人志松本の酒のツマミになる話【長州力のすべらない話&芸能人が絶対涙しちゃう事】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【長州力のすべらない話&芸能人が絶対涙しちゃう事】[字]

腹筋崩壊!!長州力のすべらない話…菊池桃子&千鳥ノブ占い師からの衝撃鑑定…松本&ロッチ中岡が絶対泣いてしまうものとは…大悟が片寄涼太にナンパを指南!?

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストには片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、菊池桃子、長州力、中岡創一(ロッチ)が登場!円卓を囲み、
番組内容2
それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

菊池は「1日があと2時間増えたらなにをしますか?」と問いかける。芸能活動と大学客員教授の仕事を両立させるために「24時間じゃ足りないんです」という菊池は、増えた2時間をあることに費やしたいのだと語る。また、片寄は「2、3時間増えたら…」としばらく考えた後
番組内容3
「普通なら近所迷惑になる時間」にやってみたいことがあると明かす。その意外な内容に松本は大笑いし、中岡は「優しい!」と驚く。

その他にも、長州が“プロレス人生で1番ひどい目にあった試合”、ノブの“20年間先延ばしにし続けていること”といった話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志(ダウンタウン) 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 
菊池桃子 
長州力 
中岡創一(ロッチ) 
(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
矢﨑裕明 

【プロデューサー】
萬匠祐基 
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

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[レジェンドアイドル 菊池 桃子の 天然力。
そして]

(鐘の音)

[レジェンドレスラーの
トーク力に 一同 もん絶]

『人志松本の酒のツマミになる話』

すごいメンバーが また 松本さん
今日は もう ホントに…。

(ノブ)ある意味
怪物たちが来てくれましたけども。

(松本)しかも もう ちょっと
出来上がってる感じでしょ?

(ノブ)
皆さん 飲まれたんですよね。

長州さん お願いします。

長州さんは
ざるじゃないんですか?

いや そんなことないですよ。

(ノブ)いや 何で 「言っても」?

(大悟)泡盛 そんな色のあります?
(長州)いや これに ちょっと…。

泡盛のコーヒー割りですか。
(長州)そうです。

相当ですか?
(長州)僕は だから…。

(大悟)
あんなに引きつけられますか?

人を。 あの会話で。

(ノブ)そして 片寄 涼太君
お願いします。

(片寄)そうなんですよ。
結構 LDHって

レモンサワーみたいなイメージ。

実は。
あんまり それは言えないの?

ちょっと
体育会系の感じがあるもんね。

めっちゃ 東京のイメージ…
大阪なんですよね。

えっ 俺 片寄君と一緒にね

CMやって
何か したこともあったけど…。

いやいや。

[今夜は
2人のレジェンドと一緒に 乾杯]

[そして ノブさんは
「アレを観ていない話」で

大盛り上がり]

[今夜も 当番組を選んでいただき
ありがとうございます]

[それでは…]

今日も よろしくお願いします。
乾杯。

(ノブ)これを回して出た方が
まあ 何か。

面白い話をしなくても
全然 大丈夫ですね。

(ノブ)菊池さん。

(ノブ)カワイイです。
(大悟)そういうとこまで。

おばさん。 いや おばさん…。

思いの外 酔ってますよね。

[80年代に
アイドルとして活躍し

現在は…]

[そして 大学の客員教授]

[そして 時には
YouTuberとして活躍する

菊池 桃子さん]

[そんな
忙し過ぎる菊池さんの話とは]

自分では
変えようがないんですが…。

そういう人 いますね。

(菊池)私は…。

勉強もしなきゃいけないし。

いわゆる 就職前のキャリア教育の
授業をやっています。

できれば…。

(ノブ)
めちゃめちゃカワイイですね。

26時間。

あ~。

2時間 増えたら 何しますか?
皆さんは。

[1日が
あと2時間 長かったとしたら

忙しい皆さんなら
どんなことをしたいですか?]

困るのかな?

ほとんどの人 2時間 増えたら。

(中岡)ぱっと思い浮かぶんは…。

はい 中岡君。
僕は でも…。

(一同)あ~!
(ノブ)移動に使えるってこと?

