

そしてですね こちら。

食事中 すいません。

「リベンジサプライズ」
という番組を作ってまして

この中で リベンジしたいことがある人
いませんかねといって

いろんな お客さんに
話し掛けていきますね。

で 最終的にですね

コロナで結婚式が
2回中止になった話を聞き出し。

そうなんです。 ただ いくら…。

うちは もう 強力な。
(若槻)お姉さまがいるから。

もし うまく引き出せなかったら
助けていただくという。

で こちら
リベンジとしてですね

夫に内緒で 奥さまが
ウエディングドレスの姿になって

結婚式で 写真を撮らせてください
ということを交渉します。

夫にサプライズしましょうよという。

みたいなサプライズを申し込むと。

サプライズ結婚式が始まると。

しかも そこには…。

(若槻)すごい!

(若槻)ホントですね。

これが一番 サプライズですよね。

(若槻)だって…。

(小川)ありがとね。

(小川)ごめんね 忙しいのに。

あっ いったな。

(佐竹)ありがとうございます。

ここにいんだよ ここ。
触ってます。

いいよ いいよ いいよ。

(小川)キリンが 1つと。
(佐竹)キリンが お1つと。

(佐竹)ちょっと確認してきますね
すいません。

(佐竹)結構 ボリュームがあるかな
っていう感じではあるんですけど。

(小川)最初に こっちにして
いけそうだったら いってみる?

パスタにしようか。
(まなつ)うん。

(若槻)奇麗ですね。

じゃ 行ってきますね ヒロミさん。
(若槻)お願いします。

ここは いい雰囲気がしますね。

(若槻)ウエートレスさんかな。
こんにちは お邪魔しま~す。

こんにちは。
(佐竹)こんにちは。

お店の 何か…。

(若槻)絶対 違う。
若過ぎるから。

オーナーじゃない?

オーナーの方 テレビとか…。

ありがとうございます
すいません。

(女性)こんにちは。

実は われわれ…。

今日 ここら辺で…。

後悔してること
最近 ムカついたことみたいな。

(若槻)失礼になっちゃうから。
お気に入りですよね。

(小川)何のテレビだろう?

もしかしたら
聞こえちゃってるかもしれない…。

意外と ない。
(若槻)意外と ないんだ。

一組一組に振って
やるロケ ないよね。

(若槻)もう 何か
話し合ってましたよね。

(若槻)じゃあ
あるんじゃないですか?

(若槻)早い 準備してくれてた。
ちょっと待ってくださいよ。

(小川)ちょうど…。

2回!?
(小川)コロナの影響で。

(若槻)中止になって?

あっ 着たい?
いいよ いいよ いいよ。

あ~ そっか…。

やります やります。

(若槻)じゃあ ちゃんと…。

分かりました。

(若槻)そこは
プロ 入れてください。

(若槻)女性だから やっぱり。

エステ 行きたい?

もし 頑張っていただけるなら

番組が ちょっと そういう
エステとかも ある程度。

(若槻)協力したいですよね。
でも ホントに。

やりますか?
ホントに?

(若槻)やった~!

それは もちろん そうですよ。
(若槻)番組ですから。

それまでに 色々と…。

よかった よかった。

いいじゃん いい感じ。

(若槻)だって もう…。

(若槻)準備できたかな。

かなり 頑張ってらっしゃった
みたいな話 聞きますけれどもね。

あら~ ちょっと ちょっと。

まなっちゃんじゃないの
あらららら。

何か 色々と…。

(峯岸)本格的な。

で 何よりもなんですけど…。

(まなつ)大丈夫です。

みたいなこと言われない?

(若槻)鈍感だな それも。

でも…。

ツッコまれて。

(まなつ)今日は…。

そうなんだ 休みなのに。
へぇ~ 大変ですね。

なるほど なるほど
じゃあ 自然な感じで。

(峯岸)ばっちりですね。

オープン!

(一同)お~ 奇麗!

ハッピーウエディング!
おめでとう!

いや~ すてき ちょっと。
(若槻)めっちゃ奇麗。

(峯岸)あえてシンプルな感じも
いいですね。

ちょっと いいですか?
(若槻)おじさんなんだけど。

ホントに モデルさんとして
今日は働いていただかないと。

そのぐらい すてきな写真
撮らなきゃいけないから。

(峯岸)今日 一番 働いてます。

(若槻)いいから 別に…。

じゃあ まず まなっちゃんから。

いくね。 ラーメン 好きなの?

(まなつ)ラーメン 好きです。

わっ すごい。

(峯岸)知ってる?
(まなつ)ヤバい。

あら ちょっと 知ってる。

分かる? イメージ湧いてる?

(まなつ)何か 最初…。

何 何 何 これ。

(若槻)やりがいある~。

(峯岸)めちゃくちゃ奇麗な感じに
なると思うわ。

(まなつ)こっちですか?
(峯岸)ちょっと 階段 気を付けて。

(若槻)パンフレットになりそう。
そうね。

(峯岸)よいしょ よいしょ…。

(若槻)到着。
ご用意しておりますのでね。

最高の晴れ舞台。

さあさあ どうぞ。
(まなつ)すいません。

あっ すごい。

分かりますね。

じゃあ こちらに ちょっと…。

まなつちゃんの写真を撮る会場を
見ていただきましょう。

さあ では まなっちゃん。

では…。

お願いします!

(まなつ)えっ!?

お願いします!

(まなつ)えっ!?

お願いします!

(まなつ)えっ!?

お願いします!

えっ!?

イェーイ!
入って 入って 入って…。

(まなつ)え~ ちょっと待って。

さあさあ さあさあ。

旦那さま ねえ。

旦那さん?

