火曜は全力!華大さんと千鳥くん【100万目指し松坂桃李参戦!華丸&山内バトル】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん【100万目指し松坂桃李参戦!華丸&山内バトル】[字]

松坂桃李が参戦で大混乱!?ランキング当てたら100万円!華丸vs山内バトル再び!大悟が松坂に勝利?まさかの結果にノブ大絶叫!

番組内容
松坂桃李が参戦!「ランキング、ピッタリ当てたら100万円」!みんなで協力して、自分たちに関するさまざまなテーマのアンケート結果を予想し、見事ピッタリ的中できれば賞金100万円がゲットできる夢の企画!さらに今回は、博多華丸の持ち込みランキングも登場!今度こそ100万円なるか?しかし・・・またも始まる華丸vsかまいたち・山内健司のバトル。さらに今回は博多大吉にもその被害が。
番組内容2
そして松坂1位が間違いなしのランキングでまさかの結果が!?
出演者
【MC】
博多華丸・大吉
千鳥
【ゲスト】
松坂桃李
かまいたち
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平
【総合演出】
高橋諒太
【プロデューサー】
友岡伸介
近藤照子
田井中皓介
長峯望
【演出】
渡辺将志
【チーフディレクター】
須原淳一郎
千頭浩隆
【ディレクター】
柴田玲奈
青木裕太
藤井美音
大田善紀
多湖雄之介

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 山内
  2. 華丸
  3. 濱家
  4. 松坂
  5. 大悟
  6. ノブ
  7. 大吉
  8. マジ
  9. 絶対
  10. スタッフ
  11. 一緒
  12. ワシ
  13. 一番
  14. 桃李
  15. カンカンカンカンカン
  16. ランキング
  17. 自信
  18. 多分
  19. 挑戦者
  20. 万円

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(ノブ)ランキング
ぴったり当てたら100万円~!

(山内)よっしゃ!
(大悟)取るぞ!

(濱家)さあ 1位~6位を予想して
全て 的中させると

100万円が手に入るという
夢の企画でございます。

しっかり 今回も100万円
ご用意いたしております。

よっしゃ~! 取ろう。
(濱家)マジでございます。

毎週 これでいいのよ。
これとバーベキューで。

(濱家)毎週 これじゃない…。

ええ~ ゲストに
BIGな方が来ていただきました。

すごい!
(濱家)松坂桃李さんで~す。

よろしくお願いしま~す。
お願いしま~す。

ガチBIGが来とるじゃない。
いやいや いやいや。

お笑い芸人が座るとこですよ。

(濱家)そうですね。
大体はね。

えっ これは…。

もらえるんです 100万円。

ありえない事なんですけど
スタッフさんから…。

って言われたんですよ。

もうそろそろ「100万 出た!」
って やりたいんですって。

(濱家)そういう事ですね。

今回 何問 出るんですか?

3問。
おお~。

(笑い)

(濱家)さあ まずは…。

(拍手)

(大吉)えっ?

(ナレーション)
<浅草や お台場などで働く

似顔絵師30人に

6人のうち 誰が一番
似顔絵にしやすい顔なのか調査。>

ちなみに こちらはですね…

何 それ。
やりたい。

何か…

と思ったら そういう事?

はははっ。
持ち込んだ。

< そう…>

(笑い)

<5着 6着が多く

山内くんに
虐げられ続けてきた華丸さん。>

なるほど。
(華丸)5位か6位
ばっかりやから。

「どうすればいいのですかね?」
ってスタッフさんから聞かれて

「例えば こういうのどうですか?」
っていう事で。

っていうか…

何がですか。
ほんまに。

僕…

(笑い)