面白い考え。

分かる 分かる。
だから 俺ね…。

あんまり どうでもよくて。

2時間半ぐらいの
あの移動の中で…。

(大悟)1時間だと早いんですね。
早い。

2時間半じゃ足りないんですよね。
だから こだまで来る。

(ノブ)こだまで ゆっくり来て
東京に慣れてから

仕事して帰るそうなんです。

あ~ そうか そうか。
(ノブ)大阪に慣れるためにという。

片寄君は? 2時間。

(片寄)でも 2~3時間 増えたら
それこそ…。

(中岡)優しい。 優しい。
(片寄)まだ いけるなっていう。

何か ちょっと そういうのも…。

長州さん どうですか? 2時間。

[時間が増えなくても
いいという

69歳のレジェンド 長州 力さん]

[ちょっと寂しい その理由とは]

何時に起きるんですか?

まだ ちょっと暗いですよね。

(大悟)何 するんですか?
その時間から。

それを食べて。

あんま聞いたことないから。

それが終われば
もう 出ていって…。

また 帰ってきて 横になって
僕 まあ テレビで

映画を見たり それで…。

コロナのニュースとか。

いやいや リモコンですよ。

何を パチンと
とめることがあんの。

(長州)それで 1日が終わる。

じゃあ もう
9時ぐらいには寝ちゃうんすか?

その繰り返しだから
2時間 増えても

そんなに 自分の生活は
動きは変わんないですね 僕は。

僕 でもね その2時間が ぱっと
26時間に増えるという考えより…。

[1日が 2時間 長くなったら
どう使うか]

[お酒好きの大悟さんの考えは
ちょっと独特です]

(ノブ)何で 何で?
(大悟)何もしてないし。

そんなんより…。

この2時間を 時計を…。

(大悟)ないっすか?
めっちゃ楽しいときの

夜 飲んでるときに 時計 見て

「まだ 11時やで」
(菊池)うれしい!

あの うれしさが欲しいから…。

分かる。 それでもいいや。
でも あんまり そこに…。

新たなことをしてない…。

(大悟)飲んでる楽しい時間が
長なるっていうだけですからね。

ええねん。

(ノブ)マジで
新しいもん入れてほしいわ。

えっ?

会ったら…
分かんないっすけど

取りあえず
こう 頭 下げるでしょ。

そこまで崇拝してんねや。
ノブは? 2時間。

僕は もう ず~っと…。

[ノブさんは 20年も
先延ばしにしてきたことが

2つあるとか]

[どちらも
2時間で できるそうですが]

今日はできるかと思いながら
できないんですよ。

何だろう。

(ノブ)いや ホント
『魔女の宅急便』を見てないんです。

(ノブ)でも 何か あるんですよ。
他のことが入ってくるんですよ。

(ノブ)『金曜ロードショー』とかでも
すごい してるんですけど。

黒い猫とかを言うんでしょ?
(大悟)「キキか」とかね。

とか ツッコまれても
分からないし。

思ったほど ここに乗れへんねや。
ていうか…。

あっ そうなんや。

え~!
(中岡)これは 大変やぞ。

あるねんで!

何やねん 『ゲド』で これ。
これは 何やねん。

砂浜のつえなんですけど。
知らんわ。

(片寄)見なくて
いいんじゃないっすか? 別に。

(片寄)でも たぶん…。

(菊池)私も そう思います。
まず 『トトロ』

まっくろくろすけ 知らないって
つらいですよね。

(大悟)え~ 嘘!?
(ノブ)何の言い合いや。

[ノブさんと同じ 40代 男性に

『トトロ』と『魔女の宅急便』を
見たことがあるか聞いたところ

両方とも見たことがない人が

18%もいることが判明]

[結構 多いんですね]

そういうのは見てんねや。
何回も見ましたね。

感動的な映画じゃないですか。

(ノブ)手 出るんすね。

[若いころに 浜田さんが

『火垂るの墓』の作者 野坂さんと
殴り合い!?]