(まなつ)え~…。

ちょっと 心臓が…。

誰? みんなって。

こちらで撮影していただきます。
お願いします!

(まなつ)えっ!?

ちょっと 心臓が…。

誰? みんなって。

(佐竹)おめでとうございます!

(佐竹)おめでとうございます!

(若槻)あ~ うれしい。
いやいや いやいや。

(佐竹)おめでとうございま~す。

ということで 旦那さま。

まなつちゃんの
お父さま お母さま。

何も言うことが…。

「何も言えねぇ」ということですね。
丁寧な言葉で。

旦那さまの お父さん お母さま。

つまり 分かりますよね?

そういうことですよ。

はい。

(まなつ)来たんですか?
はい。

え~!

♬~

♬~

今日…。

(若槻)確かに。

バタバタしてない。

(若槻)急にだよ。

そういう旗なんじゃねえの?
(若槻)確かに 自衛隊の旗?

(若槻)え~ ちょっと 初めて。

(佐竹・若槻)えっ!

(ハウリング)

(濱崎)同じく…。

(松丸)同じく…。

≪そうです。
(若槻)…の2年生なんだ。

そんなとこがあるのを
知らなかったわ。

へぇ~ 中学校のとき…。
あっ うわっ!

(若槻)
撃ってるよ 撃ってるよ ほら。

これ 撃ってんだね あれ。

もう この学校の中に
住んでるんだ。

なるほど なるほど 全寮制。

でも 直接 連絡取るとか
電話で励ましたりとか

そういうのは
今のところ してたりはしてるの?

なるほど なるほど なるほど。

(若槻)先生がいますよ。
申し訳ないけど…。

いいよ いいよ 濱崎生徒。

ホントは
もっといけるのね。

よ~いスタートっつったら…。

そこまでね 一連の。

そっちからね せ~の はい。

(生徒たち)元気になって
もうすぐ 帰って…。

すごい すごい すごい。

笑ってくれてるじゃん。

(松丸)そろそろ
最終段階に移るってことで…。

いいじゃん いいじゃん。

(生徒)ビデオレターを送ります。

(生徒たち)イェーイ。

(長井)
長井ちゃんだピョーン。

それじゃないっすか?
それは そうでしょ? 左。

これ ちょっと どうすんの?
左 曲がる?

曲がれんの?
ちょっと こっち 一回…。

(一同)こんにちは。

そうですか。

速やかに出てこれなさそう…
行きましょう われわれから。

(三富)そうですね
船の旗が中心ですけども。

(河合)結構 歴史あるんですか?

(三富)そうですね うちは
天保4年の創業っていうふうに。

天保4年?
(河合)天保4年って いつですか?

(三富)1833年で。
え~!

(三富)
戦の のぼりってありますよね。

ああいうのを作ったと。

見せて 見せて 見せて。

(三富)どうぞ どうぞ。

ごめん 駄目だ 先 行っといて。

(河合)そこで待っててください。

あっ 横にすれば…。

カッコイイ。
昭和な。

いいじゃんね。

(峯岸)映画のセットみたい。
すご~い。

(三富)いろんなね 今 船の需要が
減ってきてまして

逆に 今 お祝い事として…。

(三富)これ
今 代表的なもんとしては

これ 子供さんの端午の節句の
お祝いなんですけども。

カッコイイ。

(三富)そういう…。

推しの?

それ いいね。

ホントに あれじゃない?

(河合)マジっすか?

根付かせよう われわれで。

大っ嫌い?
じゃあ 例えば…。

それは駄目なんだ。

ねえ ちょっと いいですか?

(河合)って言いながら
うまいパターンもね。

結構 僕 描きやすいって
言われるんですよ。

いやいやいや 三富さん。
三富さん 落ち着いて。

三富さん 落ち着いて。

お願いします。

三富さん?

そんなに
慌てるようなことじゃないでしょ。

(河合)うわっ! え~!

大っ嫌い?
じゃあ 例えば…。

いやいやいや 三富さん。

三富さん?

ちいちゃくないですか ちょっと。
そもそもが。

分かった。

(スタッフ)こちらなんですけど。

(三富)こんにちは どうも。

お久しぶりです。
(三富)どうも こんにちは。

(一同)お~!

いいじゃない。
(河合)待って すごっ。

めちゃくちゃ いいじゃん。

ちょっと 三富さん。

(河合)ああいう結果に…。

(河合)丈夫ですもんね。

(一同)え~!
神奈川で1軒。

だから これを どうにか…。

(廣瀬)それは何でかっていうと…。

(廣瀬)今後 何してくべきなのか
ってのを知ったりとか

あとは…。

(佐竹)東京大学 理科Ⅲ類に
現役合格。

で 東京大学 医学部を卒業。

で…。

(佐竹)医学部3年の在学中に
司法試験に一発合格。

(佐竹)この方です どうぞ~。

(河野)お願いしま~す。

(拍手)

(河野)お願いします。

(佐竹)早速 皆さんに…。

(佐竹)もし 1人でも
英語と数学の合計点数が

河野さんの合計点数に
勝ってた場合

黄色いハンカチが
掲げてあります。

もし 黄色いハンカチが
なかったときは

負けということになります。

(佐竹)ちなみに…。

(生徒たち)知りたい。

(佐竹)はい どうぞ。

(佐竹)あ~ もうちょっと
取れてるかなって思ってた?

(佐竹)あ~ じゃあ 悔しいね。

(佐竹)こっから 頑張ってね。

(河野)あれは…。

(河野)ぶっちゃけ…。

(河野)なので そんな…。

(河野)そういった…。

(河野)そういう人に
なってほしいなと思います。