って めっちゃ来ますよ。

<6人の…>

イラスト師ですよね。
(濱家)そうです 似顔絵師。

(松坂)だからプロの方ですよね。
(濱家)そうです。

あっ 簡単な顔~
って思うんやろね 前に来た時に。

(濱家)そうでしょうね インパクトが…。
何か どっか特徴があるとか。

あのパターンあるよね。
もう描かれてて置いてあるパターンね。

(松坂)
あります あります。

そうそう。
絶対あるよ。

あるある。

さあ 個人予想が
出そろったようです こちらです。

華丸さんが やっぱり上か。

上やと思うなぁ。

(華丸)これは ほんと。

特徴しかないばい。 ほんとに。

そうそうそう。

僕 松坂さん 下の方に
してるんですけど

みんな 下じゃないですか。
(松坂)下ですね。

やっぱ 男前すぎて。
そうそうそう。

やっぱ 見たお客さんが

「えっ 似てない」って
言われがちだから。

はいはい はいはい。
そうそう。

難しいと思う 絶対に。
それもあるな。

だから ワシは…

そう。 おんなじ理由やな。

僕の方が まだ…

…かなと思って まだ。
デフォルメする所が。

松坂さんは。
ワシが1位?

(松坂)はい 大悟さんって…

丸。 丸顔っすね。

まず先に それがパッて出てきて
あっ…。

なるほど なるほど。
あと…。

ああ~!
(華丸)そうか。

僕は…

(松坂)
って ちょっと思ったんですよね。

(山内)これ 似顔絵師
っていう事なんですけど…。

…して 描くんで。
そうね そうね。

(山内)…の方が
描きやすいと思うんです。

ふふふふっ。

ちょう待て いや
言いたい事はわかるけど…。

(笑い)

そんな
いろいろいるボウズの中で…。

そうやな。 あれと一緒やもんな。

クマムシ。

(華丸)えっ クマムシと一緒?
(山内)そう そこなんですよ。

誰がクマムシと一緒やねん。
誰が「あったかいんだからぁ」や。

僕 マジでこれ 1位の自信
あるんですけど。

僕なんか もう直線…。

(笑い)

(濱家)簡単やなぁ。

(濱家)
ああ~。

それで いけるもんな。
もうもう もうもう…。

(濱家)確かにノブさんですね。

悲しない。

41年 これだもん。 悲しないよ。

ちょっと待って。

と思うんすよ。

ノブ…。

(松坂)ああ~ ノブさん。
いや…。

まあ 華丸さんか。
ここは はい。

あと 山内 大悟が…

どっちかやね
どっちかやね そこ。

< いろんな意見が出ていますが
6人で話し合い

100万円をかけた予想順位を
決めていきます。>

(山内)1位にしましょう。
(華丸)いいですか?

(笑い)

自信があるんすもんね。
これは…

初めて お座りに
なられるんじゃないですか?

よかった よかった。
(華丸)仮でも座った事ない。

そうですよね。
1回 そこでいいんやない?

(濱家)そうですね 一番に。
(華丸)いいですか?

(濱家)1回 じゃあ暫定として。
軸だから。

桃李くんを…。

じゃあ ちょっと 桃李くん
行きますか?

(松坂)はい
ちょっと 端の方に行って。

ちょっと いきなり6位も
失礼ですけど。

(松坂)いやいや 全然。
いや ここの6位はな。

ワシ 大吉先生…
あっ でも鼻のイメージあんのかぁ。

いやいや。

そこ2人やな。

(スタッフ)ははははっ!

来ないです。
イメージダウン。

ねっ 大吉さん…。
いい?

(華丸)写真では。
俺 だって…

はいはい はいはい。
(華丸)やっぱ 髪形もね。

やっぱ華丸の横やからわかるけど
単品になると。

大悟 山内 ノブか~。

(山内)

(山内)街なかでは。
大体 こうなってんねん。

アゴ入れりゃあ。
で こうやって怒ってんの。

(山内)じゃあ ノブさん…。
これ マジで当たったんちゃう?