[いったい
何があったんでしょう]

(大悟)あれ 『ガキの使い』の

ドッキリじゃなかったでしたっけ。

俺 やっぱ 野坂さんなんで

遠慮しながら
「何 言ってるんすか」とか…。

浜田は やっぱり
そういうとこあるから…。

(ノブ)今の話 聞いたら…。

(大悟)松本さんは
どうするんすか? 2時間。

2時間 どうしようかな~。

あ~ してないですか。
してない してない。

だから 何でもいい。
何か 習い事に 2時間かける…。

[1日が あと2時間あったら
習い事をしたいという松本さん]

[57歳で始めるなら
何がいいですか?]

何があんのかな~。

和装って 女性は
着付けできる方いますけど

男性 あんまり いないので
カッコイイです。

残念。

(ノブ)「残念」じゃないですよ。

[40代以上の大人の皆さんに

「今 習い事をしていますか?」と
聞いたところ

女性は 4割の人が
「してる」と回答]

[男性も3割以上。 結構 皆さん

習い事してるんですね]

やっぱ バイクとか
松本さん そのムキムキで…。

ここをね 固定されんのが
ホントに嫌で。 何なんやろ。

(長州)
いや 僕はないですね。

そんなに
古くはないですから。

あの人たちは
もうちょっと前。

アイアンクローって
もっと昔なんですね。

フリッツ・フォン・エリックのころ。
あ~ そうですね。

(大悟)こういうのって
聞いていいんかどうか

分かんないんですけど
プロレス界の…。

それは もう 一番は…。

(大悟)長州さん
「間違って」って言っちゃ駄目です。

この人の破壊力 ヤベえな。

と思ったときがあるんです。
(大悟)教えてください。

[ちなみに アンドレというのは
身長 223cm 体重 236kg

人間山脈と呼ばれた巨人レスラー
アンドレ・ザ・ジャイアント選手のこと]

[先輩の猪木さんとのタッグで
アンドレ組と対戦したとき

プロレス人生で
一番 ひどい目に遭ったそうです]

まあ 僕は
最初に出ていって

ず~っと 向こうで
捕まったまんまで…。

そしたら…。

「ちょこちょこっとやって」
じゃない。

しんどいっすよね。
いやいや いやいや。

もう そんな あれが
残ってないんですよ。

それを無理して
自分が上がって…。

そしたら そんときの…。

怒ったんだ。

アンドレは。

こういう具合に挟んで…。

それは 嘘でしょ!?
(長州)いやいや。

ボトルを こう飲む!?

そうなんですよ。
ボトルを こう挟むんです。

ホントに。
ホントに そうですよ。

ちっちゃ~い お店に
行くことがあった。

そしたら 必ず
来たら すぐ もう

今日は閉店のあれを出して。

太巻きが アンドレ 好きで。

(長州)太巻きっていうのは
1人で こうやって作るでしょ?

それは 何ぼ あれでも
これぐらいじゃ…。

こんなですよ。

アンドレの太巻き。

それを 3人で こう…。

すいません いきま~す。

ノブ いきますか?
(ノブ)いきますか はい。

(ノブ)信じたり 見たりしますか
っていうことなんですけど。

[今 飛ぶ鳥を落とす勢いの
ノブさんですが

めちゃくちゃ当たるという
占い師から 衝撃の鑑定が]

後輩の…。

大宮劇場で…。

「顔が ちょっと疲れてますよ」
みたいな。

「いや 全然 普通やで」
とか言ったら…。

ジャリさん?
(ノブ)はい。 何? ジャリって。

あっ 女の人。

何か いいのないですかって
見てもらいに行ったら

ジャリさんが
「仕事で疲れてるんじゃなくて…」

(ノブ)会った瞬間に。

で え~? みたいな。

そんなん
何にもないのになと思って…。

ジャリさん すげえって。
なってまうよね。

(ノブ)「ノブさんも
絶対 ジャリさんに

見てもらった方がいい」って
言うから

一応 ジャリさんの
占いのサイトがあったんで

連絡してみたら もう…。

(ノブ)諦めたんですよ。
したら…。

「全然 いいよ いいよ。
来て 来て」っつって

30分ぐらいして…。

(菊池)すごい!

最高じゃないっすか。
(ノブ)ジャ… ジャリさん!? って。

運命的な感じもするしね。

(ノブ)で ジャリさん
今 見ますよって言うけど

いや 今 飲んでる状態だし
ちゃんと見てもらいたいから

ジャリさんのオフィスに
行きますっつったら…。

教えてもらったら…。

え~ すごい!

表札には
ジャリじゃなかったんすけど

すごいと思って。

で 見てもらいに 後日
ジャリさんの部屋 入ったら

すごい そういう雰囲気の
何か ちょっと… 部屋で

「座ってください」っつって
「じゃ 今から見させてもらいます」

ぱっと こう見たら…。

(菊池)えっ… え~?

あのジャリさんが。
(大悟)何でも見える ジャリが。

(ノブ)「何でも言ってましたやん」
「いや…」

「誰ですか?」って聞いたら…。

ハジメちゃん。

ぐっと 何か 値打ちが下がったな。

俺 それから…。

(ノブ)ハジメと一緒は 嫌だな…。

でも すごい人なんじゃないの?
逆に でも 正直なんじゃない?

何かが見えるみたいな
嘘つかないってことやろ。

俺も 松本さんって寄ってきた
すごい占い師の人がいて。

めちゃくちゃ当たるって。
全部 見えると。

それ おっちゃんやったけどね。

[そして…]

アンドレを目の前に…。
(鐘の音)

終わりです 終わりです。

[人が亡くなる日が見えるという
占い師を信じかけた 松本さん]

[でも 一気にさめる出来事が]

えっ? みたいな。
いついつ会いましょう みたいな。

店 決めて セッティングします
って言ってたの。

「どうしたんですか?」
って言ったら…。

それは 仕方ない…。
いやいや。

何月何日まで見えるって…。
(大悟)知り合いのならね。

わしも 霊能で見れるみたいな人
霊媒師みたいな人が ロケで…。

「え~」って言って…。

こんな幽霊 描いたから
もう わし そっから 何も…。

これ!?
こんなベタなん ついてまんの?

信じてる人います?
やっぱ 女性 信じやすいですよね。

最近ですね…。

恋愛の相談を 恥ずかしいし
誰にもできなかったんですよ。

サイトですか。

って書いてあったんです。
で え~!と思って。

(菊池)そしたら 何と…。

まさに 夫の職業が
国家公務員だったから

え~!と思って。
いや すごいな。

いやいや とりこじゃん。

(大悟)でも
そんだけドンピシャで当たればね。

中岡さんとか信じないですか?
(中岡)信じたい方なんすけどね。

占いというか…。

(中岡)「4気筒のエンジンを
作りだしたのは 俺だ」

何か そういうのが何個かあって。

エンジンだとか 何だったか…
すごいスケールのものが。

だんだん だんだん 僕も…。

(中岡)話 聞いてたら 最後に…。

(菊池)すごい!

そんな… すごいな。
全然 元気になるんや。

(中岡)ロケの帰りに
これぐらいの水を…。

[謎のおじさんから
奇跡の水をもらった 中岡さん]

[その効能は
どうだったんでしょうか]

(大悟)強いんだ。

いろんなことに効くんだって
言われて 僕…。

ポチャンって つけたってこと?
(中岡)あの… はい。

これで…。

外側から入れようとしたんですね。
そっちの方が怖いけどな。

何や その話。

どうします?
もし それ もらったら。

あ~ そうですか。

「コデブ」

飲んできたらよかったな。

あ~ そうですね。

そういうの
あんまり信じないですね。

アンドレは もう そりゃ すごい。
(ノブ)勘弁してくれ アンドレの話。

(中岡)絶対 おもろいねんから。

でも 見たことあります?

アンドレですか?
アンドレの話だ。

いや 僕らは
テレビでしかないです。

今 有名な人と
会ったんですけど 彼…。

(長州)2mちょっとぐらいで。
でも 体が やっぱり…。

だから 確かに…。

(鐘の音)

終わりです 終わりです。

(大悟)ようやく…。

アンドレ用やったわ。
アンドレ止め用。

おっきい人 見てもね
驚かないでしょうね。

背が高いだけですもんね
いわば。

アンドレが
何かがあって…。

[では ここで
酒のツマミになるアンドレ話]

[猛吹雪の中 アンドレが
行方不明になった話です]

なぜですか?