ワシと山内のここだけで
多分 当たると思うで。

ちょっと 行こう。
(濱家)ノブさんが とりあえず

暫定2位。

(濱家)暫定2位。

(山内)

いや 大悟じゃ…。

大悟でしょ。
大悟さん…。

そうか。

そうそう。

(濱家)ははははっ!
申し訳ないけど。

名前が足りんすよ まだ。
名前が足りんと思う。

でも…

(濱家)まあ確かに そうですね。

目 バキバキにして。

確かにな 描きやすいな。

(華丸)ほくろもなぁ。

最近
足りるようなってきたけど…。

(笑い)

(濱家)はははっ! 厳しいな~。

ここぞとばかりに
今日 攻められてるね 山内。

何で そんな事 なってんねやろ。

(濱家)はい。

(濱家)なるほど。 山内が
どう思ってるかって事ですね。

あっ じゃあいいわ。
じゃあいいわ いいわ。

じゃあ これでもう…

(山内)他 ないですか?

(山内)
皆さんは それはないですか?

いや~。

やっぱり…

気がするんですよ。 目も…。

そうか とがらせてね。

ああ~ 何か怖なってきた。

似顔絵の中で。

これでいいですか? 皆さん。
あれ? 何か でも

ワシ 何か…

…事もあったな 昔。

意外とそうや。
「大悟さんの顔」って。

いや でも何か…

(濱家)うんうんうん。

1個ぐらい違うんかなぁ。
山内の方が上かなぁ?

いやいや 大悟でしょ。

うん 大悟さん。
大悟でしょ。

(濱家)さあ という事で
終了しましょうか。

ちょっと待って。
これ どうする?

ほんまに。

山内が もう最後
「逆」つってるから変えるか?

待って 何が起こったん? 今。

(濱家)何 何? 今の。

あっ 前 座った。
ごめんなさい。

(濱家)今の 何?
いや 何か 山内が…。

向こうに行ってください。

(華丸)そうそう。
わかる わかる。

(濱家)
どんどん上がってきてるけど

描きやすくて何がええの?
(山内)描きやすいはず。

モテるとかやったらなぁ
上に来るのわかるけど。

いや 何? 気持ち悪っ 最後の。

(山内)自分をどうこう
とかじゃなくて。

いや でも こんだけ
ちょっと 何か みんな…

(スタッフ)ははははっ。

(濱家)いや 多分…

そうそうそう
「えっ?」って なったのよ。

ここです。 最終 ここです。

これ 面白を大事にして…。

よくない。
(濱家)それでいきましょうか。

締め切りましょうか。
(山内)面白じゃない…。

引きずり下ろされる…。

ほんまに違うって。

(濱家)
さあ これでいきましょう。

こうじゃない?
ここ 怪しくない?

大吉さん?
わからん わからん。

上かなぁ?

なるほど。
いや ありえます!

確かに。

はい 変わろう。
名前がない お前は。

動かん。

(濱家)
描きやすくて何がええねん。

(山内)締め切ってくれ。
(濱家)山内。

似顔絵師に描きやすいと思われて
何がうれしいねん。

(濱家)
さあ 締め切りましょう これで。

いったぞ これ 多分。

はい これ
いった いった いった いった。

さあ では
VTR ご覧ください どうぞ。

(スタジオからのトーク)
[頼む~]

[華丸さん
いってよ 走ってよ]

と 僕は思います。

(華丸)[きた]

[華丸さんでしょう]

(山内)[完全に華丸さんだ]

[いやぁ~!]

(華丸)[そっくり]

(本間)やっぱ 目元と
アゴと

あと 笑った時の
笑いジワ。

ここが一番

外せないなぁと
思いました。

アゴを出して…

[ほら 言ってたやつでしょ]

[簡単なんすよ]

そうですね。

(亀井)ちょっとハーフ顔っぽい。

[ハーフ顔?]

[大吉さん?]

ふふふふっ。 1位は…。

[ナイスです ナイスです]

[いいんじゃない?]

(亀井)と思ったのが
一番の理由です。

(華丸)[ありがとうございます]

…のような印象が
あったので。

[おお 大絶賛]

[うわっ!]

[確かに描きやすいわ]

(しんのすけ)…してあるような。

ちょっと言い方は悪いけど…

[あっ 桃李くんだ]

[めっちゃ合ってるんちゃうん]

[はい 大悟 描きやすいよ]

[めっちゃうまいな]

(Hatsu)目ですかね やっぱり。
ちょっと…。

[そう! そうなん]

死んだ魚のような目。

はい 私は…

[ありがとうございます]

[うわ~] (山内)[鼻やなぁ]

[覇気のなさ!]

ほいけんたさんや。
(濱家)ははっ!

[なるほど]
[ああ それもあるか]

1位は 博多華丸さんです。

(華丸)[よしよしよし]

[似てる~]

(あつし)…だと思いますね。

(あつし)…じゃないかっていう
感じはありますね。

割と…

あと…

似顔絵にしやすいのは…

[ノブは
絶対ノブってわかるもんな]

[誰がプレスや]
(上江)あとは もう…。

[よっしゃ!]

描きにくいのは もう…

[うわっ! 当たってるな これ]

お顔だち。

[ほんまに ここの
3人じゃない?]

[えっ?]

(細田)…感じが 特徴的かな。

(細田)
ちょっと…

[光が入らない]
(山内)[入るよ]

< それでは
最終結果の発表です。>

<見事
似顔絵にしやすい顔ランキングを

制したのは?>

ノブ。

(ノブ・山内)華丸さん。

この辺はね。
山内。

(山内)大悟さん。

(松坂)大吉さん。
(華丸)まあね 一応 均等に。

(山内)華丸さん。
こっからよ。

(山内)ノブさん。
華丸さん 伸びよう。

華丸さん いこう。
あれ? 山内。

(華丸)
こっからよ こっから。

大悟 いいよ~。
(松坂)おお~っ。

ノブ。
(山内)やばい やばい。

華丸さん よしよしよし!
うまい!

似てる~。

OK。
(華丸)いい感じ。

ほんまに いいんちゃう?
(華丸)いい感じ。

(山内)華丸さん。
ほんまに いいぞ!

いいぞ。
ちょっとノブくんが多いかな。

(山内)華丸さん。
(松坂)よしよし よしよし!

当たったんちゃうん? これ。

(松坂)よしよし よしよし!

走れ! 走れ!
山内 走るな。

山内くん やめて。
大吉先生。

(山内)もうちょい
華丸さん いっとこう。

OK! この大吉さん でかい。

山内 くるな!

(山内)華丸さん ノブさん。

ノブ 強い。
大悟 いっとこう。

大悟 いった。 OK。
(山内)華丸さんも こよう。

あっ ノブ。
ノブが強い!

華丸さんとノブ。
ちょっと きたぞ これ。

あっ 山内くん。
山内 くるな!

(山内)華丸さん こい!
ノブ。

(松坂)ああ~っ!
いかん ノブ。

華丸! 大吉さんだ。

華丸さん! 華丸さん 2個。

華丸さん 2個でいける。
(山内)華丸さん。

ちょっと!

(山内)ノブさん。
(松坂)うわ~っ!

(華丸)強い。

< という事で
結果は?>

ノブだ。

上だけか 違うの。

(華丸)
えっ そうなの?

ここも そうか。
ここも違った。

あれ 俺 当たってたんちゃうん?

俺 当たってた! 俺 当たってた!!

うそやろ~!
さあ という事で…

(松坂)うわ~っ!

ちょっと待って。

(松坂)ああ~ ノブさん。
いや…。

まあ 華丸さんか。
ここは はい。

あと 山内 大悟が
山内の方が上ちゃうかな?

(笑い)

ノブが強かったか。
(山内)
強い。 圧倒的。

すごいな
松坂桃李 0票。

0票。

ちなみに 何人かの方にお願いして
似顔絵 描いていただきました。

こちらです。

(華丸)ああ~ 桃李くん。 そうか。

ああ 確かに難しいんか。

何か苦労してる感じあるもんな。

(松坂)そうですね。
そうね。

思いました。
(濱家)そうですよね。

さあ 続いては…

(拍手)

<街行く女性30人に

無人島で サバイバル生活を
2人きりで送るなら

6人のうち
誰が 一番いいか 調査。>

女で。

華丸さん。
(山内)華丸さん 大吉さん

大悟さん 山内にしましょう。

(笑い)

<次週は。>

うそでしょ!

<人気芸人たちが

番組オリジナル競技で対決。>

死ぬ~!