(鐘の音)

(ノブ)
もう マジで勘弁してください。

その 映画のタイトルみたいなん
何やねん。

「その先頭は アンドレだ」

風よけで 10人ぐらいが
並んで こう

アンドレを先頭に。
だから…。

(ノブ)
風よけになってるんすか。

(大悟)アンドレ話には
勝てないっすわ。

(中岡)そうなんすよ。
この前の仕事が ちょっとハードで。

(大悟)その後の酒は 回るわ。

もう そろそろ
仕事のバランス考えてもいい

ランクなんですけどね。
はい すんません。

じゃあ 瓶 回します。

全然 今日 瓶 回してない。
(ノブ)そうなんですよ。

長州さんです。
(長州)僕 意外と…。

(一同)へ~。
聞きたい 聞きたい。

えっ!?
(大悟)恥ずかしいってことですか?

(長州)いや でも
それは ちゃんと ありますよ。

その映画は あります。

(大悟)でも 今 それを
発表はしたくないんですね。

ちょっと恥ずかしい…。

うちも 娘います。

でも 言いたくないんですもんね。

(ノブ)聞きたいです ホントに。
聞きたいですよ そりゃ。

(ノブ)娘さんがいらっしゃるんで
みんな。

恥ずかしいんでしょうね。
(長州)いやいや…。

このまま いっちゃうと
しゃべるようになっちゃう。

じゃあ ここまでで…。
あっ いいんじゃないですかね。

あえて言わない。
(大悟)皆さん そういう

絶対 泣けるみたいなの
ありますか?

[映画に限らず

絶対に泣いてしまうものって
ありますか?]

[にしても
長州さんの映画が気になります]

どっちなんすか!

言いたくなってるやん。

そうか そうか。
それは まだ ちょっと

格闘家精神なのかもわかんない。

(長州)まあ でも…。

(ノブ)だから…。

じゃあ ぜひ。
(長州)言いましょうか?

聞きたいですか?

はい はい はい…
ありますね。

役所 広司さんが。

大石 内蔵助の 京都の

おかるの まあ… できた娘を

ず~っと 育て上げる。

あっ 見よう。
見よう 見よう 見よう。

いや 見たいです。
(菊池)見たいですね。

(ノブ)長州さん
もう やめてください。

もういいです。 みんな
落ち着いて見たいんですよ。

じゃあ もう この辺で。

でも 映画とかドラマじゃなくても
これ見たら泣いてしまう

みたいなんも ありますもんね。
何か こういうシーンとか。

昔 子供のときに
犬を飼ってて…。

ペル… ペルって。

「すまんな」って言うと…。

「もう これで終わりや」みたいな。

1人で コント仕掛けて
あまりにも ペルが乗ったから。

松本さん的には ドッキリなわけでしょ
ペルに対しての。

(ノブ)まさに そうですね。

[この後 大悟 中岡
菊池 桃子が 泣いてしまうこと]

いつも ぐっと我慢するんは…。

あ~ 好きやな。

[めったに泣かない大悟さん]

[でも 高校野球のある場面だけは
たまらないそうで]

あっ 恒例であるのか。

(大悟)あるチーム
ある高校野球のところが

毎年
そこと そこが やるんすけど

何 対 何でも いいんですよ
それって もう。

そこの…。

あ~。
(菊池)感情移入をして。

(大悟)
このままなんです ず~っと。

目線も動かしちゃ駄目なんです。

(大悟)
で ず~っと 試合やって

逆転 逆転 逆転
みたいななって…。

天理高校の泣いてるナインを
が~っと映して…。

(ノブ)一切 動かずに。
(大悟)それが もう

別に
作りもんでも何でもない

高校… 中継で
普通に映ったんです。

それが すっごい いい。

(菊池)もうね
何回 見ても 苦しくなるんですよ。

そうなんですけど…。

(大悟)それが 後に 浜田さんと…。
(ノブ)そうなんすよ。

(菊池)でも ストーリーとして
また 作品として

私は ちょうど…。

(菊池)感情移入してしまって…。

途中で出てくる

ドロップの缶が
あるんですけど

スーパーで あれ見ると
もう… 駄目なんです。

ドロップ見るだけで?
思い出しますよね。

(中岡)僕 歌で。

ホントに これは
特殊かもしんないっすけど…。

(ノブ)分かります。

[松本さん作詞で
浜田さんが歌った曲 『チキンライス』]