♬ …けて~
嶋佐!

<更に その翌週は…>

いやいや いやいや。

(拍手)

<街行く女性30人に

無人島で サバイバル生活を
2人きりで送るなら

6人のうち
誰が 一番いいか 調査。>

< そのランキングを
ぴったり当てられれば

100万円ゲットです!>

<無人島で生き抜くための
頭脳や体力

一緒にいて 居心地がいいかなど

さまざまな要素が
求められるランキングですが。>

(濱家)全員 女性です。
よしっ!

女で。

20代の方が15人
30代の方が8人

40代の方が4人
50代の方が3人

という事になっております。
(華丸)いや~。

(濱家)あっ そうですか。
うん。

これ 簡単っすよ。
あっ そうですか。

はいはいはい。
(松坂)結構…

多分…。

(山内)関係ない。
×××しか する事ないんやから

島 行ったら。
何やねん それ。

いやいや。

みたいなもんや!
(松坂)違いますって。

自信 持ってください
桃李くん マジで。

絶対 下はないよ。
いや~ そうかなぁ。

(濱家)さあ 個人予想
出そろったみたいです。

こちらです。

えっ 大吉先生が1位ですか?

(松坂)生活するっていう事を

考えると。 サバイバルで。

やっぱ こう知的なイメージが

結構 あったりとかするし。

何か そういう要素で

上位にいるんじゃないかなと
僕は思って。

言われて
すごくうれしいですけど

これは もう…

それ 忘れてください。

僕 ほんとに 大悟くんと
桃李くんの一騎打ちだと。

(華丸)そうね これは もう…。

大悟が。

島生まれやで。
ハゲは しゃしゃり出るな。

確かに もう それは みんなに
説得される事は わかってた。

止められるのは わかって…。
そらそうよ そらそうよ。

100万円
取りにいくんやったら

そら どこ… どこで何しようが
1位は松坂桃李になるよ。

(山内)華丸さんと
大吉さんとノブさん

全く一緒なんですね。 3人。

えっ?
ほんまや。

(松坂)ほんとだ。
(華丸)ほんとだ。

(濱家)で ほとんどが山内 最下位。

(華丸)それは しょうがない。
これはもう これでいいと思う

ワシは。
これは これでいい。

絶対 山内。 あれ? 山内が…。

っていう人が
いると思うんですよ。

(濱家)おい。 おい 山内。

違う違う。

(華丸)
そう。 俺 言うとくばってん。

あはははは!

(山内)華丸さんが
水泳 10年やってるって。

確かに 華丸さん それは知らない。

僕も…

(松坂)ああ~。

すごく あるはずなので。

(松坂)結構あるのか。

(松坂)そうか そうか そうか。

(松坂)ああ~。

はいはい はいはい。
って事で 僕が上にいます。

何が怖いって…

ああ~。
女の子は。

自分残して1人。
そんなとこで1人なって。

(大悟)

(華丸)ほんと ほんと。

早うに。
そう。

(松坂)いや…

違う 違う。

そこはもう 絶対に1位です。

軸はいい。

(笑い)

(濱家)お前…。
1・2着 はい。

(濱家)お前…

こんなやつ。
この生命力は。

絶対 1位か2位は間違いない。
(濱家)裏表なしです。

1回 座りますか。
はい いきましょう。 いきます。

もう 1着2着 一緒で。

(笑い)

(濱家)
あんなギザギザの危ない所を

ボルトより速い。

(松坂)えっ 1位ですか?
うん。

(松坂)この順番。

はい。

こうやない?
1回も動かなくなる。

こっち。
(華丸)一夜干しみたいな事に

なるもん ほんと。
日光に弱すぎて。

何か 生きるすべは山内の方が。

おっ 1個ヒント言ってください
濱家さん。

もう…

…かもしれない。
(山内)お~い!

(松坂)違うんですよ やっぱり。

(華丸)もう1回 ちゃんとこう。
タイトル 何でしたっけ?

無人島 2人きりで

サバイバル生活を送るなら誰?
ランキングです。

そういう事ですね。
なら…

そうやねぇ。

こんなもん。

まあまあ。 でも…

竹の子 竹の子。

あの…

いや…

(山内)

なっ。 華丸さんと。

そうそう。

いや 一緒に一生おりたいやろ!

そら。 どう考えたって。

≪カランカラン!(終了の合図)

(松坂)ああ~ 難しいな これ。

(山内)ノブさん…。

華丸さん?
(山内)華丸さん 大吉さん

大悟さん 山内にしましょう。

(笑い)

お前。
そうです。

(山内)大悟さん ここですね。

ワシなんか もう。 今日は もう
おっぱいだけの日もあるし。

(濱家)だから それ…。
マジで!

ええっ 今日 おっぱいだけなん?
っていう日も作るよ。

(濱家)
そういう事じゃないんです。

(濱家)結局
その事ばっかり考えてます。

すぐに何か…。

ワシは。

(濱家)
はい もう座ってください。

さあ では
結果を見てみましょう。

こんなワケないやん! アホが。

選びたいです。

(濱家)ノブさん。
ええっ?

(濱家)大悟さん。
大悟や。

サバイバル生活?

選びたいです。

[ほら]
(山内)[絶対そう]

いいなと思います。

(山内)[きた!]
[弁護士の先生]

(松坂)[そういう
現実的な事 考えるんですよね]

って思うけど…。

一番は
大吉さんかなと。

(山内)[ああ そう。 何で?]

こっちもイライラするけどな。

[大悟やな]

[住んでたからな]

[何で?]
(華丸)[何で 何で?]

ちょっと…。
(華丸)[改めます]

というか。
(華丸)[そんな事ないよ]

結構…

…なイメージがあります。

するので 何か…。

[ここ 間違いない]

[決まってるやん]

[獲ったるがな なんぼでも]

[やっぱ そうやん]

…だなと思いました。

[やっぱ 大悟や]

(華丸)[そのパターンか]

なるほど。
(山内)これか。

これ あるわ。

ノブさんと一緒なら こう…

[はいはい するよ]

[そう]

(山内)
[何でなん]

[きれいな子やんか]

ええ~っ。

[濱家 人気がすごいな]
(濱家)[ありがとうございます]

[あっ 意外と]

(松坂)[そうなんですよね]

疲れたら。

[ええっ!?]
(山内)[ちょっと待って]

[辛辣で]

[知ってるんだ
やっぱ そういうね]

[おっ]

(山内)
[松坂さんじゃ ない?]

[そこか]

[何で?]
[大吉さん 上だ]

[シンプルに
モテるでいいんだ]

[しっかり
してそうなんだ]

(松坂)
[ほらほら ほらほら]

[知的なとこだ]

(華丸)[うれしいな
20代に言われたら]

[おい! 何で?]

ちょっと…

あはははっ!

< それでは
最終結果の発表です。>

<見事 無人島に2人きり!

サバイバル生活を送るなら誰?
ランキングを制したのは。>

ノブくん くるよ これ。

まあまあまあ。

やっぱ大悟なんや。

ノブは いらない いらない。
大吉さんが すごいかな。

あれ? 大悟だ。

大悟だ。 大悟だ。

大悟やん。 うわっ 圧倒的!

ええっ?

大悟やん。 (山内)大悟さん。

むずっ! 何で?

ノブ!?

大吉さん。

大吉先生。
ノブ。

(山内)ええ~っ。
大吉先生か。

(山内)山内! ここで。

< という事で結果は。>

華丸さん 最下位?

これは わからんわ。

松坂桃李 4位!?

(松坂)ほら。
これは わかんないわ。

< ご覧の順位になりました。>

(松坂)ほら~。

桃李くんが言ってたやつやん。
これ 当たらんわ。

1位 やっぱ

大吉さんなんですって。

これは
ごめんなさい。

(濱家)
大吉さんの理由はですね…。

「普通にいるだけで
癒やされて」…。

なるほどね。
多分。

(濱家)そして山内。
(山内)うん。

名が
足りてないのよ やっぱり。

続いては…

(拍手)

<6人は 事前に…>

<更に 視野の広さも要求される

このチャレンジ。>

<タイムの速かった順番を
ぴったり当てられれば

100万円ゲットです!>

僕…

(山内)遅いと思う。

ひょっとしたら。
(山内)ええ~っ!?