[中岡さんは 歌い始めから
ウルウルきちゃうそうで]

…から ぐ~っとなっちゃって。

(ノブ)はい… はい はい はい。
(大悟)思い出しちゃって。

(中岡)何か ほんで
う~ってなってたら…。

(中岡)何か ママも
ウルウルきてくれてたみたいな。

僕も 『チキンライス』
松本さんが作られて

あのプロジェクトがあった
あの当時

何か… 忙しかったのか何かで
あんまり聴けてなかったんですよ。

(ノブ)ちゃんと はっきり。

(ノブ)
ダイスケさんとのカラオケで。

あっ 歌った… はい。

(ノブ)だから 僕…。

(ノブ)中岡さんの『チキンライス』で
めっちゃ泣いたんです あの日。

それこそ 俺も…。

歌ったことないから
『チキンライス』を。

クリスマス カラオケ行って…。

ちょっと難しいですよね。
難しいですよね。

(ノブ)チキンライスどころじゃ…。
(大悟)どころじゃないでしょ。

(ノブ)いいんですよ アンドレは。
感動の話 してるのに。

(大悟)ここで
引っ張りだしてくるんだ。

ちょっと 片寄君…。

深いな。

なるほどね。
悪そうな感じが。

がっつり言われると 何? って…。
「遊ぶ」って何? っていう。

[芸能人の「遊ぶ」が 何だか
怖いという 真面目な片寄さん]

[先輩方に 詳しく
教えてもらいたいそうです]

したことないです。 僕…。

(ノブ・大悟)もったいない。

(大悟)ちょっとは でも
してた方がいいと思うよ。

このご時世 何や言われるか
分からんけど。

(大悟)ちょっとは でも
してた方がいいと思うよ。

このご時世 何や言われるか
分からんけど。

まあ コロナなかったら。
(ノブ)ちょっと落ち着いたら。

20代のときにやっとかんと
危ないよ。 30で気付いたときの…。

全部 やった方がいいよ。

どういう相手か
分からんわけやもんね。

ものすごい
冷たくされたりするから。

(片寄)普通に歩いてる人に
話し掛けるってことですよね。

だから テレビの…。

ナンパって。

[大悟さんいわく ナンパには

バラエティーでの
大事な振る舞いが

詰まっているとのこと]

[どういうことでしょう]

(大悟)ホンマに 芸人には
ナンパせえって言うもん。

だから バラエティーうまい松本さんとか
それこそ 今田さんとか

うまいもん
ナンパ たぶん 昔やってるから。

2人で。
(ノブ)あ~ 大阪で?

(中岡)大阪で 女の人に声掛けんの
どうしたらええんやろなっつって。

ちょっと
田舎っぽい感じの格好して

女の子のとこ近づいて…。

あっ 逆に。

(ノブ)笑かす方でいったんすね。
すごいな それ。

マジっすか?

ひっかけ橋 行って。

飲んでから行くんすか?

(大悟)飲んでからやで。
でも 何か 元気…。

いけるわけない。
マジで やってたな。

いや 分かる 分かる…。

全然いいと思うよ。

(大悟)度胸つくと思うよ。
(片寄)ホンマっすか?

[最後に もう一回し]

もう一つ あるんですけれども

GENERATIONSとして
約1年8カ月ぶりのアルバム

『Up & Down』が発売中です。

聴いてくださる方の心が

晴れやかになるようにという
気持ちと

いつも 皆さんに寄り添っていたい
という思いを込めた

アルバムとなっています。

ぜひ お聴きください。

(ノブ)分かります 分かります。

[さらに 芸能人たちの…]