マジっすか。

ああ~ そうか。

パパパパパッて やっとけば。

俺…

お前 華大さんに…。
何の恨みがあるねん。

(華丸)ほんとに。
どうでした?

へえ~。

うわっ。

51じゃないばい。

僕も マジで

俺 終わって
「ストップ」ってなったあと

ちょっと…

あれ? これ…。
(華丸)みんな できる。

みんな できるのかなぁ。

そういう意味では ワシは…。

自分では あれ?

なるほど なるほど。
(松坂)僕も…

終わってみると
スタッフさんが 何かこう…。

あれ? 松坂桃李 思ったより…。

(濱家)この測定マシンはですね

少し予想が
難しいかなと思いますので…

(濱家)用意いたしました。
なるほど。

< ここで…>

<6人が…>

< というルール。>

<果たして
反射神経が鈍いのは?>

(山内)華丸さん 上位はないです。

(華丸)知らんやろ 俺の事。

(山内)華丸さんを上位にして
外れた時

みんな 悔しい!ってなるでしょ。

まあね。
お前も そうやねん。

別に悔しさは わからんけど。
(山内)いや 絶対。

この4人が まるまる4位… 4着
上位4とは思われへんけどな。

(華丸)確かにね。

(山内)それは まあ
そうだと思います。

めっちゃ
遅いやん。

遅かった?

だいぶ遅いっすよ。
遅いです。

スローでリプレーがございます。

でも 先生
見てなかったかもしれない。

あっ 見てない 全然。

(山内)…にしても。
スーパースローやったら そうなる。

他 一緒。 先生と… 他 一緒や。
スーパースローならね。

まあ でも 先生 そうか。
今の見てなかったなら 遅いわな。

これ…

いや 別に こうやって
しゃべってるぐらいで

視野に入れといたら。

会話にも入ってこん。

それは違うねん。

それ ダメ。

めっちゃ速い。

<次週は カードバトル第3弾!>

ああ ああ~っ!

<人気芸人たちが

番組オリジナル競技で対決!>

お江戸でござる。

非常に
いいです。

<更に その翌週は…。>

<チャック上げ下げの回数で

世界記録なるか!?>

(津田)
上げて上げて! 上げて上げて!

<改めて6人の順位の
予想をしていきます。>

(濱家)この中で。

(濱家)ここ4人は
よっぽど自信あるんや。

今の感じやと。

(笑い)

ここ じゃあ…

(山内)絶対ない。
自信満々やで 今回は。

(濱家)そうよ。

(山内)絶対。

普通 冷静に考えてください。

もう こうですわ。
ほんまに こうです。

山内 マジで。

(濱家)
そこでいいの? 山内は。

ぐらい自信あるんだ。

はい。

いいですか?
はい。

山内は?
ええ~っ。

もう これでいいんじゃない?
マジで。

それでは結果を見てみましょう。
VTR どうぞ。

[取れてる。 マジで取れてる]

<最初の挑戦者は。>

[さあ 誰だ]
失礼しま~す。

[こっから]
[じゃ 最下位じゃないんか?]

ところですよね。
[そうか]

[5位ぐらいか]

[あっ 遅い]
[遅いわ]

[遅いよ]
(華丸)[全然 遅い]

[あっ これはいいぞ]
[いい いい いい]

(山内)[えっ 遅っ]
[最下位]

[これは遅い]

≪カンカンカンカンカン!
(終了の合図)

[よっしゃよっしゃ
よっしゃよっしゃ]

[いいんじゃないですか?]

[いいんじゃない?
これ 遅いぞ]

(山内)[最初 速かったのに]

[押せてないねぇ]

前半戦。

<続いての挑戦者は。>

[あっ!]
[来た来た 来た来た]

[そうなのよ
いい順番かも]

いやいや。

(スタッフ)ただ…

ああ~。
(スタッフ)はい。

(笑い)

おっ きた。

うそ! うそ。
[遅っ]

[ああ~
でも いいよいいよ]

[よっしゃ よっしゃ。
もう終わり]

[もういい。
もういいぞ]

ああ やばいやばい!
[OK いいぐらい]

≪カンカンカンカンカン!
[いいぐらい いいぐらい]

[ちょうどじゃない?]
[ちょうどいいぐらい]

(松坂)
[いい感じですね これね]

(華丸)[うん]

そうね これ…

バンと…。
[そうやねん]

こんなんなっちゃったり。

[ええねん。
何でも見えんねんな]

<続いての挑戦者は。>

[ああ 来た]
こんにちは。

こんにちは~ まいどです。

[どよめいたんよね]

[どよめきました]

[ほんまに どよめきましたから]

マジで。 僕 結構…。

で 卓球って
動体視力とかいうじゃないですか。

あと やっぱり…

(華丸)[ああ そうか]

テレビゲームとか。

[速かったと思うけどな]

[あれ?]
[お前]

[いやいや ちょっと]

≪カンカンカンカンカン!
よっしゃ!

(山内)[さあ どうなんだ]
しゃ~っ! おら~。

[そんな上か。 ここちゃうん?]

<続いての挑戦者は。>

[おっ 走ってきた]

(濱家)[何かしてる]

(濱家)[走ってきただけ]

[こん時の顔 嫌やわ]

(スタッフ)ありますか?

[オープニングのやつ ええねん]

今日 何か。

何だろ この予感。

[あんまり
速くなくていいぞ]

[ほら 遅い]

[速っ! 速っ!]

≪カンカンカンカンカン!
[おお~ 速い]

(山内)[これ どうなんですか?]

ちょっとね ほんと…

と思います。

それだけは わかってます。

[挑発してる]

<続いての挑戦者は。>

[はい。 はいはい]
おはようございます。

[じゃ 華丸さん
ほんとに
すごいんだ]

[めっちゃ速いんだ]

いやいや。

一応 ちょっと時計
外させてもらいます。

(華丸)[多分 ビビるよな]

(スタッフ)あっ そうですね。

[いいんじゃないですか]

[速かったはずよ。
はい 頑張って]

[ほら ほら]
(山内)[速い!]

[速っ!]
[ほら]

[いや いいよ。
いいです]

[いいかも]
見失った。

[めっちゃいいです。 いけ!]
≪カンカンカンカンカン!

[めっちゃいいんじゃないですか?]

(華丸)うん。

<最後の挑戦者は。>
[最後だ]

[頼むよ]

[頼みますよ。 全員の期待を]

[和太鼓タップ]

[はいはい 見れてます]

…する事とかあるんですよね。

届いてない。
届いてるはずが みたいな。

だから…

(スタッフ)しない。
[疑うの]

[やっぱりね]
ほんとに?

おっ きた。
[和太鼓タップ]

[いいです いいです]

[このやる気なさ いいです]
[速っ]

[めっちゃ速い]
≪カンカンカンカンカン!

[すごい!]

(山内)[速~っ!]

きた!
めっちゃ速い。

映画「狐狼の血 LEVEL2」が
8月20日に公開になります。

大切なものを守るために

激しくぶつかり合う
男たちを描いた

見れば絶対に
テンションが上がるランキング1位

間違いなしの
バイオレンスエンターテインメントです。

是非 映画館でご覧ください。

<最終結果は。>

山内 山内! ピンク ピンク。

(華丸)ああ~っ あそこだけ?

うわっ。 山内が上だ。

(華丸)ああ~っ。
速かった。

< ご覧の順位になりました。>

(濱家)さあ という事で…

(笑い)

ぐらい自信あるんだ。
はい。

おい! 何か言えよ!

(濱家)おいおい。
ちょっと手は。

(大悟)

(ノブ)

<次週は。>

うそでしょ!

<大好評…>

<人気芸人たちが

番組オリジナル競技で対決。>

うわ~っ 怖い。

いや~っ!!

嶋佐!

父さん!

キツネの境界線だ。

ブイ ブイ ブイ。